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今日は、「生ける水」が配達されました。
たしか、年に4回発行されます、今回は、韓国での世界大会の報告のほかに
ドイツからインド人の聖ヨセフ姉妹修道女会のシスターマルガリリタ・ヴァラピアを講師におむかえしての2009年関東大会の記事。
カプチン・フランシスコ会司祭のラニエロ・カンタラメッサ神父の記事、「圧倒的な愛」(使徒言行録2・5〜11) 私たちは皆、自分が知っていることを超える愛の体験を切望しています。
それから、
2009年8月に関西で予定されている、ルフス・ペライラ神父(タルディ神父の後継者としてICCRSで奉仕する一方、「癒しと解放」のミニストリーを行っています。)の記事、「若者の福音宣教ー夢は実現する まことのイスラエル人がまことのメシアに会う(ヨハネ1・43〜61)。
などの記事が載っていますので紹介しました。
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写真1:生ける水 2009 夏季号 No,93
写真2:(2005年6月撮影)どなたでしょう?R.カンタラメッサ神父さまでした。(ヨハネ・パウロ2世の聴罪司祭をされていて、現在は教皇庁での説教師の任務をされています)
写真3:(同上、撮影者 友人)ちゃっかりガビィが隣に立ちました この笑顔にひかれて関西大会に参加しました。
✡しかし慈悲に富む神は、私たちを愛されたその大きな愛によって、罪のために死んでいた私たちを、キリストと共に生かしーあなたたちの救われたのは恩寵によるーキリストと共によみがえらせ、共に天に座らせてくださった。それはキリスト・イエズスによってである。未来の世よに、キリスト・イエズスにおいて、私たちに与えられる慈悲によって、その恩寵の絶大な富を現すためであった。あなたたちはその恩寵により、信仰によって救われた。それはあなたたち自身によるのではなく、神の賜である。それは行いによるのではない、だれもそれを誇ってはならぬからである。私たちは神に創られた者であり、神があらかじめ備えられた善業を行うために、キリスト・イエズスにおいて創造された。
(エフェソ人への手紙2:4〜10)
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