名前のない馬鹿 -A Fool With No Name-

5月3日〜5日の日中、ほぼ外にいた結果、顔にすごい日焼けをしてしまいました。

青龍登場

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

9月16日の夕方5時、私たちは本日の宿泊場所である、『ホテルシャトウ猿ヶ京・咲良(さくら)』に到着しました。
 
早朝の起床・長距離の運転・雨・嫁への気遣いなどで、私は到着した時点でそうとうに疲れていました。
チェックインを済ませたときに夕食は7時からだということでしたので、部屋に入り私は1時間半ほど仮眠を取らせてもらうことにしました。
嫁に起こされたのが7時少し前で、私はまだ何となく眠い身体を引きずりながらも、二人で夕食のバイキング会場へと向かいました。
その日は3連休の中日ということもあって食事会場は大混雑で、私たちはウェイターさんがあちこちと忙しそうに駆け回る中、空いている席を見つけてどうにか席を確保することができました。
そのまま料理を取りに行くと、あたり一面に見事なまでに和・洋・中の美味しそうな料理が並んでいました。
 
イメージ 1
 
中でもひときわ目を惹いたのがこちら、カニの食べ放題コーナー。
やはりここにいちばん人が集まっていました。
 
イメージ 2
 
どれもこれも美味しそうで、次々と目移りしてしまうので、とりあえず食べたいものをほぼ全て、あまり量は摂らないようにして品数を集めたのがこちら。
 
イメージ 3
 
角煮カレー・おろしハンバーグ・鶏肉とポテトの和え物・から揚げ・ナスと舞茸の天ぷら・シュウマイ・エビチリ・鮭とマグロの刺身・サラダそしてカニ。
取りも取ったり13品! お酒は飲まなかったのですが、それでもご飯なんか要らないぐらいでした(笑)。
でもまあ、最後はご飯と味噌汁もしっかり食べましたけどね…。
そしてまあ何とこの料理の美味しいこと!
特に、角煮はとろけるほどに柔らかく煮込まれていて、箸で持つとほろりと崩れてしまいそうなほどでした。
また、山中であるにもかかわらずお刺身のクオリティーがびっくりするほど高く、マグロはおそらく中トロ以上の部位を使用していたと思われます。
嫁は、カニを取りに何度も往復していました。
なんでも、付属のカニ酢がたいそうおいしかったとのことでした。
 
ち・な・み・に。
 
ここの宿泊料金、色々な手を用いた結果、二人で15000円ほどでした。
ちょっと信じられないお値段でしょ?
建物も古かったり汚かったりするわけではなく、お部屋も和室6畳のほかにベッドルームがあったりして、驚くほど広くてくつろげるお部屋でした。
猿ヶ京温泉にはこの2年で3度訪れていますが、一度も旅館で嫌な思いをしたことがありません。
 
そんなこんなで、翌朝。
お楽しみの朝ごはんです。
こちらもバイキングだったのですが、私が食べたのはこんな感じです。
 
イメージ 4
 
オムレツが絶品でした。
あと、味噌汁のほかにトマタマスープなるものがあり、こちらも新鮮な感じがしてとても美味しかったです。
 
こんな感じのシャトウ猿ヶ京・咲良。
すごくオススメのお宿ですよ。

一方的な情報伝達

昨日、会社で暑気払いがありました。
場所は福島市のおとなり二本松市の結婚式場で、毎年開催されているという『ビール祭り』というイベントに参加する形となりました。

そこでの経緯は一切省きます。
おそらく、あまり良い方向に話を持っていけないと思いますから(笑)。
ひとつだけ言える事は、大枚はたいて来てくれているお客さんに、その料理はあまりに失礼なんじゃないの? ということぐらいですかね。

問題はその後でした。
私はお酒を飲んでしまったので、当然のように車の運転はできません。
しかも、帰りの送迎バスは会社から数キロ離れた、福島市の南の端っこにある駅までしか行かず、そこからは各自好きに帰ったらいいじゃないという、見事なまでの放任主義でした。

これが実に問題でして。

田舎の在来線なんて1時間に1本動いたら御の字程度のダイヤグラムしか組まれていないので、駅に着いたタイミングが悪ければ最悪1時間待たなければなりません。
で、私が駅に着いたのが21時25分、直前の電車が出たのが2分前という、最悪の状況でした。
さらにそれに追い討ちをかける出来事が電光掲示板に踊っていました。

『次の下り電車 22時50分』

あのさ、1時間半も待てってか!?
いくらなんでもローカルすぎんだろ、このダイヤ!(大泣)

