雪月月花乱月

侍とは、その技単体にあらず

FFXI

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6月のバージョンアップは、小規模でした。

特に大きな変化もないので、ブログのネタもないかな〜なんて思ってたら

あった。

非常に大切なことである。

それは・・・

イメージ 1
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イメージ 2
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『ライオンの像のパンツは見えるのか』 の検証である。

世の諸兄方は、

「パンツは下から見れば覗ける」と思っているのか。

甘い。

パンチラというのは、そんな簡単なもんじゃない。

まずはこれを見てほしい。

イメージ 3
ライオンの像を見ている状態を、真横から見た絵である。

分かるな。分かり易い絵だな。

点線がプレイヤーからの視点である。

パンチラというのは角度が密接に関係してくる。

もう少し詳しく説明しよう。

イメージ 4

角度yというのが、先程のプレイヤーからの視点と思ってくれ。

角度yの延長線では、ぎりぎりパンツが見えないのだ。

パンツが見える角度は、赤で示した角度xである。

つまり、角度y角度x以上にならない限り

ライオンの像のパンツは見えないのである。

台座を広くすることにより、角度yが鋭角になってしまっているのだ!

従って、どんなに頑張っても見えないのである。

以上、検証終わり。








〜おまけ〜

イメージ 5

フェイスによるとであることが判明した。


※注意※
覗きは犯罪です。
リアルでは絶対にやめましょう。
ゲーム中でもセクハラになる場合があるので注意しましょう。

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【FFXI】WE ARE XI


死の瞬間 僕は自分に問うだろう

全てをやりきったか?と

ステージこそが――

僕の生きる場所だ



観てきました。

いや〜感動しました。

X JAPANの大ファンなので

彼らの軌跡は大体知っていましたが、

ホント、色々あり過ぎた・・・

でも、彼らが復活して本当に良かった。

貴重な映像もあるので、ぜひ観に行ってほしいですね。

YOSHIKIさんのお母様の声(インタビュー)もありました。ほんと、貴重です。

色々と思うこともありますが、

きっと言葉では説明できません。

彼らの曲こそがメッセージなんだと思います。



死の瞬間 僕は自分に問うだろう

全てをやりきったか?と

ヴァナ・ディールこそが――

僕の生きる場所だ



ちょっと言ってみたかったw

とは言っても、大体のことはやったんだよな〜

レベル上げ、合成、ミッションなどなど・・・

やってないことを少し挙げてみよう。

・獣使い
・エスカッション
・竜・獣使いのエンピリアンWS習得
・マスタートライアル
・モンプレ
・ミシックウェポン作成
・イオニックウェポン作成
・アドゥリン後日談クエスト
・醴泉島ギアスフェット ステ3

やりきってないなwww

もちろん、この他にもやってないことは沢山あるが

エスカッションをやってないとかヒドイなw

彫金職人なのにw

後日談クエストも、黄金スコップ勲章目指して絶賛ワークス中。

醴泉島のギアスは今後やる予定。

あとは興味がなかったり、自分的に難易度高いのだったり、色々だ!

なんだ、やることがまだあるじゃないかw

FFXIも安泰だ

(とも、言い切れませんが・・・)

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侍も極めた感があり(本当はまだまだですが)

何年も遊んでいると

さすがに飽きてくるわけで・・・

モンクで遊んだりしてたのも

ジョルトカウンタや月虹帯を使って

「かまえる」してカウンター率を目いっぱい上げて

遊ぶためでした。(本当はそれを記事にしたかったんだけどなぁ・・・)

忍者も青魔道士も狩人なども、面白いっちゃ面白いんだけど

何か足りない(-_-;)

かといって、殴りたい性格からして白魔道士とか無理だし。

何するかな〜 ( ゚ ρ ゚ )ボー

という時間が増えてきました。

そういやセツカさん(最も古いLSのフレ)見なくなったけど元気かな〜?

セツカさんは赤魔道士が上手で、ソロだとよく殴り赤してたんだよね〜w

俺とフェイスタイプとサイズが一緒で、

Dボス(最も古いLSの引退したフレ)とよく3兄弟なんて言ってたなぁ〜。

赤魔道士!?

