公明・漆原氏が安倍首相批判=集団自衛権めぐり時事通信 2月25日(火)16時26分配信
公明党の漆原良夫国対委員長は25日付の自身のメールマガジンで、安倍晋三首相が集団的自衛権の行使容認のための憲法解釈の見直しを閣議決定で行う方針を示したことに対し、「『国民の声を聴く』という一番大切な部分が欠落しており、到底賛成できない」と反対を表明した。公明党内では憲法解釈の変更に慎重な意見が強いが、幹部が公然と首相を批判するのは異例。 連立解消して野党になってから発言してください。
しかし、まずその前に政教分離が先だと思うけど。そもそも、公明党の存在自体が、政教分離って点で憲法違反はんじゃないの?
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緋色さん、其れって内閣法制局の集団自衛権の妥当性を歴代の内閣が認めてこなかった事と似てませんか。昔から公明党の政教分離の解釈に異論を唱えながら、連立を許している自民党の法的解釈と一緒です。今更、公明党の政教分離に違反を唱えても無視されるだけです。
[ kaz*ko_*5*0 ]
2014/2/25(火) 午後 8:19
kaz*ko_*5*0さん、コメントありがとうございます。
2014/2/25(火) 午後 9:13
>内閣法制局の集団自衛権の妥当性
内閣法制局長官は集団的自衛権は国連憲章で認められているが憲法はその範囲を超えているとの見解です。これを踏まえて政府は「保有するが行使できない」という見解なのです。歴代内閣はこの内閣法制局の見解を認めています。ですから似ていません。
公明党、つまり創価学会党は明らかな政教分離違反です。自民党議員もほとんどそう思っています。機会があれがいつでも連立解消したいと願っています。自民党が言えないならば国民が声を挙げて行けばいいのです。
無視されるからやらないという姿勢では日本がよくならないのです。
ナイス
2014/2/25(火) 午後 9:55
さくらの花びらさま、コメント&ナイスありがとうございます。
>国民が声をあげて行かなければいけない。
まさに、おっしゃる通りです。
先の民主党政権でいかに無関心がいけないことか痛感しました。
今まで、見過ごされてきたことを、少しずつでも改善していかなければ、言っても無駄、やっても無駄では、また民主党政権のような政党を生み出してしまうと思います。
2014/2/26(水) 午前 11:08
自民は公明を斬り捨てるべきです。
池田信者根絶!
クリック
2014/2/26(水) 午後 4:48
こんのさま、コメント&ナイスありがとうございます。
今まで、国民は無関心、政治家はあえて目をつむるという構図でしたが、これからはこうしたことははっきりとさせていかなければならないですね。
2014/2/26(水) 午後 10:53
久しぶりの記事ですね。
ブログヘッダーの画像も緋色さんらしくて素晴らしい!
またボチボチとやってゆきましょう。
2014/2/28(金) 午前 10:49
そうですね。
2014/2/28(金) 午後 4:04
watchさん、コメントありがとうございます。
ヘッダー褒めてくれてありがとうございます。手作りです。笑)
今日あった友達が自衛隊なくなればいいのに、日本て戦争するきまんまんと、バカな発言をしておりました。一応訂正しておきましたが、どこまでわかってくれたことか・・・・
2014/2/28(金) 午後 11:32
こんのさま、お加減いかがですか?
お大事にしてください。
2014/2/28(金) 午後 11:40
衛藤補佐官はこう言っていました
『公明党などいらん!』って(大笑)←これホントね!
2014/3/1(土) 午後 4:16
連立解消!
ポチ
2014/3/17(月) 午前 6:47