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時事通信 http://www.jiji.com/
8月2日の衆議院予算委員会?(あってるかな?)での、石破議員と、あのおバ○ソーリの質疑応答。菅さんに対して、呆れを通りこして、哀れささえ感じた・・・
しかし、思うのですが、いったいこの政権はどこに持っていこうとしているのか?
まったくの無為無策で、覇気もなく、逃げと言い訳に終始している(今のところ)
↑いくら、この人らが左化に精を出し、媚外交をしても、野党からの追求が激しく、恐らくうまくいかないと思う。現に日本にしては、大規模なデモまで引き起こしている。強権政治には軍の掌握が不可欠だが、左の人に軍の掌握などできないだろうし、またその才覚もないと思う。
どれだけマスコミが、民主よりに操作しても国民も気づいている。
これから、国会が始まりますます。野党の追及は激しくなり、民主は今でも分裂気味なのにますます、分裂しボロでまくりで、解散となるのではないかと思うが、例え自民に政権が戻っても、この民主が滅茶苦茶にした、1年を取り戻すのは容易ではないのではないかと思う。
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コメント(19)
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日本政府がメドベージェフ・ロシア大統領の北方領土訪問を中止するよう求めていることについて、露外務省のネステレンコ報道官は30日の記者会見で、「ロシアの大統領は自国領土の出張ルートを自主的に決める。この点に関するいかなる外部からの助言も不適切で受け入れることはできない」と述べて拒否した。
↑もちろん、日本政府の許可を得た上での話しだが!!
報道官は29日、前原誠司外相がベールイ駐日大使と面会して、「(訪問が)実現すれば、日露関係に重大な支障が生ずる」と警告したことについても、「大使はロシアの立場を述べるために日本外務省の招待を利用した」と反論。腰の据わらない日本外交につけ込んで攻勢を強める可能性をうかがわせた。
30日付露有力紙コメルサントは「大統領は憲法の保証人として管轄権の及ぶ遠隔地を訪れる義務がある」(モスクワ国立国際関係大のストレリツォフ教授)との談話を掲載、ロシア国内で領土主権を既成事実とする世論形成が進んでいることを示した。 もともと、せこい姑息な国である。そして。姑息な手段が文化なので、姑息を恥とも思わない。
しかし、姑息なのでこちらの、様子を見て行動する。今ままで、自民党の政権下においてはここまで、行儀の悪い振る舞いはしてなかった。
しかしである・・・・・
宇宙人で布石を打ち、そして今や、このコンビのせいで日本は存亡の危機に陥っている・・・
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28日、自民党の麻生太郎元首相が衆院議員会館の自室をあいさつに訪れた谷垣禎一総裁に苦言を呈する場面があった。
↑愛国心強い麻生元首相ならでも発言である。
発端は、中国船衝突事件で船長釈放が発表された24日に谷垣氏が「小泉政権は国外退去にした。そういう処理の仕方もあり得た」と発言したこと。2004年に中国人活動家が尖閣諸島に不法上陸した際、当時の小泉政権が日中関係悪化を考慮して強制送還した例を指したもの。 ただ、党内からは「言い方が生ぬるい」との不満が噴出。27日には安倍晋三元首相に「党員や支持者の士気を鼓舞する行動を」とクギを刺されていた。 ↑前回の記事でも取り上げたのですが、もし、中国がシナリオを描いての今回の不法侵入なら、この処置もありかな、いやこのほうが、適切な処置でもあったと思うが、今回、シナリオがあったのか、偶発的なものかわからないので、党内から不満が噴出というのもわかる。
麻生氏との面会後、記者団から「総裁が首相ならどう対応する」と繰り返し聞かれた谷垣氏の口から、「国外退去」の言葉は出なかった。
↑が、しかし・・・・これって・・・・まあ、確かに筆頭野党としてこうした、有事にどうするのかということは常にシュミレーションしておかなければならないだろう。野党だから関係ないもんね!とはいかない。(民主が野党のときみたいに)しかし、何も、一応、本物の首相がいるらしいのに、総裁が首相ならと、仮定を想定して、執拗に対処を求められるというのも、なんだか・・・また、ここでなにか言おうものなら、ここぞとばかりに飛びついて、自民、「弱腰」「危機管理が希薄」なんて書くんだろうが・・・ しかし、本来なら、マスコミが、食いついて繰り替えし、今後の対処をどうするのか質問しなければならない相手は、
↓この人、のような気がするのだか・・・・・
(豹に質問じゃないですよ。真ん中のオトボケです。念のため)
それとも、あまりのおバ○ちゃんなんで、質問しても無駄だと思っているのか?でも、それならそうで、早急に辞めろと書き立ててほしい。自民党が与党の時は、しつこいと思える程、放送してたように思うのだが。
それとも他に意図があるのか??