これだ!!

先月のアンバスの装備『アヤモ装備』は珍しい殴り後衛用装備っぽかった。

グラもホマム装備と同じだし、カッコいい!!

よし、やろうw



というわけで始めた殴り赤。(殴りね、殴り!)

赤魔道士と言えばヘイスト2であったりリフレシュ2を配ったりと

パーティでは強化・弱体担当のイメージが昔から強かったけど

殴り赤ってどうなの!?

噂ではストライやエン系で削るらしく、

大ダメージWSで削るタイプのアタッカーとは全く異なるタイプの様でして。

いざやってみると・・・

忙しいw

これは面白いwww

確かにWSで大ダメージは与えられないかもしれないけど

自分でMBできる!

強化、弱体、殴り、WS、連携、MB、回復

とにかくやれることが多く、マクロ数も半端じゃないw

少なくとも「TP1000→WS」の繰り返しじゃないw

昔から赤ソロのNM討伐の話を聞いていて

赤魔道士はうまい人が多いジョブだと思ってます。

しかし、それはテクニカルなジョブを上手に立ち回ってこそで

使いこなすにはかなり訓練しないといけないと思いました。

これはやりがいがあるぞ〜と、新しい感覚に目覚めた気がします。



さて、基本的なことが少しできるようになって

今度は装備を強化していきたいな〜という欲が出てきました。

アヤモ装備と同時に追加された、エンハンスソードの上位版

『エンリッチソード』

Su2の競売で買える片手剣なのですが、高い高い・・・

自分でも作れるけど、素材自体が高いしな〜(-_-;)

遊びでやるには高いおもちゃだ(;´・ω・)

そういえば、昔

赤魔道士でエクスカリバーを装備した人を見かけて

「超カッケー!(☆∀☆)」

と思ったっけ。

そうだった。エクスカリバーはナイトの他にも

赤魔道士も装備できるんだった。

よし、作ろうwww


アルマスは強いし、ナ赤青も装備できるのは分かります。

しかし、エンピはメタル・シンダー地獄があるし、さらにボウルダー1万個も・・・

エンピはパス・⌒ヾ(*´_`)

ミシック。赤いバラのWSもカッコいいけど、作るのが面倒くさい。

剣のグラも個人的にはあまり好きくない・・・

エクスカリバー!

なんたって伝説の剣ですしw

固有WSはナイツオブラウンド!

アフターマスはリジェネ・リフレ!

もう、これしかない!!

偶然にも金は沢山あるw

IL119のモヤモヤまでは行かないけど、

深成岩1万個の途中までは行けるな!!


イージスの時と同様、ほぼ1日で(w)エクスカリバー75まで作り、

メイジャンノックもコツコツと進め、

マネーパワーでアンブラルマロウも買ってしまい、

あっというまに、モヤモヤなしのエクスカリバー119を作ってしましましたw

そこからは売れるものは売りながら金策をして、

少し後に、モヤモヤになりました。

イメージ 1

赤魔道士 with エクスカリバー

その相性は、いかに!?

イメージ 2

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前回に引き続き、マーシャルアーツ上限関連の調査の為、

実測してみました。

まず、机上の計算から。

乾坤圏もちのからくり士さんのところから

計算式を拝借。

ヴァナの隔60はおよそ1秒になることから

攻撃ターン数
=計測する秒数×隔60/((480+武器の隔−マーシャルアーツ)×(100−ヘイスト)/100)

となります。

机上計算1)
・120秒(2分)計測
・モンク/白(魔法ヘイストなし)
・マーシャルアーツ=ジョブ特性+ギフト=−200−5−5=−210
・装備ヘイスト25%
・フェイス・クピピ(魔法ヘイストなし)
・素手(隔+0)
・膝丸総面改 マーシャルアーツ+10
・マーケピアス マーシャルアーツ+10
・マーケピアス マーシャルアーツ+10
・BKシラクス+1 マーシャルアーツ+6
・カウントカフス マーシャルアーツ+5
・少林帯 マーシャルアーツ+10
.・装備マーシャルアーツ +51(隔-51)
マーシャルアーツの上限を-240(50%)とした時

