なぁニャンの映画大好き♪

更新は映画情報が主になっています。その他はインスタで♪

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

 
買い物 に疲れたので、カフェでひと休み
 
夏らしいフローズンドリンクにしました
 
 
イメージ 1
 
                                 ☆ プレミアフローズン ホワイトピーチ (S) 380円
 
 
白桃果実と、ベリーソースが豪華 
 
イメージ 2
 
 
疲れも、暑さも 吹き飛び、涼しくなりました 
 
 
 
 

開く コメント(2)

かごバッグ

 
かごバッグを買っちゃいました 
 
かごバッグ大好きで、毎年夏には愛用してますが
 
大抵ひと夏でダメにしてしまうので、今年もいいのがないかなぁ〜と探してました。
 
今日は 映画 に行ったので、ついでにショッピング 
 
気に入ったので、購入しました 
 
 
イメージ 1
 
 
ホントは、他の色(ショッキングピンクのコンビ)がディスプレイされていたのを気に入ったのですが、
 
実際に自分が手に持って鏡を見たら、
 
「似合わん・・・」
 
見た目に可愛いのと、実際にそれが似合うかは全く別物ですね・・・ 
 
で、オーソドックスなこの色にしました。
 
この2色の他に、ブルーコンビもありました。
 
しっかり、アーノルドパーマーのロゴ (笑)
 
イメージ 2
 
 
色は地味でも(ロゴはどのバッグも茶色)、大きいね〜 
 
 

開く コメント(0)

【映画】 「告白」

おススメ度:☆☆☆
ジャンル :サスペンス、日本 (R15指定) 
監   督:中島 哲也
上映 時間:106分

イメージ 1


   《 あ ら す じ 》

 ある中学校の雑然とした教室。終業式後のホームルーム。1年B組、37名の13歳の生徒達。

教壇に立つ担任・森口悠子(松 たか子)が静かに語り出す。

「私の娘が死にました。警察は事故死と判断しましたが、娘は事故で死んだのではありません。

このクラスの生徒に殺されたのです」一瞬、静寂に包まれる教室。

物語は、この「告白」から始まる。

そして森口は、罪を犯しても反省しない犯人に、ある衝撃的な方法で罰を与えると宣言する。
    

湊 かなえ原作「告白」 が、映画化されました。

楽しみにしていたので、公開(6/5)が待ち遠しかったです♪

イメージ 2


TVで松 たか子サンが、映画冒頭は30分近く一人でしゃべるのでガマンしてくださいと

話しておられた通り、原作そのままに森口先生の独白からスタートしました。

でも、そこは本とは異なり、教室のざわめき、自分勝手な生徒達の声や行動の音の渦の中で

決して大声を上げず、叱らず、淡々と語る担任の言葉に次第に生徒達が静かになってゆく・・・

音楽は明るいのに、いえ明るいだけにそれはある意味でとても怖ろしい映像です。

そんな悲しく怖ろしい森口先生とは異なり、ノー天気な担任:ウェルテル(岡田 将生)

イメージ 3


あまりにも対照的に描かれ、KYを地でゆく熱血教師を爽やかに岡田サンが好演してます。

何も知らないという事は幸せだねぇ〜という笑顔が、とってもお似合いです。

委員長の美月に糾弾された後、この熱血教師はどうなったのでしょうねぇ〜

そして、犯人Bの母を演じる 木村 佳乃サン。

イメージ 4


中学生のお母さん役なんてお気の毒な感じですが、

我が子を盲愛するエキセントリックな母親役がお似合いで、その狂気的な感じがその後の物語の重要な

キーになることに、まさに適役と言えそうです。

確かにサスペンスなので青少年には不向きですが、R15にする必要があるの?と思いましたが

本とは異なり映像にはグロテスクな描写(血がビュッとか)があるし、イジメもリアルなので納得です。

結末も含め、映像もかなりの衝撃作でしょう。



https://movie.blogmura.com/img/movie88_31.gif

にほんブログ村 映画ブログへ(文字をクリック)
           ↑↑↑↑↑
ランキングに参加しています・励みになりますのでクリックお願いします

開く コメント(12)

開く トラックバック(3)

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事