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11月26日、お酒で迎えてもらって寨門をくぐり表演が行われる銅鼓坪へ向う。
この日は、3回表演があって、私は3回とも見る。
芦笙(るうせん)の演奏や木鼓舞、銅鼓舞などなど、最後の銅鼓舞では村の大勢の老若男女が輪になり壮観であった。
郎徳上寨の美女
出番を待つおじいさんたち。
出番を待つおばあさんたち
表演が終わって旅館へ帰るところで、大勢のカメラマンが群がっているのが見えたので私ものぞきにいくと、表演で撮った可愛い女の子がポーズをとっていた。
旅館へもどって休んでいると、旅館の高校2年の娘さんが表演から戻ってくるのが見えたのでパチリ。
この民族衣装の刺繍は、お母さんである老板娘が3年かけてほどこしたものだそうだ。 |
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苗年に合わせて郎徳上寨に滞在できたとはうらやましい限りです。
私は2006年に雷山に宿泊して日帰りで郎徳上寨を訪問しました。
すでに,観光地化されており,団体客が来ると盛装の女性たちが土産物を手に集まってきました。
苗年の表演はきっと華やかだったことでしょう。私も一度は見てみたいと思っています。
地元の人たちとの交流が多いようですが,中国語がおできになるのですか。
2013/5/7(火) 午後 5:53 [ 亜細亜育ち ]
貴州でも日本でも伝統的な祭りのあるときにその地を訪れると興味深いです。
中国語は、日常会話の幼稚園レベルですが、解らないことは筆談でなんとかなっています。
2013/5/8(水) 午前 8:25 [ nab*sa*88c*m ]