攻撃ターン数
=計測する秒数×隔60/((480+武器の隔−マーシャルアーツ)×(100−ヘイスト)/100)
=120×60/((480+0−210-30)×(100−25)/100)
=7200/(240×0.75)
=7200/180
=40

40ターン(80回攻撃)


机上計算2)
・120秒(2分)計測
・モンク/白(魔法ヘイストなし)
・マーシャルアーツ=ジョブ特性+ギフト=−200−5−5=−210
・装備ヘイスト25%
・フェイス・クピピ(魔法ヘイストなし)
・素手(隔+0)
・膝丸総面改 マーシャルアーツ+10
・マーケピアス マーシャルアーツ+10
・マーケピアス マーシャルアーツ+10
・BKシラクス+1 マーシャルアーツ+6
・カウントカフス マーシャルアーツ+5
・少林帯 マーシャルアーツ+10
.・装備マーシャルアーツ +51(隔-51)
マーシャルアーツの上限を-240(50%)としない

攻撃ターン数
=計測する秒数×隔60/((480+武器の隔−マーシャルアーツ)×(100−ヘイスト)/100)
=120×60/((480+0−210-51)×(100−25)/100)
=7200/(219×0.75)
=7200/164.25
=43.83

43ターン(86回攻撃)


実測(目測))
・120秒(2分)計測
・モンク/白(魔法ヘイストなし)
・マーシャルアーツ=ジョブ特性+ギフト=−200−5−5=−210
・装備ヘイスト25%
・フェイス・クピピ(魔法ヘイストなし)
・素手(隔+0)
・膝丸総面改 マーシャルアーツ+10
・マーケピアス マーシャルアーツ+10
・マーケピアス マーシャルアーツ+10
・BKシラクス+1 マーシャルアーツ+6
・カウントカフス マーシャルアーツ+5
・少林帯 マーシャルアーツ+10
.・装備マーシャルアーツ +51(隔-51)

44ターン(88回攻撃)


マーシャルアーツの上限を-240(50%)としない

の結果に近いことから

マーシャルアーツの上限は-240(50%)ではない可能性がある。

この結果、信じるか信じないかはあなた次第・・・



コメントでリクエストがありました格闘間隔と得TPについて実測しました。
※ストアTPは得TPを増やす手段なので、得TPとさせて頂きました。

格闘間隔を480から段々と短くした際、

即ちマーシャルアーツを増やした際、

得TPがいくつになるか実測しました。

以下、グラフにまとめました。
※得TPは片手1回攻撃によるもの。

イメージ 1

素のモンクG1200状態の隔は270から段々と短くしていく様子です。

マーシャルアーツ(MA合計)は−210から1ずつ減少していきます。

得TPは、隔のある区間一定で、段階的に減少しています。

手持ちのマーシャルアーツ装備を組み合わせてを調整した為、

全ての隔での得TPを知ることはできませんでした。

これでは見にくいので、欠如したデータを埋めたイメージが以下になります。

イメージ 2

前述の

「マーシャルアーツの上限は-240(50%)ではない可能性がある。」

ことも含めて考えると、

「MA効果を高めても実攻撃間隔は短縮されず、得TPだけが減少する」

とは考えにくい。

イメージ 3

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前回の二刀流効果アップの記事で、丁度いい二刀流係数が見つかりました。

さて、今回はマーシャルアーツについてです。

二刀流よりも難解でした。

理解するのに、FF11用語辞典では足りず、色々なサイトを拝見しました。

間違いを恐れずに書きますが、私の見解も間違っている可能性があることを

お忘れなきよう、お願い致します。



【疑惑1】マーシャルアーツとは何を指しているのか。

(FF11用語辞典・マーシャルアーツより。多少アレンジ)

