台湾文学

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台湾文学(はじめに)

こちらでは、台湾の作家:蔡智恒さん「愛爾蘭咖啡(Irish Coffee)」

   勝手に独力で翻訳していこうと思ってます。(途中で投げ出しそうな気も…)

   でたらめな訳でも、最後まで訳せたらなと思ってます。

   間違いを見つけたらどんどん教えてくださいm(_ _)m





簡単にこの本との出会い。

   この本を買ったのは、5年くらい前タイに行く途中

   台湾の桃園空港で飛行機の乗り継ぎ時間があって、空港の本屋で買いました。

 中国に留学してたとき台湾の絵本作家「幾米」の絵本に出会ってから、本屋で彼の本を探す習慣がついてて、
  乗り継ぎのときも彼の作品を買いました。

イメージ 2


それとは別に。

イメージ 1
   

    こちらの絵(郭莉玲さん作)と簡単なストーリー紹介に惹かれました。

  蔡智恒作品「第一次的亲密接触」「7-Eleven之恋」「檞寄生」「夜玟瑰」等。

   「7-11〜」も気になってるんですが、まだ読めてないです。

   
    



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  『寒冷的雨夜,男孩偶然走进城市小巷的咖啡館。

认真煮咖啡的女孩,令人心动,

原来,爱尔兰咖啡适合思念发酵时的心情。』


     「寒い雨の夜、青年は偶然都会の小さな路地にあるコーヒー館に入った。
       
        心をこめて珈琲を入れる女の子に、心を動かされ、

      なんと、アイリッシュ珈琲は思いつまった時に適うのかと思う。」







     こんな短い文でも結構な時間がかかります(泣)

     主語があってるのか?日本語も難しい。


    

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