公明・漆原氏が安倍首相批判=集団自衛権めぐり時事通信 2月25日(火)16時26分配信
公明党の漆原良夫国対委員長は25日付の自身のメールマガジンで、安倍晋三首相が集団的自衛権の行使容認のための憲法解釈の見直しを閣議決定で行う方針を示したことに対し、「『国民の声を聴く』という一番大切な部分が欠落しており、到底賛成できない」と反対を表明した。公明党内では憲法解釈の変更に慎重な意見が強いが、幹部が公然と首相を批判するのは異例。 連立解消して野党になってから発言してください。
しかし、まずその前に政教分離が先だと思うけど。そもそも、公明党の存在自体が、政教分離って点で憲法違反はんじゃないの?
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2014年02月25日
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