仕方がないので、私は嫁に電話をして迎えに来てもらうことにしました。
家からここまでならこの時間なら20分もかからないので、電車を待つよりはだいぶマシだと思いました。

「(カチャ)…もしもし?」
「あ?」

機嫌の悪そうな声でした。
とりあえず私は事の次第を説明して、何とか駅まで迎えに来てくれないかとお願いしました。

「いいけど、しばらくかかるよ。 それに私、ジャージだし!」
「(お前の格好なんて、どうでもいいんだよ!)10時50分までに来てくれればいいから、お願いします。」

と、いうことで嫁は快く迎えに来てくれることになりました。
ただひとつ心配なのは、嫁は時折方向感覚がぶっ壊れてしまうことがあり、平気で

「福島からだとさあ、会津といわきって同じ方向だよね?」

などと言ってきたりするお方なのです。
よく解らない方に説明いたしますと、カナダから見て、アメリカ西海岸と東海岸って同じ方向だよね? と言っている様なものだと言えばご理解いただけますでしょうか?
いずれそんな感じなので、もし道に迷ったらまずいことになるなと思いつつ嫁を待ちました。

しかしよくよく考えてみると、この駅は国道4号線を福島市内からひたすら南下してくればいいだけであり、途中のバイパスからの登り口さえ間違えなければ何の問題も無くたどり着ける場所でした。
それに以前、嫁を連れてこの駅に何度か来たことがありました。
これなら間違えないだろうと胸をなでおろしていると、電話を切ってから40分が過ぎた頃に電話が鳴りました。
ああ、ちょっと遅くなるって言っていたからもう着いたのかなと思って外を見ると、誰もいません。
電話に出てみると、もの凄くトーンの落ちた嫁の声が聞こえました。

「あのさ、道間違えたみたい。」
「はあ!? どうやったら道間違えるんだよ。」
「こっちだって知らないよ!」
「で、今どこにいるの?」
「知らないよ、見たこともない場所だし!」
「いや、何か目印ぐらいはあるだろ。」
「だいぶ前に、『二本松市』っていう表示は見た。」
「(と〜っくに過〜ぎちゃ〜った〜!)…とりあえず戻ろうか。」
「戻れってったってさ! 中央分離帯があってUターンもできないんだよ!(キレはじめた)」
「とにかく、どっからでもいいから左側に降りろ、そうすれば、道路の下をくぐって逆側に出られるから。」
「わかった、やってみるよ。」

そうして、またしばらくしてから電話が鳴りました。

「今、着いたから。」

外を見ると、嫁の車が停まっていました。
時計を見ると、10時40分を過ぎていました。
電車を待つのとほぼ変わりない時間が経過していました。

さて、そしてここからが色々と面倒くさいのです。

突然ですが、嫁はおばさんドライバーが大嫌いです。
急に割り込んだり、いきなり道路に出てきたりとしたい放題で悪気もないから大嫌いだと、私が運転する車の助手席でおばさんドライバーが粗い運転をしているのを見るたびに文句を言っています。
私もそれには同感なのですが、ハンドルを握った嫁は、何のためらいもなく車通りの激しい道に、ほぼ確認もせずに粗い運転で飛び出していきました。
右から走ってきたタクシーが慌ててクラクションを鳴らしました。
そして嫁は

「鳴らされたよ。」

と、機嫌を悪くし始めました。
悪気が感じられませんでした(笑)。

そして、4号線を走っていると、右に寄って下さいという看板を持った人が立っていました。
ああ、これはこの先で工事があるんだなと思っていると、嫁はその表示を無視して左車線を走り続けました。
案の定、そこから300メートルほど進んだところで左車線は工事中になり、右車線のみが走行可能になっていました。
他の車は右車線に寄っているのに、嫁の車だけが工事のギリ手前に取り残される形となり、どうにかして右車線に行かなければならないという状況に陥りました。
そして嫁はせっかく入れてくれるように速度を落としてくれた右車線のトラックに気づかずに、トラックがすぐ後ろに迫った時点で急いで車線変更し、さらには私に『ありがとう』のハザードを点けろと言ってきたのです。
さすがにこの一連の流れには私も腹が立ち、いくら何でも今のはないと怒りました。

