♪Do It Yourself♪

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銘木入荷♪

本日、銘木が入荷致しました。

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お部屋の角や階段の手すりなどにもgoodな変木です♪
木製のフックを取り付ければ衣類やバック掛けなどにも最適♪

つづいてはテーブル用の無垢の1枚板

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少々スリムな板なので工房などの制作用の作業台?にどうでしょう。



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こちらは天然秋田杉
無節で長さ1900あります。
探してもなかなか出てこない大物です(^0^)
純和風の和室などへ座卓などにどうでしょうか?

今回の看板商品♪↓
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一番広い所で950ミリ狭いところでも650あります。
こちらは形がなんともユニークで幅が広いのが特徴で、ダイニング用と言うよりは、アウトドア用や店舗、事務所などのテーブルにどうでしょう?
このまま手書きの看板でも、ある意味『看板』になりそうですね(^0^)
目立つ事間違いなし!です。

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12尺物の磨き丸太
本来は和室や玄関柱に使用します。
最近では少し考えを変えて、飾り柱や工作にも人気があります。
上のテーブル板と組み合わせて工作される方も多く人気があります。
切れ端を転がしておくだけでもDIY魂に火が付きそうですね(^0^;

今回6本入荷したのには訳があり、内2本は行き先が決まっています。
市場の競りで買い付けたものでこの様な入荷となりました。
通常の注文を受けてからの仕入〜販売と違い、常に変木や銘木を在庫する事によりリーズナブルにご提供できています。

興味のある方はお気軽にお立ち寄りください♪
前回ご紹介した『蜜ロウワックス』の続編です。

前回ご紹介しきれなかった説明パンフレットをUPしたいと思います。

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タイプは3タイプに分かれ用途によって選べます。
私は3タイプ共使用しておりますが、一番のお気に入りはCタイプ。
軟らかくて塗りやすく拭きやすい!
しかし塗り過ぎには注意が必要です♪
一般的にCタイプが有れば全てOKだと思います。

※塗装品のフローリングや家具等には使用できません。
経年化によりある程度クリア塗装等が剥がれてきた所には使用できます。



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次に、使用後のメンテナンスや対処法などの記載です。
参考にしてみてください。



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製造・販売元は三重県『小川耕太郎∞百合子社』さんです。
環境への取り組み、健康への願いがとても伝わって来る商品だと思っております。
お待たせしました♪
天然成分100%の蜜蠟ワックスのご紹介です。

小さなお子様がいるご家庭やアレルギーが心配な方には是非お勧めしたいです。

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ミツバチの巣に使われる蜜蠟(ミツロウ)を荏ごま油と混ぜ合わせ、化学製品など添加物を一切使用しない究極の自然成分100%の保護剤なんです。

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ナベ工務店では、無垢の内装材、床、壁、天井など室内全ての無垢材に数年前より実際に使用しております。
また、木工作品にも安心してご使用頂けると思います。




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スポンジなどに蜜蠟を取り出し、塗りたい場所へカーワックスのように塗り込み乾いたタオルで拭き取るだけです。
ただし、乾燥剤や添加物が一切使用されていないので、乾燥までに1日以上かかります!
塗りムラなどの失敗はマズ有りません。

前回紹介した『木肌美人』とは、どう違うのか?
説明しておきます。

『木肌美人』は、化学成分で形成されています。
汚れてはならない!が絶対条件の場所に使用します。
水弾き、汚れ防止、耐久性、全てにおいて抜け目がありません。
しかし、小さなお子様の居るご家庭やアレルギーが心配な方には使用を控えております。

『蜜蠟ワックス』は、室内専用保護剤になります。
極端な話、床や壁にお子様が触れて手にワックスが付着し、そのまま口にしても一切害のないワックスです。
床でゴロゴロ、ハイハイをしても安心なんです。
もちろん小さなお子様に安全と言う事は、大人にも安全なのは言うまでもありませんね♪

ただし、化学溶剤、添加物を使用していないため、乾きが遅く施工性はあまり良くない。
そんなところも私は気に入っていますが(^-^)
以前にもウッドデッキメンテナンス編でお伝えしましたがDIY書庫にも記載します。

テラスやデッキ材には多くの無垢の木材が使用されます。
せっかくの無垢材を奇麗に保ちたいものです。
そこで、ペンキ仕上げは禁物!
木は『呼吸』しているんです。
湿気を吸って潤って乾燥する時期には蓄えの水分を発散させて長持ちするんです♪
ですから、ペンキを塗って塗膜を作ってしまっては、木が呼吸できなくなり、やがては蒸れて痛んできます。外身が奇麗でも中から痛みます。
屋外木製品には是非、浸透性の保護剤をお勧めします。

〜ウッドデッキメンテナンス〜おさらい♪
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古くなった保護剤とホコリやコケなどの汚れをペーパー掛けします。
画像のような機械(サンダ)があれば便利です。

元の木肌が出るまで磨いてあげてから保護剤を塗っていきます。

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いきなり広範囲を塗ってはダメ×!
まずは、目地用のハケを用意して目地から塗ります。

目地が終わったら裏側やラティスを塗ってからデッキ面を塗ります。
塗る時は、自分の通り道を出口に向かって確保しつつ塗ってください(^-^;

塗っている最中の画像がありませんが…。
何年経っても奇麗に維持できるんです。
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雨の日は、どうかと言うと…。
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こんな感じに弾いています♪

さて、保護剤のご紹介です。←テレビショッピング〜♪みたいですね(^-^;
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木が香る保護剤
『ノンロット』
ウッドデッキやログハウス、学校や神仏殿閣などで多く採用されています。
横浜での実績は、横浜大桟橋の広大な桟橋にも使用されています。

外部木製品の保護にはお勧めいたします。

もちろんナベ工務店でも塗装やメンテナンスを請け負っております。。。(^-^;
このブログは、商売抜きなので(^-^;ご家庭で出来る簡単リフォームやメンテナンスなどを少しづつですが更新して行こうと思っています。
私の仕事が減るのは言うまでもありませんが…。
DIYお役立ち情報としてお届けできたら幸いです。

本日の話題は、無垢材の保護。
せっかく日曜大工サンで造った作品。ましてや無垢材を使用しての作品にペンキやニスを塗ってはだいなしです!
木の香り、質感そのままに汚れや水滴の付着を防止するにはコレ↓
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『木肌美人』です。
高級建具や和室、寺院建築では知らない人は『もぐり』です。

ホームセンターやN●KのDIY番組などでは、すぐにニスを勧めたり、オイルステンなどを進めます。
使った材料にもよりますが無垢材には絶対のお勧めです。

使い方は簡単♪
ハケで塗るだけです♪
無色透明のサラサラした液体です。広い範囲を塗る場合は塗り損ねや塗りムラに注意が必要です。

つづいて、檜風呂や桶、すのこなどに効果絶大の『木肌一番』
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こちらも使い方は一緒です♪

こちらの『木肌美人』『木肌一番』ですが、木の肌や香りをそのままにをコンセプトに作られた商品です。健康被害やアレルギーを気にされる方には、後日UPします国産『天然蜜蠟』、ドイツ『ラッペンワックス』をお勧めいたします。

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