釈放からすでに、5日たっているが、未だ、総理らしき人からきちんとしたコメントを聞いたことがないような気がするのだが・・・・
これでいいのか日本のマスコミ・・・・・
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ただいま、妄想中・・・・笑)
と、遊んでないで、客観的??に検証してみた
(我ながら怪しい客観性である 笑)
★大雑把な経緯(ちょっと間違っているところがあるかもしれない)
9月11日:中国人船長拘留
中国ぎゃあぎゃあ騒ぎ始める
引き続き、中国ぎゃあぎゃあ。
日本国内法に基づき粛々と・・・・発言
9月23日新華社通信フジタ社員 身柄拘束される報道
9月22、23日?菅さん海外旅行
9月24日日本、中国人船長釈放
その間、日本大使が夜中に呼びつけられる、温だか暖だかが、過激な発言を繰り返す。
何故、中国船はわざわざ、日本の巡視艇にぶつかったか?
映像でしかわからないが、圧倒的に巡視艇のほうが大きい
漁民にとって、船は商売道具
ましてや、福建省の漁村の漁民がわざわざ自分の船をぶつけるような真似をするか?
また、ぶつかりどころが悪ければ、乗組員の生命を危険にさらす。
私は、中国の漁師は知らないが、農民は知っている。
あまり、豊かではなく、家族で肩寄せ合うように暮らしている。
一日の漁により生計を立てる、彼らに拘束など、生計にかかわること、メリットなどない。
適当に巡視艇をやり過ごし、様子を見て漁をはじめたほうがよい。
つかまれば、いつまで拘束されるかわからない。
(それだけ、無収入状態が続くのである)
よって、ぶつかっていくというのはあまりに中国船にとってリスクが大きすぎる。
中国要人の激しすぎる非難
国家首相による非難と演説
そして強硬な貿易措置まで
国際舞台での茶番劇
今までこの海域では何回も漁師が拘束されるという事件が起きているが、ここまで中国が強烈な反応をしたことがない。
よって、今回は異例の反応ということになる。
ゼネコン フジタ社員が菅さんの海外旅行を見計らったように、都合よく中国に拘束される。。。
質問)フジタ社員が何しに行ったか調べてみる。
答え)旧日本軍の遺棄化学兵器関連事業受注に向けた準備のため石家荘を訪れたとされる(by時事通信)だそうだ。
質問)遺棄化学兵器について調べてみる
答え)戦時中日本軍が残した化学兵器の後片付け
遺棄化学兵器処理事業には、1999年度から2007年度までで総額540億円が投じられている。
その支出内容が不透明で、不要な施設整備に用いられたりする虞があると批判されてきた。
大規模な施設整備が予定されたハルバ嶺事業については、2009年1月に合理性がないとして日本政府が事業の見直しを決めたと報じられている。(←麻生元首相判断)
た、処理事業のコンサルタント業務を受注していたパシフィックコンサルタンツインターナショナル(PCI)が、人件費の水増しにより事業費を日本国からだまし取った疑いが生じている(PCI事件)。PCIや遺棄化学兵器処理機構の役員らが詐欺罪の容疑で起訴され、一審で有罪判決を受けた。(Wikより)
これを復旧させ、1兆7千億の支出を決めたのがあの友愛宇宙人
国内で苦しむ”ゼネコン”が中国に活路を求める。
国内公共事業の受注減から中国に行ったということですね。
国内で税金が使いにくいので、援助という名目に名を変えて、海外で設ける。
さあ、自分的には見えてきました。正しいかどうかはわかりません。。。笑)
なんだかきな臭いぞ〜
これらを叩くと♪♪〜
この人らがぁ〜浮かんでくるのかな〜♪♪
to be continue........
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