パリ 留学生日記

帰ってきたブログ熱!これから更新しまっせ

料理しませんか?

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パリはレストランが高い!しかも10EUROS以下でおいしいものを食べるのはかなり困難。
だから自炊万歳!
そのなかでおいしかったもの、うまく出来たものだけを載せます。
勿論マズイ料理も作ってますので皆さん勘違いしないでね。(してね〜よ!)
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今日は日本に帰ってしまう友達のお別れ会。

ってことで腕によりをふるってラザニアを作ることに。

しかし、、、、、、
思った以上に時間かかるね。

だって作るものがいっぱい。

1.ミートソース
2.ホワイトソース

あれ?これだけ。。。しかし時間はかかるのであった。
所要時間5時間以上!
かなりの力作です。

じゃあまずはミートソース作り方から。
皆さん知っていると思いますが一応僕のレシピで。
ちなみにコレは4人分です

材料_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
にんじん X 半分、玉葱 X 3個、トマト X 600g、コンソメ固形 X 1個
牛ひき肉 X 300g、赤ワイン X 150ccぐらい?、水 X 500cc、塩 X 少々、オリーブオイル X 少々
にんにく X 2かけら、ドライハーブ X 少々

下ごしらえ_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_
にんじん、玉葱はみじん切りに、にんにくは包丁の背でつぶしておきます。
トマトはやわらかくなるまで茹で皮を剥き、包丁で刻み細かくしておきます。
(めんどくさい人はホールトマトを使ってください)
調理_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1.オリーブオイルを鍋に敷き、油が温まる前ににんにくを入れます。
油が温まりにんにくが狐色になったらにんにくを取り除きます。

2.にんじん玉葱を鍋に入れて甘みが出るまで炒めます。
飴色になるまで炒める必要はないですが、玉葱の甘みが出るまでじっくり炒めます。

3.炒めた玉葱、にんじんを鍋の周りによけ(もんじゃの土手を作るみたいに)
中央にひき肉を入れてほぐしながら手早く炒めます。

4.ひき肉に火が通ったら赤ワインを鍋に入れ、よく煮詰めます。

5.鍋にトマトを入れてよくつぶします。

6.水、固形ブイヨン、ドライハーブを入れてよく煮詰めます。
あくはこまめに取り除きましょう。

7.水分が最初の3分の1ぐらいになるまで弱火でじっくりにます。
最後に塩で味を調えます。

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

いや〜大体コレが2〜3時間ぐらいかかります。
野菜の甘さが出たおいしいミートソースになりますけどね。
だから1日で全て作ろうとしないこと。
ミートソースは前の晩に作ったほうがおいしいので前の晩に!

次はホワイトソース。
でもホワイトソースはほっとくと固まっちゃうから、
ラザニアを茹でた後に作りましょう。

材料_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
バター X 30g、牛乳 X 600ccぐらい、小麦粉 X 40g
固形ブイヨン X 少し、塩 X 少々
下ごしらえ_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_
小麦粉をふるっておきます。

調理_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1.バターをフライパンに溶かします。
フライパンを熱しすぎると焦げてしまいます。焦がさないように!

2.小麦粉を少しずつ入れてバターに溶かします。
このときも焦がさないよう、絶えずかき回すことと、弱火で!

3.牛乳をすこ〜しづつ加えます。すこ〜しづつですよ!
沢山入れれると玉になってしまいます。

4.牛乳を入れていい硬さになったら、固形ブイヨンを入れます。
最後に塩を入れて味を調えて終了

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_
はっきり言って僕もちょうどいい硬さがどれくらいなのか、文章では表現できません。
あまりゆるいとラザニアならないし、硬いとね〜
試行錯誤してください!(無責任だな〜)

では本番のラザニアに

でも僕の家にはグラタン皿など無い!ってことでグラタンを作るときは、
取っ手の取れるティファールのフライパンを使ってます。
意外とこれはいける

材料_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
ラザニア X 8枚(3段重ねフライパンだった場合)
モッツァレラチーズ X 200g、コンテチーズ X 100g、パルメザン X 30g
ホワイトソース、ミートソース、バター X 少々

下ごしらえ_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
コンテチーズ、パルメザンは削っときます

調理_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_
1.ラザニアを茹でます。中々小さな鍋では厳しいです。一度に6枚ぐらいが限度。
茹で上がったら、冷水で冷やし、タオルに挟んで水気を切ります
(この間にホワイトソースを作ってください)