MAランク:0
モンクのLv:該当なし
からくり士のLv:1
隔:480
マーシャルアーツ:0

MAランク:1
モンクのLv:1
からくり士のLv:25
隔:400
マーシャルアーツ:−80

MAランク:2
モンクのLv:16
からくり士のLv:50
隔:380
マーシャルアーツ:−100

MAランク:3
モンクのLv:31
からくり士のLv:75
隔:360
マーシャルアーツ:−120

MAランク:4
モンクのLv:46
からくり士のLv:86
隔:340
マーシャルアーツ:−140

MAランク:5
モンクのLv:61
からくり士のLv:97
隔:320
マーシャルアーツ:−160

MAランク:6
モンクのLv:75
からくり士のLv:該当なし
隔:300
マーシャルアーツ:−180

MAランク:7
モンクのLv:82
からくり士のLv:該当なし
隔:280
マーシャルアーツ:−200


マーシャルアーツとは「格闘の攻撃間隔が短くなる」ジョブ特性のことで、

0またはマイナスの値でなければならないこと。

私が見たサイトの中には、このマーシャルアーツを混同されている方がおりました。

格闘の攻撃間隔の基本は480であり、MAランクが上がることによって

マーシャルアーツが効いて減算されていくものです。



【疑惑2】マーシャルアーツ係数ではなく、マーシャルアーツ

(FF11用語辞典・攻撃間隔より。)

格闘武器の場合

(480+武器の隔-マーシャルアーツ係数)×((100-ヘイスト+スロウ)/100)

係数というのは、言葉で説明するの難しいので例を示します。

例)

3a+4b

下線部の数値を係数といいます。

つまり、ある変数にかける定数値のことなので、

「-マーシャルアーツ係数」は係数ではありません。

正しくは

(480+武器の隔-マーシャルアーツ)×((100-ヘイスト+スロウ)/100)

です。

おそらく、この前に書かれている片手武器二刀流の場合に出てきた

書式をコピーして作り「係数」を残してしまったのかもしれませんね。



【疑惑3】「マーシャルアーツの上限は装備および特性を合わせて-240(-50%)である。」は間違い。

これ、結構インパクトあるでしょう〜。

私も最初、「マーシャルアーツの上限は-240(-50%)」を信じて疑っていませんでした。

だって、これが大前提ですもんね。

しかし、ある乾坤圏もちのからくり士さんが検証されておりました。

まぁ、この方の計算も若干違っているのを見つけてしまいましたが
(マーシャルアーツ装備の合計値が・・・)

おおよそ、あっていると思います。

要は、

実測したところマーシャルアーツの上限が-240ではあり得ない攻撃回数になった

からです。

じゃぁ、マーシャルアーツの上限は一体いくつなのでしょうか?

その前に、もう一つの疑惑を。



【疑惑4】「格闘の攻撃間隔短縮キャップ値は(480+武器間隔)×0.2」は間違い。

えー!そんなはずないでしょう〜!?

これも大前提ですよ!!

例えば格闘武器、

ナラシンハセスタス[格闘]D+6 隔+0 STR+1 DEX+1 AGI-1 命中+3 Lv67〜 モ

の場合、隔+0ですよね

上記式に当てはめてみると

格闘の攻撃間隔短縮キャップ値=(480+武器間隔)×0.2
=(480+0)×0.2
=480×0.2
96

もし、仮に疑惑が正しかったとしても、格闘の最速は隔96な訳ですよね。

でもそれってただの 480×0.2=96 でいいと思いませんか?

つまり、格闘の攻撃間隔の基本である480に対して、−80%の攻撃間隔短縮のキャップ

(FF11用語辞典・攻撃間隔より抜粋)
いずれの場合でも、最終的な攻撃の時間間隔がゼロ秒以下になることを防ぐため、攻撃間隔短縮には-80%のキャップが存在しており、基本値の5倍の振りの速さが限界となる。

うん、ちゃんと理屈は通っている。

さらに裏付けとなる情報を見つけました。

海外のサイトからです。

(翻訳※つたない語学力で申し訳ないです・・・)
マーシャルアーツは直接「隔」に影響するので、「得TP」に直接影響します。
それはまた、隔480ベースから開始して、隔の減少キャップに向かってカウントされる。
したがって、ヘイストとマーシャルアーツの場合でも、最小の格闘の隔は96です。

でた!隔96!!