この一言で青龍登場です。
ここからは、家に着くまでの間繰り広げられた一方的な会話をお楽しみ下さい。

「あのさ、あんた何様なのよ!」
「うん。」
「せっかくこっちが雨の中迎えに行ったのに礼のひとつも言わないでさ!」
「降りるときに言う。」
「こっちなんか、バイパスの登り口解んなくて、二本松なんてワケもわからないとこまで行ったのにさ!」
「(それは純粋にお前のせいだ)うん。」
「雨降ってるからさ、運転もよく解んなくてさ!」
「(それって致命的なんじゃないの?)うん。」
「あ、登り口だって思ったときは右車線走っててさ、左側ににトラックなんかいやがってさ!」
「(なぜに左を走らなかったんだろう)うん。」
「もう、後はどんどこどんどこ走るしかなかった私の気持ち、解るの!?」
「うん。」
「私はさ、誰も隣に乗ってない時だったら運転普通に上手いんだからね!」
「うん。」
「あんたが乗ってるから車だって加速悪いしさ! 運転しづらいったらありゃしない!」
「尻半分浮かそうか?」
「そんなんで変わんないわよ! ただあんたは酒飲んで酒のにおいプンプンさせてさ、くさいってのよ!」
「うん。」
「しかもこっちなんか、こんなジャージ着てさ!」
「ぶふっ(笑った)。」
「何よ! どうせ私の話なんかくだんないんでしょ! また最近太ったんじゃないの!?」
「んな事はない。」
「ああ、もうイヤだ! ここで降りろ! あとは歩いて帰れ!」
「いや、それはちょっと…。」
「私は、嫌なこと言われるために迎えに行ったんじゃないのよ!」
「うん。」
「ああ、もう! にゃんこいないかな〜? 猫〜、猫〜♪」

明らかに、自分の運転が間違っているという事を指摘され、十分にそれは理解しているけど認めたくないという、人間心理が浮き彫りになった饒舌ぶりでした(笑)。
とりあえず、途中で車からつまみ出されることなく無事に家に着きました。

まあ、これで良かったと思っています。

開く トラックバック(1)

イメージ 1

タイトル 逆鱗(げきりん)



日本には古来より四方を守る聖獣がいると伝えられています。
玄武・青龍・白虎・朱雀という名前は聞いたことがある方も多いと思われます。
その中の青龍という聖獣の喉元には逆さまに生えたウロコがあると言われており、普段は温厚な青龍もそのウロコに触れられると途端に激昂し、触った者を殺してしまうといわれています。
この青龍の喉元に生えているのが逆さのウロコ、すなわち逆鱗といい、相手を怒らせてしまうことを逆鱗に触れるというのです。

ここまでをご理解頂いた上でこの後の日記をお読み下さい。


今日私は、その逆鱗を垣間見ました。
場所は盛岡市にある盛岡南イオンのゲームセンターです。
女子高生らしき二人組が、高さ50センチぐらいのピンクパンサーのぬいぐるみが置かれているUFOキャッチャーをしていました。
しかし何度やっても取れず、どうやら相当難しい代物のようでした。
嫁さんはピンクパンサーが好きで、私が以前小さなピンクパンサーのぬいぐるみをUFOキャッチャーで取ってあげたときはそれは喜んでくれ、今でもそのぬいぐるみは玄関に飾られています。
ここで私はもう一度トライして嫁さんを喜ばしてあげようという気持ちになりました。
ちょうど女子高生二人組が数百円を使ったところでついに諦めて台が空いたところでしたので、だめもとで100円を入れ、クレーンを動かしました。
結果…やっぱりダメでした。
しかし諦めの悪い私は、もう100円だけと思いながらクレーンを動かすと、間違って中途半端なところでクレーンを止めてしまいました。
そのままクレーンが下がっていき、ピンクパンサーの腰元あたりにアームが入りました。
明らかにバランスが悪い場所で、そのまま頭のほうにひっくり返るだろうと思った瞬間、ちょうど良いバランスを保ったままピンクパンサーが持ち上がり、そのままゲット! しました。

やったよ、おい!

ピンクパンサーを取り出し嫁さんに見せようとしたところ、さっきの女子高生がこっちを尊敬のまなざしで見ていました。

「すご〜い! どうやったら取れるんですか? っていうか何で取れるんですか!?」

いや、たまたまだよと答えながら、私は目の前でこのぬいぐるみの為に数百円、いや、下手をすると千円以上費やしたかもしれない女子高生が本当に可哀想に思え…

「いいよ、これ、あげるよ。欲しかったんだろ? 持っていきな。」
「えっ!? いや、いいですよ! そんな、悪いし!」
「いいから、学生だしお金無いんだろ? あげるからさ。」
「え〜…、本当に、いいんですか…?」
「いいよ。200円しか使ってないし。」
「やったー! ありがとうございます! すごく嬉しいです!」

