こんなことようやりますわ。それも現役のメジャーリーガーが。(まだメジャーではないか(汗))
日本でこんな距離はそもそも運転できないです。
青森から鹿児島まで車で行っても約2050㌔。
今回の松坂は約2250㌔。比べようがありません(汗)
時速80キロで走り続けて28時間。
休憩もとるでしょうし、時速80キロで走り続けることも実際問題不可能。
となれば記事にある24時間ではどう考えても無理なような。
アメリカの東海岸の地図です。
北の矢印がボストン、南の矢印がポートセントルーシー。
やっぱりアメリカはスケールが違いますね。
上の地図に同縮尺の日本を横において見ましょう。
納まるくらいですね♪
アメリカは広い!この記事を書いている間はつくづくそう感じております(笑)
しかしこれだけの距離を移動するとなれば事故の可能性もありますし、
休憩は一度だけとなるとなおさら危険。
次回からは飛行機で、とのことですがそのほうが安心でしょう。
今度はファーストクラスに乗れるよう、今年こと活躍しなさいよ!
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メジャーリーグ
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マー君のニューヨーク行きから一夜あけました。
この田中の移籍報道のなかで最も騒がれているのが
7年総額161億にのぼる年俸。
単純に年俸23億と言われています。
何がなんだか分かりません。
そこで今日はお金の話(15歳の僕ではありますが(笑))
いろいろ計算してみました。レートは1ドル102.26円です。(小数第二位四捨五入)
時給26万円♪
時給が大学初任給よりも高いという衝撃の事実。
今こうしている間にも71円、142円、213円・・・とどんどん増えていっています(笑)
では次は野球の成績に換算してみましょう。
1球75万円♪
はい、75万。130万。225万。今日、100投げたから7500万円♪
みたいな感じでしょうか?(笑)
という今日はお金の話でした。
これをみてマー君がどのくらい稼いでいるのか、参考にしていただければ幸いです。
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数多く挙がった移籍先候補、田中が選んだのはヤンキースでした。
今回のポスティングは、従来の「入団するかしないか」ではなく、
「どの球団に行くのか」というところが注目されていました。
入札額を抑えても、年俸の条件と言う面でみれば、
やはり資金が潤沢な球団が有利になるのは仕方の無いことかもしれません。
そして衝撃の事実が・・・
田中の年俸>楽天に支払われる入札額
23億 > 21億
田中に対する評価の高さが伺えます。
年俸23億ですからね・・・。
ニューヨークでのご活躍を心よりお祈りしております♪
みなさんはどうお感じになったのでしょうか?
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米大リーグ、ニューヨーク・ヤンキース(New York Yankees)のアレックス・ロドリゲス(Alex Rodriguez)が11日、薬物規定違反により、2014年シーズンのプレーオフを含む大リーグ全試合での出場停止処分を受けた。 Aロッドと言えば、40−40クラブ(40本塁打40盗塁)を達成し、
ショートの選手でありながらパワーが桁外れ。
打てて走れて守れて、最高の選手でした。
数年前までNYの不動のサードとして君臨し続けていました。
しかし近年は怪我に悩まされ、昨年薬物問題が発覚。
211試合の出場停止処分が課されました。
異議を申し立てた間は試合に出場することが出来ると言うことで、
昨年は試合に出た時期もありました。
しかしあの時のブーイングの大きさったらもう・・・。
ウェブで検索してみてください、すぐに動画が出ます。凄まじいです。
かつてのスターでもバッシングをする、
これはなんでもはっきりさせる向こうのファンのことをよく表しています。
あの活躍も結局薬だったのかよ
努力をしてきたとしても、そう思われて仕方ないです。
しかし今年いっぱい出場停止となれば再出場できるのは来季。
あくまでどこかの球団と契約していることを前提としてですが。
となれば今年39歳になり、来年には40歳になります。
それで20億も払えないでしょう。10億でも高いくらいです。
復活してきたとき、ファンはどんな反応を見せるのでしょうか・・・。
「ダメゼッタイ」です。
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メジャーリーグ機構(MLB)は現地11日、フロリダ州レイクブエナビスタで行われているウィンターミーティングで規則委員会を開き、本塁付近での走者と捕手による危険なクロスプレーを禁止すると決定した。来年1月に行われるオーナー会議での承認を経て、最終的に選手会と審判団の同意が得られれば、来季から実施に移すとしている。 これは賛否両論だと思います。
なんとしても点を取る為にはこれくらいはかまわないと言う人も居れば、
こんな危険なプレーはすぐに禁止すべきという人も居ます。
僕はルールがある以上はそれに従うべきだと思うので、
ルールが無ければやってよし
ルールができたら禁止
という考えでいます。
ですから今回このルールができたと言うことは
今後ホームにいるキャッチャーにタックルは絶対にやってはいけないことだと
僕は解釈します。
すでに日本のアマチュアでは禁止されているプレー。
今年の春のセンバツで大阪桐蔭の選手が県岐商のキャッチャーにタックルして、
守備妨害でゲームセットとなったシーンは記憶に新しいです(岐阜県民だからか?(笑))。
アメリカではもともと激しいプレーが多いイメージがありますが、
それでけが人がでたり乱闘が起こったりしているのは確かなこと。
今回のこのルール、僕は賛成ですが皆さんはどうですか?
日本でも是非取り入れてほしいとも僕は思います。
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