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本について〜

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たのしみ3種類

 ディズニー関連の本を3種類買ってきましたよ^^
 
  
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   もちろん、まずはディズニーFAN12月号
   そして、Disney DREAM FILE74(ディズニードリームファイル)
   やっと74まできました・・100号までもう少し^^;
   もう1つは・・・
 
 
    
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  Disney さfがしcafe (ディズニーさがしカフェ)
 
    間違い探しの本ですね♪
    
    今回はこんなかわいいミニーちゃんの表紙
    これ大好きで見つけるとカレに買ってもらいます(笑)
    そして、もちろん私がやるのですが・・・
    実は結構最後の1つが見つからない
    そしたら、そこからはカレにやってもらいます(笑)
    私、いいとこどり?
    でも、カレは間違い探しが好きみたいなので問題なしです
 
 
 
 
    そして、クリスマスの情報もちょこっと載ってましたよ
      
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   ディズニーファンの方でもチェックしましたが、クリスマスのパーク
   ドキドキワクワクですね!
   食べ物やグッズ、そしてショーなど、まだハロウィンも開催中ですが
   クリスマス楽しみです  
 
 

【告白】

 2010年6月5日に映画も公開されました
        【 告白 】   著者 湊 かなえ 
 
 
 とても話題になっていますが、私もやっと読みました
 
 
 
 
 【 愛美は事故で死んだのではありません。
       このクラスの生徒に殺されたのです。 】
 
 
 
 
 この衝撃的な内容にひかれずにはいられないこの小説、
 映画は観てはいないのでが、映画もおもしろうそうでうすね
 
 
 
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 ※以下、内容にふれる場合があります
 
   
第一章「聖職者」
校、1年B組。3学期の終業式の日、担任・森口悠子は
生徒たちに、間もなく自分が教師を辞めることを告げる。
原因は“あのこと”かと生徒から質問が飛ぶ。数カ月前、学校のプールで   彼女の一人娘が死んだのだ。森口は、娘は事故死と判断されたが
本当はこのクラスの生徒2人に殺されたのだと、犯人である
少年「A」と「B」を(匿名ではあるがクラスメイトには分かる形で)告発し、   警察に言うつもりはないが、彼らには既に恐ろしい復讐を仕掛けたと
宣告して去っていく。
 
第二章「殉教者」
2年生に進級したB組の空気はどこか異様だった。「少年A」こと
渡辺修哉は相変わらず学校へ来ていたが、「少年B」こと下村直樹は
一度も姿を見せていなかった。その後のクラスの様子と、
一年でB組に何が起きたか一切知らない新任教師の「ウェルテル」こと
寺田良輝の愚かな行いとクラスの皆が行った修哉に対しての制裁の
模様を、クラス委員長の美月が悠子へ綴った手紙の形で語る。
 
第三章「慈愛者」
母親を殺してしまった下村の姉・聖美が、弟が起こした事件の背景を
知ろうと、母親の日記を読み始める。
そこには、弟が母親を刺殺するまでの出来事が、息子を溺愛する
一方的な母の思いと共に綴られていた。実際に出てくる人物は
聖美だけだが聖美よりも母親のほうが重要視されている。
 
第四章「求道者」
母を刺殺した下村は、施設の中で壁に映る幻覚を見ていた。
彼が共犯者である渡辺と出会い、愛美を殺し、さらに母親を
殺害するまでの苦痛の生活を記憶のフラッシュバックという形で
追っていく。
あまりにもショックなことが起こり過ぎ、記憶障害になってしまった彼は、   そのフラッシュバックを半ば他人の話のように見て、その行いを
馬鹿にしている。
 
第五章「信奉者」
主犯である渡辺が自身のサイト『天才博士研究所』に「母親への遺書」と   して愛美を殺すに至った過去の経緯や犯行後の一時の平穏と彼の心の   安定を壊す一連の出来事、次なる犯行予告などをアップロードした。
それらの文言はマスコミや世間の方にも語りかけているようにとれる。
最後に二ページだけ渡辺の現在の視点となり、突然彼の携帯電話が
鳴り響くシーンで終わる。
 
第六章「伝道者」
第五章から直接続く形で、森口悠子から渡辺へ携帯電話の電話口で
救いようのない最後の宣告が行われる「これが私の復讐であり、
あなたの更生の第一歩だと思いませんか?」
これが本当の復讐だった。
 
 
                               あらすじ、Wikipediaより
 
 
 
 
 
 
 大変読みやすい小説であっといまうまに読んでしまいました
 
 第1章から6章までの構成になっていて
 あっさりと、1年B組の誰が犯人か判明します
 最後にこの人が犯人で。。。と推理するものではなく、
 そこから、担任(娘を殺された)・犯人・犯人の姉・犯人の母など
 それぞれの視点や担任の行動、つながりなどがとても
 よく出来ていると思いました
 
 大変、面白い作品で、やっと読めてよかったです
 映画も観たくなりました 
 
 

1冊1800円×2冊

今、話題の
 ダ・ヴィンチ・コード 
です
1冊1800円・・
高い・・・というわけで・・そうです
おねだりして買ってもらっちゃいました!!
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映画観たいなぁと思っていたら、まー皆さん口をそろえて
原作読んでからの方がよいというので
原作を今読んでいます

もう、下巻の2/3読み終え、おもしろいところです

私は、キリスト教ではないし、いろいろ知らないことがたくさんあり
おもしろく興味深く読んでいますが
確かに、キリスト教の信者の方には考えてしまう部分が多々あるように思えます
いろんな事が矛盾したり、違っていたり・・・と感じることでしょう

映画をまだ観てはいませんが、この長さの小説、
ハリーポッターもそうですが、上下巻の話をそれなりの長さで映画にすると
なると端折られてしまうのも多少仕方ないのでしょうが、
この内容からやはり原作を読まないと意味を理解するのはさらに難しいと私も
感じました

これから結末を読むのが楽しみです♪
映画も早く観たいですね!

完結(ラブセレブ)

小学館からでている
新條まゆ先生の

ラブセレブ
7巻で完結になりましたね
私は、本誌では読んでいないためコミックで読みました^^
新條まゆ先生の漫画好きでよく読みます

このお話もまーちょっとHなわけですが(汗)
売れない高校生アイドル、「花園キララ」がマネージャーにだまされ、
危ないコンパに行かされたり、そんな中ちょーセレブな
祖父・・総理大臣、父・・財界のドンの藤原家の跡取り「銀」に目をつけられ
1日でトップアイドル?!
いろんな事件があり、7巻は、『快感♡フレーズ』の咲也、覇王♡愛人の黒龍(ハクロン)
なども登場!
この2つの漫画も大好きです♪

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医療って

ブラックジャックによろしく
ドラマ化もされたので、知っている方も
多いかと思います

私は、本誌で読んでいるのではなくコミックを
買って読んでいるのですが
今回、12巻目
精神科編なわけですが・・・

この本は、ホントいろんな事があって
衝撃的な内容ですよね
自分自身、精神的に弱いところがあり
精神科編、共感もできそして自分もそんなふうにしてしまっているのでは
などなど考えてしまいます

人は弱いですね・・・
特に誰かの優しさを知ってしまうとさらに弱くなって
しまうのかもしれません
頼ってしまいたくなるのでしょうね、どこかで・・・

今後の展開が楽しみです

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