満面の笑みを湛えながら、何度も何度も頭を下げる女子高生。
そして、その子達はお礼を言いながらその場を去っていきました。

「また取ってあげるから。今のは可哀想だったからあげても良かったでしょ?」

と、嫁さんに言おうとして振り向くと…


そこには、青龍が一匹立っていました。


無言できびすを返してゲームセンターから出て行く青龍と、さーっと青ざめる私。
そんな私に対して

「………何で、あげた?」
「いや、可哀想だったから、つい…。」
「はあ? あれは私が欲しかった物でしょ? それを何であげたのかって聞いてんの。」
「だから、また取ってあげるから…。」
「んなモンいらない! 絶対いらないから!」
「いや、ちょっと待てって、話を…」
「聞きたくない! 帰る!」
「待てって、ゲーセンに戻ろう? ね?」
「うるさい! ふざけんな!」
「待って、待ってください! お願いだから私にもう一度ピンクパンサー取らせて下さい!」
「いらないっつってんでしょ!」


その言葉を聞き終わらないうちに私はゲーセンめがけてダッシュしていました。
目指すはピンクパンサーただ一体です。
途中、さっきの女子高生二人組とすれ違いましたが、君にそれをあげてしまったために、嫁さんが今までに無いぐらい激昂してしまっているから返して欲しいなどとは口が裂けても言えず、私は千円札を両替して今日二度目のピンクパンサーとの戦いに挑みました。
UFOキャッチャーの中では、メガネをかけたピンクパンサーが仰向けになって両足を高く上げていました。

まずは100円投入、クレーンを操作するボタンが緊張で震えます。
なにせ、さっきは本当に偶然で取れたわけですから、そう何度もやすやすと取れるはずがありません。
案の定、高く持ち上がった足にぶつかってアームが途中で止まり、あえなく失敗に終わりました。
200円目を投入、またしても足に当たって失敗しました。
300円目、また同じく足に…。

…足に?

ちょっと待て、足が邪魔して絶対に取れないようになってるじゃないか、これ!
そこで私は近くを通った店員さんにこれは取れないですよね? と聞きました。
すると店員さんは本当に申し訳なさそうに謝ってくれ、確かに自分たちの配置ミスだと素直に認めてくれ、足を少し延ばして置きなおしてくれました。
そして更に、こちらのミスですからということで機械を操作して1回分のクレジットをプレゼントしてくれました。

さあ、改めて挑戦です。
さっきゲットしたときと出来るだけ同じ場所にアームを移動させて、そして…


ゲエェェェット!


やりました! 本日2人目のピンクパンサーゲットです!
メガネをかけているという共通点だけで何だかそれが自分に見えてきてしまいました。
横では置きなおしてくれた店員さんが、おめでとうございますと微笑んでくれていました。
ここで私にある考えが…

もしかしたら、もう一個取れるんじゃないか?

さっきの店員さんは、もうすでに機械の扉を開けて次のピンクパンサーをセットしにかかっています。
すると、その手を止めて私に次はどれが欲しいのかと聞いてきました。
どうやら、私の考えていたことは店員さんにはバレバレのようでした(笑)。
そこで私は、瞳の色がピンクの、一見女性にも見えそうな、そして無理をすれば嫁さんにも見えそうなピンクパンサーをリクエストしました。

さあ、もうひと勝負です。
100円を投入し…

何と、またもやゲエェェェット!

私は都合2匹のピンクパンサーを抱えて上機嫌でした。
これならきっと嫁さんの機嫌も直るだろう、と。
すると、どうやらさっきの女子高生が私が再チャレンジしているのを後ろで見ていたようで、すご〜い! を繰り返しながら改めて私を尊敬のまなざしで見ていました。
さすがにここで今取ったピンクパンサーを渡すわけにはいきませんので、狙うポイントを教えて、頑張ってと声をかけてゲーセンを出ました。

ゲーセン前のベンチに、こちらを睨み付ける青龍が座っていました。

その青龍の目が、私の持っている袋で止まりました。
袋からは、可愛らしいピンクパンサーが2人ひょっこりと顔を覗かせています。

「さっきはごめんね、勝手にあげたりして。 お詫びにふたつ取ってきた。 大丈夫、400円しか使ってないから心配しないで。」

青龍からは、さっきあれほど激昂してしまった手前、ものすごく嬉しい反面、すぐには笑顔を見せるわけにはいかない様子がありありと見て取れました(笑)。
しかしそれも車に戻ったときにはすっかりいつもの嫁さんに姿を変えており、普段どおりに話をしてくれました。
やっぱりすごく喜んでいました。
本当に、今日は精神的に疲れた一日でした。

が、結果良ければ全て良し…ですかね(笑)。



写真は、そのピンクパンサーを使って今日の二人の関係を端的に表現したものです。

開く トラックバック(1)

全1ページ

[1]


.
ウォッチタワー
ウォッチタワー
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事