2.耐熱容器バターを塗りラザニアを敷きます。ラザニアは底が見えないように敷き詰め、
丸い容器の場合は淵にかぶせるようにします。隙間はラザニアを切って埋めましょう。

3.ラザニアの上にミートソースを敷き詰めます。その上にホワイトソースを敷き詰めます。

4.モッツァレラ、コンテ、パルメザンを均等に敷きます。

5.2〜5と同じように2段目、3段目を作ります
↓こんな感じ

| _____チーズ______ |
| ___ホワイトソース____ |
| ____ミートソース____ |
| _____ラザニア_____ |
| _____チーズ______ |
| ___ホワイトソース____ |
| ____ミートソース____ |
| _____ラザニア_____ |
| _____チーズ______ |
| ___ホワイトソース____ |
| ____ミートソース____ |
| _____ラザニア_____ |
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

オーブンを200度に暖めて、20分ほど焼きます。
チーズに焼き色がついたら出来上がり!

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

終了!!!!

かなり大変でした。
デモそのお味は。。。。。

本当においしかった!みんなにもかなり評判でした。
本当に自然の甘みたっぷり、クリーミーなラザニアでした。

チーズもたっぷりだったので腹も膨れた。。。。。。

時間はかかるけど、難しい事は特になし!
凄く喜ばれるから皆さんおもてなしに是非挑戦してください

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う〜んまた書くことなくなっちゃった。

ってことでこの前に続き料理のお話です。
今日もマスタードソースで!

いや〜今日はアニョンじゃなくて骨付き豚肉です!

コレが実は激安なんです!
大体1kgで6EUROSぐらいですね。

しかも骨の回りの肉って柔らかくて凄くおいしいんだよね。

名前は「Cote de Porc」

皆さんフランスで自炊するなら安くておいしいこの肉を。

ってことで今日もマスタードソースなのでレシピは省略!



やっぱりマスタードソースはえらいね!
豚肉にもぴったりでした!

皆さん簡単でおいしいマスタードソースに是非チャレンジしてください。

PS.ちなみに僕の晩御飯っていつもこんな感じです。
よく親にちゃんと食べてるのって言われるけど、十分過ぎるくらい食べてます!
いや〜太っちゃうなこれ。

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またまた料理のコーナーです。

ほぼ毎日自炊している僕。
でも何か最近同じメニューの繰り返しだ。。。

と思い今日は新素材にチャレンジすることにしました。
そいつは


子羊!


なんか最近日本ではジンギスカンブームらしいですね。
とりあえずミーハーな僕は流行りにのることに!
(いや別にそういうつもりじゃないけどね)

とりあえず商店街の肉屋へ直行!

「Du viande de l'agneau s'il vous plait!」

いや〜一口に子羊っていっても色々あるんだね。
そして豚に比べると高い!
まあそんな時は骨付肉を買います。だって安いんだもん。

結局200Gで1.34eurosっていう格安でした。

ソースは最近作っておいしかったマスタードソースに決定!

ではいつもどおり!レシピです

材料_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
「マスタードソース」
玉葱X半分、お湯X100ccぐらいかな、固形ブイヨンX半分、白ワインX大さじ1杯
バターX20g、生クリームX大さじ2杯、マスタードX大さじ1杯半、塩X少々、胡椒X少々

「子羊ステーキ」
骨付子羊X200G、オリーブオイルX少々、ハーブX少々、胡椒X少々、塩X少々、

下ごしらえ_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
玉葱を薄切りにします。
子羊はハーブ、塩、胡椒をまぶして味をなじませます。

調理_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_
「マスタードソース」
1.おなべにバターをしき、玉葱を弱火でじっくり炒めます。
すこし歯ごたえあるぐらいがおいしいので、飴色にする必要はありません。
だいたい甘みが出てきたらOK!

2.白ワインを混ぜ香りをつけます。

3.アルコールが飛んだらお湯をいれ、さらに固形ブイヨンを溶かします。

4.少し煮込んだら、生クリーム、マスタードを入れてちょと煮込みます。

5.最後に塩、胡椒で味を調えて出来上がり。

「子羊のステーキ」
1.強火のフライパンにオリーブオイルをよくなじませます。

2.オイルが良くなじんだら、子羊の両面に焦げ目を付けます。

3.両面に焦げ目が付いたら、火を弱火にして中まで火を通します。
僕は肉が厚かったのと、骨の周りは火が通りにくいので、ふたをしてじっくり焼きました。

4.中まで火がとおたら、先ほど作ったマスタードソースをフライパンに入れます。
よく子羊になじませて終了!!!!

