|
今、PCがとうとう壊れたのでなかなか更新ができていない。
ほんの数日でも奇妙なニュースがたくさんありましたが、その中でも、日韓併合に謝罪するだの個人保障などと、民主がまたわけのわからないことをいっているが、それについて、物凄く無知な疑問かもしれないのだが、どうしても不思議なことがある。100年前の併合を100年もたって、日本をメインに援助を受けまくって、やっと、人並になってから、100年前の併合が無効だったなどと言う。 なんで、その時、言わないのか?散々な、抵抗の末の併合というより、あっさりと併合されたような感じがする。それとも私が知らないだけなのか? 100年経っても忘れられないくらい、悔しいなら、当初はもっと、悔しかったのではないのか、と日本人的に考えるのだが、彼等(朝鮮人)に、その当時、日本と戦おうとした形跡はないのか、これも私が知らないだけなのか。 日本も開国から、44、5年位しか経っていなかった時だろう。しかし、すでに整った政治、軍備、教育を持っていたことになる。 それに対して、中国の属国を、やっていたとはいえ、300年間鎖国していた日本よりは、先進技術を目にする機会はあっただろうに・・・・・ 100年前の併合云々を言うことは、開国して40〜50年の国にあっさり併合され、インフラ整備を整えてもらい、教育の普及、平均寿命を伸ばしてもらい、借金払ってもらい、その後は戦後保障してもらいました。 我々、朝鮮人の先祖は、何することなく、ボケとしてたら、借金山積み、庶民の生活は原始レベル。日本に併合されなかったら、どこかに支配されるなんて赤子の手を拈るより簡単でした。と恥を晒してるような気がするのだが・・・・・・ それに比べて日本は、開国40〜50年で、欧米列強国に肩を並べてました。と、言ってるように思える・・・・・ |
過去の投稿日別表示
-
詳細
全1ページ
[1]
コメント(24)
全1ページ
[1]



