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読了。
甘露梅 宇江佐真理 著 宇江佐さんは本当に大好きで、全お作を読んでいる。 ものと思ってた(笑) が、読み落とし発見。 小躍りしそうな勢いで、購入(笑) 宇江佐さんの時代小説は、町民ものが多い。 すんなり一行目から、文章の中に入っていける希有な作家さんであると思う。 何度も同じこと書いてきたかもしれないけど、 本当に亡くなられて残念。 まだまだたくさん、読ませて頂きたかった。 岡っ引きの旦那がなくなって、吉原の遊女屋のお針子として 住み込みで働くことになった、36歳のおとせの一年間のお話し。 年増オンナに、粋な結末が嬉しい一冊。 大晦日。 時代小説で締められたのも、よし。 とか言って、読みたい本を既に積み上げてる私(笑) 来年も読む気満々。 さぁ、読むぞーー! って、 まだ、掃除終わってなかった! とほほ |
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一部屋だけ掃除した。
他の部屋は開けると呪いがかかるようにした。
2階は魔物が出るから行ってはいけない。
トイレは勇気あるものだけが訪れることができる。
2018/12/31(月) 午後 4:36
> Kyoto♪はん
来年は、私も51レベ。
キョートはんのトイレを開ける、勇者にたるだろうか。
きっと、プラモの置き場が無くなり、みずからの呪いを受けるであろう。
勇者の予言の書より
あーははははぁ
2018/12/31(月) 午後 7:07