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《2018年9月の旅のつづき》
登別温泉街でのランチレポです。
立ち寄ったのは1999年に「閻魔堂」の隣にオープンした『温泉市場』さん。
登別産の海鮮ものを中心にしたメニューがいろいろいただけるみたい。
奥には広めのスペースにテーブル席もありましたが、入口近くのカウンターに着席。
9月平日のお昼どきの客入りはまばら。 何はともあれ、まずは、ナマビー!
散策でひと歩きした後の一杯は、なまらウマいっ!! で、今回オーダーしたのは、この地ならではナイスなネーミングの丼モノ。
血の池地獄を思わせるような「地獄のかに飯」でございます。^^
毛ガニ100%の身を特製ヤンニョムで和えた一品。
コチュジャン、テンジャン、カンジャン、唐辛子粉をベースに調味料で整えた味付け。
そのまま食べてみると・・・なるほど、かなり辛い!
でも食べ進めるうち、カニの甘味も感じられ、黄味で混ぜるとさらにマイルドな仕上がり。 ハバネロのような激辛ではなく、ちゃんとバランスのとれた辛さで美味しくいただけました。
地獄の飯屋(めしや)でメシア(救世主)に出会ったようなウマ丼と言えましょう。^^ ごちそうさまでした! |
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生ちちソフトは
食べなかったのですね(笑)
2019/8/7(水) 午後 2:57
> ともさん
えっ!完全に見落としてました!生ちちソフト!!
くやし〜!(^^;
2019/8/8(木) 午前 8:59