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自民党の谷垣禎一総裁は8日夜、民主党代表選について「どちらが勝っても本当に安定するのか、景気が明るくなるのか疑問が残る」と述べ、両氏の政権担当能力への疑問を呈した。また、首相の経済政策を「アンチビジネスで、これでは雇用が増えない」、小沢氏の立候補には「3カ月前に責任を取って辞めたばかりの人が出てくるのは腑に落ちない」とそれぞれ批判した。
↑久々に自民党の話を聞いた。しかし、メディアに取り上げられない。民主が野党のときは、自民党を叩く急先鋒としてどんどんメディアに取り上げられていたように思うのだが・・・・・そうです。責任とって3ヶ月前に辞めた人がまた復旧してくるのは国民も納得していません。しかしメディアはまったくそこを突いてきません。あたかも何もなかったかのように、小沢vs菅の放送ばかりです。
もっと、議員たちのこうした声をテレビでも取り上げてほしいと思うのですが。やはり、報道規制がしかれているのでしょうか・・・・
安倍晋三元首相は、民主党代表選について「ひどい党首選だ。互いに『あなたは党首選に出る資格がない』と言い合っている」と述べた上で「首相、小沢氏ともに言っていることは正しい。2人とも資格はない」とこき下ろした。
↑本当に、同じ党の人とは思えない発言ぶりでしたね。小沢さんが首相になったら菅さんは粛清されますかね。ただで済むとは思えません。言い換えれば菅さんこの選挙文字通り「命がけ」ですね。
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コメント(8)
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産経ニュース 石原知事会見詳報 抜粋
−−文科省が朝鮮学校の授業料無償化について審査基準を発表した。「学校の教育内容は問わない」としている
「拉致問題とも関係あるんだけど、一部の人間が明らかに手引きして、日本人をわなにはめて拉致していって、身ぐるみはがしているわけですからね。その状況証拠は濃厚にあるわけですから。そういうものを勘案して、(朝鮮)学校でどういう教育をしているか。もし著しい反日教育だったら、そんな学校に税金で支援するのはおかしな話でね」
「それほど日本に反発し日本に害を及ぼすことを、拉致を含めて是とするならお国に帰られた方がいいんじゃないかと思いますけどね。これから国民的な討論にさらされるべき問題だと思いますな」
↑石原知事、おっしゃることごもっともだと思います。でも、なかなかここまではっきり言ってくれるTOPって少ないですね。
実際に、何故、苦難の歴史、迫害の歴史などと自ら叫び、何かあれば、差別、差別と民族教育は虐げられていた等々、ネガティブな言葉が好きなのか・・・しかし、なんやかんやと、言いながら早、戦後数十年、帰国もせず、2世、3世、4世と、別に居てくれとお願いしてもいないのに、着実に増えていく・・・
何がしたいのか、本当にわからない。
前に、在日の人のコメントに、「嫌なら、帰れというのは無茶な話」というのが、何が無茶なのかわからない。徐々にでも帰ればいいのではと思うのですが。思う存分民族教育もできるでしょうし・・・
結局は、在日朝鮮人は日本の整った制度、人権の保障、言論の自由さ、豊かさを享受する、祖国に帰るのは嫌、(徹底した言論弾圧、食料不足、物資不足)、でも、日本に恩恵を受けながら置いてもらってるなんて状態を認めるのは嫌。。。祖国愛というより都合がいいんでしょうね。
−−東京都も朝鮮学校に助成金を出しているがどうするのか?
