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直径6〜7センチ。お店で買うと1個でも結構なお値段です。
友人から頂いたレモンを添えて早速お刺身。
一枚はすごく大きく食べごたえあります。
バター炒め。菜花やお野菜と一緒に
大胆お料理でお恥ずかしいです。レシピなんもなく、ただ切ったり、炒めただけです〜。
お刺身で食べるのが主ですが、お寿司に入れたり、バター炒めや蒸し焼き、
煮込等にも。
食感はほたて貝よりも歯ごたえがあります。
熱を通すとより、歯ごたえが出てきます。甘味があって美味しいですよ♪。
香りは海の香りです。
残ったら冷凍して保存します。
あともう一回くらいは分けてもらおうと思っています。
お料理ではなくあくまでも地元、備讃瀬戸内海の食材のご紹介でした
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食
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大晦日から元旦の朝にかけて4軒ぶんのおせちを作りました。
片づけをして、お正月気分から切り替えようと思いつつ…。
田作り、黒豆、くりきんとん、千枚漬け、酢レンコン、筑前煮等、殆ど手作り。
つめるのも大変。完成したときはすごく充実感があります。
毎年一つは新しいメニューと思って、
今年は牛肉の八幡巻きにチャレンジしました
それと、紅白の酢レンコン、紫蘇ジュースを使って紅く
染めました。
つい、昨日のようです。あ〜お正月、1か月位あれば嬉しいな |
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赤紫蘇+青紫蘇の煮汁(甜菜糖入り)に
初夏に作った青梅シロップを全体の3分の1入れてつくります。
5〜6倍くらいにお水や炭酸水で薄めて飲みます。
梅シロップは天然のクエン酸がたっぷりで紫蘇が綺麗な色になります。
梅雨が長くカラッとした日が少なかったので
8月のお盆頃、やっと4日3晩干せました。
このあと産地別に梅酢(ラップをして天日にあてています)
に戻しています。
小粒のでお弁当に早速使っているのもありますが、普通は
一年位寝かせてから食べます。
漬け紫蘇は紫蘇シロップを作り、取り出し絞ったのを使ってみるととてもよい色になりました。
2月に仕込んだお味噌。9月25日に開けました。
今年は梅雨の湿気が多く、酒の粕を味噌の上に敷かなかったせい もあるのか、ちょっぴりカメとお味噌の隙間(サランラップの上)と
カメの表面にほわっとした白かびと薄い色の青かびがありました。
ラップの上なのでラップをよけるとお味噌には直接ついていません
がいつもは殆ど発生しないので 酒の粕がカメの中の環境を
いい状態に保ってくれているのかもと 来年は酒の粕をやはり敷こう と思いました。
混ぜて少しタッパーに取り分け、今はまたカメを殺菌し、熟成させています。
今年は麦味噌4キロ作りました。材料、作り方は例年通りです。
左が今年(約半年)右が去年(1年半)だいぶ熟成の差があります。
簡単ですが、いっきに3つ紹介させていただきました。
毎年恒例なので作り方は以前アップさせていただいたのと同じです。
梅干しやお味噌は寝かせておいしくいただいています
以上最近の報告でした。
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そうなると私はそわそわ、ワクワク。今年も漬け始めました。
まずは
第一弾 青梅。
シロップ漬けの方はだいぶ砂糖も溶け、梅のエキスが出ました。
・ブランデーは一年くらい寝かせます。
・梅シロップは天然のクエン酸。もう少ししたら出る紫蘇と一緒に混ぜて
梅紫蘇シロップにも使います。
第二弾 熟れてきた梅。
熟れた梅がお店にいっぱいならびだしました。
まずは頼んでいた和歌山の南高梅がきたので2キロ漬けました。
・あとはモチロン恒例の梅干し まずは頼んでいた和歌山の南高梅がきたので2キロ漬けました。
・一瓶、契約栽培の梅1キロを市販の梅紫蘇酢に常備ドリンクとして漬けこみます。
あと地元の梅を5キロ頼んでいますがまだなので待ちきれなくて
今朝産直出かけて行っていいのがあったので2キロ買ってしまいました。
とってもいいかおりが部屋中にしています
なにせ梅干しつけるの大好きなんです。ブログの仲良しさんも結構作られていて読ませていただいてとっても楽しいです。
手前味噌でなくて手前梅干しといったところです♪。
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春のお料理1−たけのこ編
私の大好きなたけのこ。こうして整理してみるとたくさん作ってますネ(納得)。
これは一部でもっと作ってマス。
たけのこ堀りに行った竹林が美しかった。
季節限定のたけのこがずらりと
いつもは知り合いのたけのこ農家さんから直接買いますが、
この日は友人と産直へ。旬の雰囲気を味わうのも楽しいです
以前にも書きましたが、夕食の片づけを終えてたけのこを夜ゆがく時が大好き
なんです。今年はたけのこ農家さんがわざわざ夕方掘ってくれたりしました。
ゆったりと自分の時間を楽しみながらタイマーの知らせを待ちます
今年はいつもより出回るのが遅かったのでまだたけのこあるようです。
湯がき方。
たけのこを洗って、ある程度皮をつけて縦に2すじ包丁を中まで入れて約1時間から1時間半ゆがきます。掘りたては根っこの方はとても甘く、そのまま食べれる位なので米ぬかだけを入れます。(粘土質の新鮮ないいたけのこなので米ぬかもいらないくらいでとうがらしはいらないそうです)その後火を消して冷めるまで一晩そのまま。私は朝、たけのこを洗い、水につけます。湯がき汁は花壇のこやしにまきます。
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