そして得TPも、隔480から隔96に向かって段々下がっていくとも言われています。
※得TPの減少については、まだ調べてないのでここでは言及しません。



長くなってしまいましたが、ここまでをまとめると

マーシャルアーツとは
「格闘の攻撃間隔が短くなる」ジョブ特性のことで、
0またはマイナスの値でなければならないこと。
格闘の攻撃間隔の基本は480であり、MAランクが上がることによって
マーシャルアーツが効いて減算されていくものです。

マーシャルアーツ係数ではなく、マーシャルアーツ

③「マーシャルアーツの上限は装備および特性を合わせて-240(-50%)である。」は間違い。

④格闘の攻撃間隔短縮キャップ値は、480×0.2 で隔96

これを踏まえて、格闘武器の攻撃間隔の計算式を見てみましょう。

(FF11用語辞典・攻撃間隔より抜粋)

格闘武器の攻撃間隔=(480武器の隔−マーシャルアーツ)×((100−ヘイストスロウ)/100)

上記④より、

96=(480武器の隔−マーシャルアーツ)×((100−ヘイストスロウ)/100)

また、今回スロウは考慮しないとすると、

96=(480武器の隔−マーシャルアーツ)×((100−ヘイスト)/100)

マーシャルアーツの上限を調べるために、他の項目に具体的な数値を入れてみましょう。

例1)隔+96の格闘武器、ヘイストはなし(=0%)の場合。

96=(48096−マーシャルアーツ)×((100−0)/100)
96=48096−マーシャルアーツ
96−48096−マーシャルアーツ
480−マーシャルアーツ
マーシャルアーツ480

したがって例1の条件の場合、マーシャルアーツ-480が上限。
ヘイストがないから、必要マーシャルアーツは当然多いですよね。

例2)隔+96の格闘武器、装備ヘイスト+25%魔法ヘイスト+43.75%の場合。

96=(48096−マーシャルアーツ)×((100−(25+43.75))/100)
96=(48096−マーシャルアーツ)×((100−68.75)/100)
96=(48096−マーシャルアーツ)×((31.25)/100)
96=(48096−マーシャルアーツ)×0.3125
96/0.312548096−マーシャルアーツ
96/0.312548096−マーシャルアーツ
96/0.3125576−マーシャルアーツ
307.2−576−マーシャルアーツ
268.8−マーシャルアーツ
マーシャルアーツ268.8

したがって例2の条件の場合、マーシャルアーツ-268.8が上限。

尚、モンクのギフト1200の場合
マーシャルアーツ=−(ジョブ特性+ギフト)
マーシャルアーツ=−(200+(5+5))
マーシャルアーツ−210

装備によるマーシャルアーツ上限は
装備マーシャルアーツ上限=-268.8−(−210)
装備マーシャルアーツ上限=-268.8210
装備マーシャルアーツ上限-58.8

隔+96の格闘武器、装備ヘイスト+25%魔法ヘイスト+43.75%の場合の
装備マーシャルアーツ上限は、-58.8

となりました。

頭 膝丸総面改:マーシャルアーツ+10(隔-10
胴 BKシクラス+1:マーシャルアーツ+6(隔-6
左耳 マーケピアス:マーシャルアーツ+10(隔-10
右耳 マーケピアス:マーシャルアーツ+10(隔-10
合計:マーシャルアーツ+36(隔-36

この辺りを装備しても、上限までは全然余裕。

以上、机上の計算でしたが上記装備をして装備ヘイスト・魔法ヘイストキャップの状態だと
見て分かるほど速くなっているので、恐らくこの仮説は正しいような気がします。
ただ前述の通り、得TPは段階的に減っているとは思います。

実測検証は、気が向いたらやります・・・


〜〜〜おまけ〜〜〜
マーシャルアーツ上限を求める公式

前提条件
装備ヘイスト+25(上限)
魔法ヘイスト+43.75%(上限)
スロウは考慮しない

マーシャルアーツ上限=96/0.3125480武器の隔

装備マーシャルアーツ上限
マーシャルアーツ上限−(ジョブ特性、ギフト、ジョブポ(からくり士)等のマーシャルアーツ合計値)

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