「基本的に議論が激しくなるなら、都の(助成金)を従来通り(のまま)で、国を批判するわけにはいかないと思うし、再検討する必要があると思いますね」
↑どんどん再検討して欲しいです。
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↑そうそう、こんなの序の口です。なんせ5千年の歴史を持つ国、食べれない物も、食べれるようにしてしますのです。
記事ではまず、福建省福州市にある果物倉庫を紹介した。倉庫の中にはミカンが詰まった箱が山のように積まれていたが、ミカンに生えたカビの匂いが充満していたという。倉庫ではカビを取り除いたうえでしばらく干したミカンに対し、石蝋(せきろう)と色素、ミョウバン、化学調味料などを混合した液体を混ぜていた。
↑芸が細かいですね。
記事によれば、ミカンに混合した液体を浸透させることで、ミカンの重量を増やすことができるばかりか、強い酸味が消え、爽やかなおいしさを加えることができるという。また、見た目もみずみずしくなり、まるで取れたてのようだ。
↑ここまでの努力をするなら、本物を作って出荷したほうが楽なのでわと、フツーなことを考えしまう、極めて日本人的発想の私
中国を代表する酒である紹興酒は、中国政府の厳格な基準のもと生産されているが、なかには驚きの方法で生産されるまがい物も存在する。浙江省のある紹興酒生産工場では、水道水で薄めた紹興酒が生産されているという。「水が酒の値段で売れていく」と語る工場主は、水で薄めた分、エタノールや高アルコールの酒を足してアルコール度数を引き上げていた。
また、水で薄めた紹興酒は本物とは似ても似つかない色であるため、工場主は「さまざまな添加剤で色や味を調節する」と明かした。
↑そりゃそりゃ、ご苦労様です。しかし、くれぐれも中国国内で処理してください。食べ物でない擬似食べ物は日本人には消化できませんから。
2年ほど前、出張で、中国に行きました。中国の内陸部で、上海から通訳の人が同行しての出張だったのですが、コンビニ?のようなところで水を買おうとすると、
「ここで買わないほうがいいですよ」
「なんで?」
「水じゃないかもしれません」
「???」(しかしとりあえず買うのをやめる)
取引先の社長と打ち合わせの最中だったので、ファストフードのようなところで食事を取る際、ジュースにストローをさそうとすると、その通訳
「そのストロー使わないほうがいいですよ」
「???」(とりあえず、言うことを聞いて使わない)
細かいことを書けばきりがないくらい、この上海からの通訳うるさい。
彼曰く、上海の自分が専用に買うスーパーは安心である。しかし、こんな内陸の遅れた土地(私が言ったのではない。中国人の通訳が言った)では、何を素材に使ってるのかわかったものではないので、用心するにこしたことはないと・・・・
この国って、いったい、何なんだろう・・・・
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(産経新聞)
歴史教科書問題に取り組む「新しい歴史教科書をつくる会」(藤岡信勝会長)は30日、仙谷由人官房長官が8月の日韓併合100年にあわせて首相談話を出す可能性に言及したことについて「謝罪談話に断固反対し、阻止するよう、日本国民に呼びかける」とする声明文を発表した。今後、官房長官へ提出する方針。
記事本文の続き 声明では、これまでマイナス部分が強調されてきた日韓併合について「朝鮮半島に急速な経済発展をもたらした」「アジアの近代化に貢献した誇るべき業績」と成果を強調。官房長官が、韓国側への新たな個人補償を検討する考えを示したことについても「1965(昭和40)年の日韓基本条約で決着のついた問題」と批判した。
日韓関係をめぐる談話では、平成5年にも当時の河野洋平官房長官が「河野談話」を出し、歴史上、議論がある「従軍慰安婦」が教科書に書かれるようになるなど、さまざまな問題に波及した経緯がある。
とにかく、難癖つけて、差別、被害者と叫べば、お詫びとお金、特にお金がもらえることに味をしめた民族とでもいうか、何かにつけて、からんで難癖をつけてくる。これはもう、相手にするのではなく、右から左に流して、無視したほうがいいのではないか?おそらく、そうすると、デモを起こし(韓国国内で)日の丸を焼き、現首相の写真だか、それに見立てた人形を焼くだろうが、日本に実害がないので放っておけばいいのではないか?歴史認識の共同作業などを日韓でやっているが、最初から、韓国人は日本併合前の原始時代のような自国を認める気なんてさらさらないのだから、そんな作業やるだけ無駄でかつ不愉快な思いをするだけだろう。日本は日本で史実に基づいた歴史教育をすればいいのであって、それに韓国や中国がとやかく言おうが知らん顔をしていればいいと思う。彼等は相手にすれば、ああ、なんか脈あり、もしかしたら、何か貰えるかも、くらいの民族だと思う。叫ぼうが喚こうが、火炎瓶投げようが、旗や写真、人形を焼こうが、とにかく無視するのが一番ではないだろうか?相手にするだけ時間の無駄だろう。
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