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日本のありふれた街に
駅のホームから聖母子のポスター!おお!
なんていうか、ちょっとうれしい。
背景がホームから見える見慣れた畑っていうのもいい。
ちと、にあわないかんじ。
ここは、どこの乗り換えだったかしら。
これは、ダ・ヴィンチの絵ですね。かわいい!
「行きたいな、上野に 」
と思うある日の夕暮れ。
なんと!水曜日に祈りの仲間が入場券をくださった!
いきまっす!上野の国立西洋美術館に!
待ち時間もありましたが、心でロザリオ祈っていたら気になりません。
ラファエロさん、37歳で亡くなったのですね!
聖母子のご絵におあいできてうれしかったです。
むむ!庭に出ると修学旅行の時にはじめてみて
インパクトのあった門がある!
男子学生A「この門こわいな〜」
男子学生B「ただいま〜〜!なんていって」(前に出る彼)
ガビィ心の声(おいおい ただいま〜〜って
その門の題は「地獄の門」だよぉ!行っちゃいか〜〜ン) ロダン作。
これも修学旅行の時インパクトあったなあ。
ロダンの「カレーの市民」。
ロダンの「考える人」、「地獄の門」にもついていますね
どういう意味があるんだろう?
上野なんだけれど一人で行ったので、たいそうな旅行をしてきたようなかんじでした。
券をくださった〇のちゃん、ありがとう。
A4のファイルを買ってきましたよ、聖母子が印刷されているの♪
* だから、何事につけ、人にしてもらいたいと思うことを、
人にもしてあげなさい。
これが律法と預言者の教えてある。
(マタイによる福音書7:12)
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