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キムヨナ、この子、私の韓国嫌いにかなり貢献してくれました。
最初出てきたころは、繊細そうで真っ白な感じがしたのですが、年々、人相が悪くなってきました。あのママと一心同体で、オリンピックまでこぎ着け、そしてあの異常点で金メダル・・・
バンクーバーオリンピックまでには、練習拠点をカナダに移し、カナダ人コーチ、振り付け師、カナダ勢で周りを固め、そして、審査員へのロビー活動。
彼女の誤算は、このバンクーバーで金メダルを取り現役引退、後は、CM、テレビに出て、悠々自適と思ったのでしょうが、そんなことあの国が簡単にさせてくれなかった。めったにない目立つ有名韓国人。現役引退なんてさせたら、後がいない。
それで、エイッ、や!と現役続行に。
そしたら、今度の開催地はソチ(ロシアでございますね)
北米はロシアに対して、厳しい。プルシェンコが、文句つけてましたね。
もし、金さんがソチまで現役続行するなら・・・・
もちろん、他人が心配するまでもなく、金さん親子はその辺のことにはぬかりはない。
しかし、またもここで日本人的な感覚がもたげて、いや〜こんなにすぐに露骨に解雇なんてしなくても、もうちょっと時間かければ、恩も義理もあるし〜と・・・・
しかし、そこが韓国人、後はとりあえずロシアに向けて、ロシア仕様に様変えするんでしょうね。
しかし、特技といえば、顔芸とくねくねで、芸術大国ロシアに向けて、どうロシア仕様にするんでしょう。
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2010年08月24日
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↑そうそう、こんなの序の口です。なんせ5千年の歴史を持つ国、食べれない物も、食べれるようにしてしますのです。
記事ではまず、福建省福州市にある果物倉庫を紹介した。倉庫の中にはミカンが詰まった箱が山のように積まれていたが、ミカンに生えたカビの匂いが充満していたという。倉庫ではカビを取り除いたうえでしばらく干したミカンに対し、石蝋(せきろう)と色素、ミョウバン、化学調味料などを混合した液体を混ぜていた。
↑芸が細かいですね。
記事によれば、ミカンに混合した液体を浸透させることで、ミカンの重量を増やすことができるばかりか、強い酸味が消え、爽やかなおいしさを加えることができるという。また、見た目もみずみずしくなり、まるで取れたてのようだ。
↑ここまでの努力をするなら、本物を作って出荷したほうが楽なのでわと、フツーなことを考えしまう、極めて日本人的発想の私
中国を代表する酒である紹興酒は、中国政府の厳格な基準のもと生産されているが、なかには驚きの方法で生産されるまがい物も存在する。浙江省のある紹興酒生産工場では、水道水で薄めた紹興酒が生産されているという。「水が酒の値段で売れていく」と語る工場主は、水で薄めた分、エタノールや高アルコールの酒を足してアルコール度数を引き上げていた。
また、水で薄めた紹興酒は本物とは似ても似つかない色であるため、工場主は「さまざまな添加剤で色や味を調節する」と明かした。
↑そりゃそりゃ、ご苦労様です。しかし、くれぐれも中国国内で処理してください。食べ物でない擬似食べ物は日本人には消化できませんから。
2年ほど前、出張で、中国に行きました。中国の内陸部で、上海から通訳の人が同行しての出張だったのですが、コンビニ?のようなところで水を買おうとすると、
「ここで買わないほうがいいですよ」
「なんで?」
「水じゃないかもしれません」
「???」(しかしとりあえず買うのをやめる)
取引先の社長と打ち合わせの最中だったので、ファストフードのようなところで食事を取る際、ジュースにストローをさそうとすると、その通訳
「そのストロー使わないほうがいいですよ」
「???」(とりあえず、言うことを聞いて使わない)
細かいことを書けばきりがないくらい、この上海からの通訳うるさい。
彼曰く、上海の自分が専用に買うスーパーは安心である。しかし、こんな内陸の遅れた土地(私が言ったのではない。中国人の通訳が言った)では、何を素材に使ってるのかわかったものではないので、用心するにこしたことはないと・・・・
この国って、いったい、何なんだろう・・・・
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