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民主党の小沢一郎元代表は28日午後、都内で鳩山由紀夫前首相と会談し、「参院での問責決議がこのままでは、国会審議が進まない」として仙谷由人官房長官らの辞任が必要との認識で一致した。鳩山氏が、衆院政治倫理審査会への出席を伝えられた小沢氏との会談後、記者団に明らかにした。 
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みんなが辞めれば、丸く収まるよ。
 
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本当に来年は勘弁してほしい・・・
 
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菅直人首相が打診した連立政権への参加を、たちあがれ日本が正式に見送る方針を決定したことで、政府与党との連携に踏み切る野党勢力は皆無となった。確たる方針も見込みもないまま、思いつきのように、次々に連携を持ちかける闇雲な「戦略性のなさ」が招いた結果ともいえる。ねじれ国会を乗り切るための有効な「一手」は見あたらず、来年1月の通常国会召集を目前に控え、菅政権は末期的状態に陥っている。(佐々木美恵)
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「社民党に声をかけ、たちあがれに声をかけるというのは、精神錯乱というか、何を考えているのか。数さえあえばいいという、かなり末期的な状況だ」
たちあがれへの連立打診について聞かれた自民党の石破茂政調会長は27日の記者会見で、うんざりした表情で批判した。改憲をかかげるたちあがれと、護憲の社民党に時間をあけずに声をかければ双方から不審がられるのは当然だからだ。
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だが、たちあがれに連立を打診していたことが明らかになった24日夜も、政府高官は慌てるどころか「世の中なるようにしかならないから。あまり心配してくれなくていい」と言い放っていた。26日もたちあがれが連立に参加することを念頭に「乗り遅れまいとする心理が(野党各党に)生まれる。ひょうたんから駒ということもある」との見通しを示していた。
こうした見通しの甘さが見透かされてか、たちあがれは「民主党政権を円滑に運営するための補完勢力にされる」(平沼赳夫たちあがれ日本代表)と拒否に転じた。
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野党幹部が11月下旬、首相から連立を持ちかけられ「連立して何をやりたいのか、消費税問題か」と確認を求めると、首相は「あれだけ批判を浴びたのでちょっと…」と言葉を濁したという。幹部はこの瞬間、「これは政策も展望も何もない数合わせだ。菅首相とは話はできない」と見限ることを決めたと話す。
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首相は20日、衆院政治倫理審査会への出席を求めるため小沢一郎元代表を首相官邸に呼んださい、「政倫審に出れば(国会運営は)建設的な話になるのか」と尋ねる小沢氏に「その保証はない」と繰り返し、小沢氏をあきれはてさせた。
民主党のベテラン議員は「見通し、根回し、段取り。まったくナシの政権だ」とため息をついた。
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2011年度税制改正で、政府税制調査会が相続税の最高税率を現行の50%から55%に引き上げる方針を固めたことが11日、明らかになった。あらかじめ一定額を差し引いて遺産の課税対象額を圧縮できる「基礎控除」も、現行の「5000万円+法定相続人数×1000万円」から、「3000万円+法定相続人数×600万円」に縮小する。
高額の遺産を受け取る層への課税強化で資産の再分配を進め
生まれによる「格差是正」を図る必要があると判断した。
 
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一方で、消費拡大につなげる狙いから、贈与税は子や孫への生前贈与を優遇する方向の見直しを行う。
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来年1月にブラジル大統領の就任式があるそうだ・・・そこで、
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自民に秋波…首相、森氏と会談 麻生氏、特使で派遣 政府方針

政府は8日、自民党の麻生太郎元首相を来年1月のブラジル大統領就任式に特使として派遣する方針を固めた。野党議員の特使は異例で、政権運営が行き詰まっている菅政権は首相経験者の外交手腕に期待を寄せるが、政府・民主党の外交のパイプが細い証左ともいえる。
同党内では「なぜ政権交代前に厳しく追及してきた自民党になりふり構わず秋波を送るのか」(中堅)との不満も出ている。
麻生氏は来年1月1日に首都ブラジリアで行われるルセフ新大統領の就任式に出席し、菅直人首相の祝意を伝達する。与党議員の派遣も検討されたが、超党派の日伯国会議員連盟会長を務めるなどブラジルとの関係が深い麻生氏に前原誠司外相が打診した。
首相は8日には森喜朗元首相と会談し、硫黄島(東京都小笠原村)で戦死した旧日本兵の遺骨収集について「超党派で努力しなければならない」と協力を要請。14日予定の硫黄島視察は首相と民主、自民両党などの議員が参加する極めて珍しいケースとなる。
自民党には「政局的な思惑があるのではないか」(幹部)との警戒感も強い。仙谷由人官房長官らの問責決議可決を受け苦境に立たされているなか、野党との連携を模索する「からめ手」との見方だ。
仙谷氏は8日の記者会見で硫黄島視察について「いろんなことの契機になればいい」と思わせぶりに語った。もっとも、ブラジル訪問に関し、官邸側から正式な要請をしなかったため、麻生氏サイドを不快がらせるなど、政府内の意思疎通の悪さもみせた。
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平等、平等・・・

    政権末期?首相が来ても座ったままの閣僚2人

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やはり政権末期か−。7日午前、首相官邸で閣議が開かれる直前の1シーン。菅直人首相が閣僚応接室に入ってきたが、起立して迎えたのは高木義明文部科学相=写真右。仙谷由人官房長官岡崎トミ子国家公安委員長は話し込んだまま立ち上がろうとしない。首相の存在感はますます軽くなっているようだ。(産 経 新 聞)
 
権威を嫌い、平等を声高に唱える彼らの象徴的な振る舞いだろうと思う。日教組の”平等教育の賜物か”
自分の上司に対し公の場で礼儀を欠くとは、外には恥ずかしくて出せません。
どこでも内部はいろいろあるでしょう。時として激論になることもあるかもしれません。しかし、やはり公的な場所では立場を弁えた振る舞いは必要だと思います。
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平等=自分が一番!!
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