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高校無償化について、外国人学校を対象にするのは、おかしい、いや学ぶ権利などと、しかし、大多数の日本人が外国人学校にまで支援するのはおかしいと考えてるのではないかと思う。
しかし、その議論の前に、尖閣のビデオ流出と同じ!!
おかしいのは、民・主!!ばら撒きやめろ!!
日本は史上最大の国債を抱える国。
とにかく引き締めに引き締めてもおいつかない。
日本国籍であろうと外国籍であろうと日本に住み続けるのであれば、この無償化のツケは必ず、倍返しなどと可愛いものではなく跳ね返ってくる・・・
↑貰った人には 不 幸 が始まる・・・
恐怖の民主万円
おまけ |
民主党
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詳細
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仙谷由人官房長官は10日の記者会見で、海上保安官が尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件のビデオ映像を流出させたと名乗り出たことに対する海上保安庁の鈴木久泰長官の監督責任について「独立性、自立性に応じた責任は当然出てくる。強制力を持った執行部門は、それなりの強い権限がある代わりに強く重い責任を負う」と述べ、責任は免れないとの考えを示した。
↑訳:海保の長官には責任がある。しかし、民主内閣には責任がない。へへへなんて都合のいい。。
そうは問屋がおろさないよ。
とにかく、民主は何をしてもどんな失敗しても、どれほど国益に損害を与えても、誰も責任はない。
クリーンで開かれた政治で、金銭問題がでても、クリーンじゃないことが出ても民主は関係ない。悪いのは誰かじゃ・・・とかいう妄想がムクムクと・・・
今頃、壮大な妄言妄想で自らを奮い立たせているんだろうな仙ダニ
あと、どのくらいの寿命だろう・・・燃え尽きる前のろうそくかな・・・・
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自民党の石破茂政調会長は5日の記者会見で、党内で中国漁船衝突事件とみられる映像のネット流出元は「政権中枢」との説が出ていることを明らかにした。
↑いや、多分、sengoku氏が流出さしたのでしょう。それで、最後、いつものおバ○癖が出て、つい自分の名前をそのまま使ったのでしょう。。と私は思ったのですが・・・(半分冗談ですが、半分本気です)
その上で「今日の会議の中で、こんなことをおっしゃる方がいた」として、「国民はみんな見たいと言っているし、中国が明らかに悪いということを、世界に知らしめねばならない。国民や野党の声にいつまでもあらがうこともできないが、今さら出すというのではつじつまも合わない。じゃあ出しちゃえ、と故意に政府の中でやったのではないか」と述べた。
この解説に、石破氏は「いくら何でもそれは考えすぎではないか」と否定的な見方を示したが、一方で「今の政権は何が起こるか予測不能の政権だから」とも指摘した。
漫才コンビ、KAN&SEN ある日のコント
K:なあ、SEN、ビデオ公開しろって、国民と野党が、うるそうてかなわんわ〜なんとかしてや・・・
S:まかしとき・・・
(ある日の深夜・・・動画にUP・・流出者不明)
S:(ニヤニヤ)どや・・・KANちゃん・・・
K:あんた、ア○か!!!
S:なんでや!!おまえにア○言われる筋合いないわ!!
K:あんた、動画に自分の名前そのまま残したん違うか!!
S:!!!・・・・・いや、その、つい、いい出来上がりだったんで、うれしくて、その・・・・
K:(こいつ、俺よりア○か・・・・・)
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菅直人首相は、ロシアのメドベージェフ大統領が北方領土訪問を予告し、それを実行する間、ただ腕をこまぬいていただけだった。国家主権についてあまりに鈍感であり、あまりに無知ではないか。首相は「最小不幸社会」の実現を掲げるが、外交でも内政でも、日本に「宰相不幸社会」をもたらしている。
大統領が9月29日に「近いうちに(北方領土に)必ず行く」と宣言した際、首相が発した言葉は何とも内容に乏しかった。
「大統領が北方四島を具体的に訪問するとは受け止めていない」
自国の領土を守るという意思も、気概も、危機感も感じられない。その一方でことあるごとに「冷静さ」を強調し、何もしないことを正当化してきた。
ロシアが、日本が降伏文書に調印した9月2日を事実上の対日戦勝記念日に定めた際も日本政府は抗議しなかった。ロシア側は、そうした日本側の姿勢を見極めた上で北方領土実効支配の既成事実をさらに積み重ねたわけだ。
「(日露関係が)これで決定的にどうこうということはない。私はその程度に考えている」
首相の女房役である仙谷由人官房長官は1日の記者会見でこう述べた。ロシアに助け舟を出したも同然ではないか。これでは足元を見られて当然だろう。
↑いったい何が起こったら大変とこの人たちは感じるのだろうか?
国家主権を侵害されることも平気だし、支持率低下も平気らしい。。。
尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件での対応も同様だ。衝突時のビデオが1日になってようやく一部国会議員に公開されたが、首相は「国民が最終的に外交の方向性を決める」と言いながら一般公開しようとしない。国民を信頼していないことの証左だといえる。
それでいて中国からも軽侮を受ける。巡視船に体当たりした中国人船長を釈放し、一方的に譲歩を重ねた揚げ句、ハノイでは首脳会談をドタキャンされた。
内政に目を転じても政権は八方ふさがりだ。産経新聞とFNNの合同世論調査で内閣支持率は36・4%と4割の大台を割り込んだ。それもそのはず、首相が所信表明演説で「今国会最大の課題」と強調した平成22年度補正予算案は2日にやっと審議入りするが、成立のめどは立たない。
「首相は日本をどういう社会にしたいのか」
1日の衆院予算委員会で社民党の服部良一氏はこんな根本的な問いを投げかけたが、首相はピント外れな答弁でごまかした。これ以上首相の無為無策が続くと日本はどうなってしまうのか。何もやるべきことが思いつかないならば、いっそ身を退いたらどうか。
↑大賛成
「官邸は情報過疎地」 グループ会合で菅首相菅直人首相は2日昼、国会内で開かれた党内の支持議員グループの会合で「官邸は情報の過疎地。役所の情報ではない、皆さんの意見を遠慮なく私まで寄せてほしい」と述べ、政権運営への協力を訴えた。
はあ、まいった、まいった・・・・
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