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外相:無言
総理:逃げ!
官房長:オドオド
引き続き、妄想中であります。 ハハハハ
チューチュー それでは、怪しい検証の続きです。
厳正なる検証結果 (言葉の使い方、間違えてますね。適当なる検証の結果です)
今回は見事に中国にやられました。
最初からの計画通りでは。シナリオが出来上がっていたのだと思います。
そこに、ものの見事にはまってしまった。
自民党の谷垣氏が「処理できないなら、最初から捕まえなかればいい」という発言が、弱腰と言われていましたが、本当はこれが一番よかったのではと思います。
あらかじめ、仕組まれていたものには、どれだけ公平に対処しようとしても、無駄です。
もし、民主が強気で、釈放しなくても、ぎゃあぎゃあが大きくなるだけで、最終的には攻撃というシナリオだったのではないかと思います。
何事そうですが、一度取られたものはなかなか、取り返しにくい。
ましてや相手が、業突く張りの中国ですから・・・
戦後65年、戦争はおろか、紛争すらなかった日本において、毎日、軍事訓練に明け暮れる国からの攻撃は痛手です。日米安保というが、これまたどこまで発動されるか、誰も経験がないのです。
じゃあ、これからどうしろ、と言うのか?(わからないね!言うのは簡単だし!)
1,諜報部員の養成
軍事的行動を起こす前に、事前に相手が何をたくらんでいるか、何を目的としているかを探る。
2,ロビー活動の強化
日本はこれが弱いと思う。今回の尖閣諸島の件に関してだけ言うなら、周辺諸国への根回し。台湾、東南アジア諸国。特に中国とベトナムは根底では仲悪いですから、その辺りを利用する。
アメリカへの長期的な吹き込み(言葉知らなくてすみませんね)
尖閣諸島は日本のものだよ、日本のものなの、中国が狙ってるの、みたいに、大統領だけでなく、軍事担当者、有力議員への根回し。
3,日本国内の防衛の強化
4,徴兵制の検討
5,自衛隊の実践的な軍事訓練
6,物資の確保(食料、医療)
今、思いつくのはこのくらいですか。まあ、素人ですし・・・笑)
しかし、冗談ではなく、紛争、戦争は避けるにこしたことはないのです。特に1,2を強化することによって、恐らく、周辺諸国の反応も違ってくるので、抑止力になりうるのではと思います。
to be continue....
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2010年09月27日
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