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相変わらず適当なレシピでゴメンなさい。

とりあえず完成!
それでは試食です。


う〜ん!おいしい!羊ってくさいかと思ったら全然そんなこと無いよ!
肉自体に味があって凄くおいしいです。
またマスタードソースによく合います!マスタードソースってえらいね。

肉自体の味とか食感は、豚に近いかな〜
でもだいぶ火が通ってるはずなのに豚みたいに弾力が無くなることは無い
弾力もの豚よりある感じです。

これは僕の毎日のメニューに早速加えられることとなりました。


そして今日はコレでは終わらない。

ソルドでエスプレッソマシーンを買ったのさ!
さらに今日はスーパーでプリンも買ったのさ!

なんと今日は食後のデザート+コーヒー付き。

う〜ん最高!至福のヒトトキ!!!





そしてふと我に返りむなしいヒトトキ。。。

なんか豪華なだけにむなしいよ。。。。
でもうらやましいでしょ!!!そうに決まってる

うんきっとそうだよね

もしかしたらそう思ってる人もいるかもね。。。

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書くことがなくなると、常に料理を紹介するブログ
パリ 留学生日記です。

昨日のレシピはTAKさんに教えてもらったものですが、
今日のやつは僕の日本の友達に教えてもらったものです。

その方は、チーズ及びワイン好き(っていうかワインは専門家)
の方なのでパルミジャーノの自慢メールを書いたときでした。

俺メール「パルミジャーノ買ったんだ!いいでしょ!」
友メール「パルミジャーノ・リゾットを作ってみな」

パルミジャーノリゾット???
はてどんなもんだろうか?とりあえずググル。

おお〜いっぱい出てきますよ「パルミジャーノ・リゾット!」

コレだけ出てきたんだから、こっそり黙って、犯罪かもしれないけど、
著作権侵害だけど、レシピかいてもいいよね。。。。

ちなみにこのリゾットにはパルミジャーノ・レッジャーノは必須らしい。
(同じようなハードタイプのチーズならいいかもしれない。
しかし、パルミジャーノって個性が強い気がします。。。あくまで主観ね)

ご家庭にある、粉チーズ「パルメザンチーズ」じゃ駄目らしいです。
パルミジャーノは高いけど、外に食べに行くより安いでしょ!!!
ってことで成城石井とかに買いにいってください。

横浜にお住まいの人!ダイヤモンド地下街の入り口にある
「チーズ王国」っていうチーズ屋さんはタダでいろんなチーズを食べさしてくれます。
(もちろんパルミジャーノ・レッジャーノも売ってます)
ちなみにここもそのお方から教わりました。


じゃあ前置き長くなったけどいつもどおり

材料_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
米 X 60g、水 X 300cc、コンソメ X 2/5ぐらい、玉葱 X 1/4個
白ワイン X 大さじ2杯、パルミジャーノ・レッジャーノ X 25g(まあ好きなだけ)
オリーブオイル X 適量、バター X 適量
下ごしらえ_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
玉葱をみじん切りにします。コンソメをお湯で溶かしてあっためときます。
パルミジャーノレッジャーノを削っときます。
お米はコンソメを吸わせるので洗わないこと。

調理_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1.フライパンにオリーブオイル、バターをしきます。

2.フライパンに玉葱を入れてしんなりするぐらいまで炒めます。

3.お米をフライパンに入れて周りが透き通るぐらい炒めます。
このときあまり激しく炒めるとお米が割れてしまうので、
焦げ付かない程度に時々軽く混ぜます。

4.白ワインを入て香りを付けます。

5.白ワインが飛んだら、コンソメスープを1/3だけいれます。
強火で煮、焦げ付かない程度にかるく混ぜます。

6.水気がなくなってきたら、弱火にして残りのコンソメスープの半分をいれます。
(つまり最初の量の1/3)

7.さらに水気がなくなったら、残りのスープを全部いれて煮上げます。
心が残るぐらいのアルデンテに!

8.煮あがったら、火を止めて削ったパルミジャーノ・レッジャーノを混ぜます。
出来あがり〜〜〜!

