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窓越しに思いつたことを実行し
既に、依頼先での生活を始めている。 思ってもいなかったほど、しっくりしている。 床板が同じ無垢の楢フローリングだからか? 中板を取り付けたところ 2ミリ違いで上手く収まらなかった。 再度修整して、引き渡さなければ。 今回だけ、チョットカッコ悪かった。 いわゆる、いま流行のチョイワルオヤジである。 |
作品集-5(机)
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4年前内津川の鳥見で知り合いになった方に頼まれて
北海道から47mm厚幅270mm長さ270cmの楢材を3枚 購入し反りをとる為カンナを掛けしたところ厚みが35mmになり、 3枚板を接ぎ83.5cm幅の天板で長さが90cmに 脚は47mmに割カンナを掛けたので約43mm角の61.5cmで天板までの 高さ65cmのテーブルになりました。 組み立て 天板に割れがあるため色木で契りを3つ入れアクセントをつけました。 初めての契り加工ができたことに満足しました。 机の全体 |
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2000年にパソコンを購入してから、パソコン用の机を作ることに。
1本の丸太から切り出した板が数枚あったその中から慎重に2枚購入する。 天板はブビンガでブックマッチ(たぶん)。 脚はアパで全体やや赤っぽかった、が、月日が経ち表面が酸化? 茶色になってきた。机へを作ってパソコンが置けるようになって 後付で、プリターやスキャナーを載せる棚を。 |
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楠の1枚板を購入して、しばらく経って
コタツが欲しいと、声があがったので楠を使うことに。 両面にカンナの目違いがあって、その目違いをはらうのに 1週間掛かった記憶が(帰宅後)まずカンナの調整をして 汗をかきかき楽しい思い出? 脚はブナ、?はタモ、天板は楠 |
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15年前くらいに頼まれて作った、座卓です。
はやり、自宅のダイニングテーブルのデザインを流用し すべて、タモで天板は3枚のいも接ぎです。 この後に、子供達が朝簡単に食事が取れるように サイズ指定のカウンターテーブルをたのまれました。 天板と脚は栗、畳摺りは楢、新聞などが置けるように 棚板をブビンガで。 |