(汁気少ないと思いますが、多分それがリゾット。
イタリア風雑炊と最初に訳した人はかなり罪があると思います。雑炊じゃね〜よこれ!
だからすかいらーくのリゾットもリゾットじゃないような気がする。雑炊でしょあれ。)

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う〜ん!やっとうまく出来たぞ!
(え〜と実は成功まで2度失敗してます)

さては今回はどうかな!




みなさんもう分かってますよね次の言葉!!


。。。。うま〜い!本当に最高!

マジでパルミジャーノのあの香り、あのうまみがきいていて、
なんともいえません。本当においしい!

やっぱりチーズの王様っていうだけあるよね。

高いのにはそれなりの理由があるんだね。

きくところによると、最低でも1年半は熟成させるんだって。
この熟成期間が長いほど価値が高くなるらしい。

それにヨーロッパにはDOP(イタリアの場合。フランスはAOC)
っていう原産地名称の管理規定があるんだって。
パルミジャーノ・レッジャーノのもこの厳しい管理規定をパスしなければいけません。
だから、出来がわるくパルミジャーノっていえないのはチーズには
「不良品」みたいな焼印がされるそうです。

そりゃ高いよね。(いや22EUROS/kgって安いから!!!)

松坂牛とかって米沢牛とかにもそういうのあるのかな〜?

原産地はワインにしろチーズにしろ、ヨーロッパでは重要らしい。。。
勉強になった料理だった!!!!

PS、この記事を書いていたらイタリアのパルマに行きたくなった。
パルマハムとパルミジャーノ・レッジャーノ食べ放題みたいな!!!


PS。取ったはずの写真がない〜〜〜!ショック!!!
明日作るから写真は明日アップしますので。ゴメンなさい。

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パリについてからの新しい趣味それは!



食及び料理!

ってことで今日も僕の料理を紹介しちゃいます!!!
洗練されているとはいえませんが、意外とおいしいのでみんな試してね。


今日は!またソーセージ買っちゃいました!だって美味いだもの。
写真の奴は1個で1.5Eぐらいだったかな?極太です。

ただコレだけ食べてもなんか寂しいので、もう1品リゾットを作ることに!

実は日本から持ってきた米が無くなってしまったんです!
しょうがないから今日はイタリア産の丸い米を買ってきました。

日本の米は例によってめちゃくちゃ高いです。
たしか5kgで50Eぐらいらしいです。

コレは500gで2Eしないぐらいです。

それではいつもの通りレシピです。

材料_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
[ソーセージ]
ソーセージ X 1本、玉葱 X 半分、オリーブオイル X 適量、塩 X 適量
醤油 X 適量
[トマトとチーズのリゾット]
トマト X 1個、玉葱 X 半分、ベーコン X 50g、米 X 半カップ
水 X 300cc(ぐらいだと思う)、チーズ X 少々、にんにく X 一欠けら
コンソメ X 1個

したごしらえ_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
[ソーセージ]
玉葱を薄切りにします。以上!
[トマトとチーズのリゾット]
トマトを湯剥きして、細かく切ります。玉葱をちょっと厚めに切ります。
米を研ぎます。お湯にコンソメを溶いときます。

調理_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
[ソーセージ]
1.オリーブオイルを敷いたフライパンでソーセージを強火にかけます。
表面に焼き色がついたら、玉葱をいれて、ふたをして弱火で中まで火を通します。

2.ソーセージをさらに盛り、玉葱に醤油と塩で味付けします。

3.焼きあがったソーセージに玉葱をのせて出来上がり

[トマトとチーズのリゾット]
1.オリーブオイルでにんにくを狐色になるまで炒めます。

2.玉葱+ベーコンを入れてよく炒めます。

3.細かく切ったトマトをいれて、トマトをよくつぶします。

4.コンソメスープを入れて沸騰させます。その中にお米を入れて10分ほど煮込みます。
アルデンテになったら、チーズを好きなだけ削って出来上がり!

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

ソーセージが美味いのは知ってます!
問題はこのイタリア産のお米です!

。。。。。。。

おお!美味いじゃん!

日本みたいに炊飯器で炊いたらどうなるかわから無いけど、
リゾットにするにはいい感じです!

コレはお米好きの日本人でも満足できます。
まあ〜炊飯器で炊かなきゃ米じゃないような気もするけど。

しかし、今日は食いすぎた!
腹いっぱいです!

なんか一人暮らしなのに太りそう。。。。。。。。

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