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「从陋室到頂級豪宅 章子怡成長地図全曝光(図)」
章子怡の子供の頃から現在に至るまでの住居の変遷を記者が取材している。
http://ent.163.com/06/0921/12/2RHVCCD200031H2L.html
1990年代初めまでというから小学校を卒業するくらいまでは、北京の宣武区广安門附近的广義街にある質素な建物群の10平米ちょっとの広さ1室で生活していたそうだ。
お父さんは電信局の「管土建的“工頭”」ということだから管工事担当の現場主任だろうか。
お母さんは幼稚園の先生。
近くに住んでいた人の話では、章子怡は、ごく一般的な家庭のごくごく普通の女の子であったとか。
90年代初めに、章子怡一家は、民族文化宮の後ろ側の二竜路にある電信局の宿舍に引っ越した。
2003年までお父さん、お母さんはここに住んでいたそうだ。
2LK、約40平米の一般的な部屋だそうだ。
そのころの章子怡は特別きれいでもなく、服装も地味で、あまり話しもしない、かなり地味な存在であったようだ。
でも、「我的父親母親」に出演以後有名になってからは、ここに住む両親を訪問するするときは運転手・ボディーガード付きでやってくるので「見栄えがよくなったものだ」と感心したとか。
2003年に両親は、菜市口大街平原里小区の高層住宅に引っ越した。
お父さんはまだ電信局で働いているそうで、お母さんは働いていないが、温和な人で、早朝散歩にでて、時々は、公園の群舞にも参加しているそうだ。
章子怡が小学生のとき舞踊を学んだ宣武区少年宮が両親の住宅からすぐ近くにある。
少年宮で章子怡に舞踏を教えた黄先生によると、章子怡は両脚の長さが違うので舞踏の道をやめて演劇の道にすすんだといわれているが、そんなことはありえない、とコメントしているそうだ。
いずれにせよ、章子怡の少年宮時代の可愛らしい写真がでている。
章子怡自身は、2002年始めに北三環東路沿いの国際英特公寓の豪邸を購入して入居した。
すでに有名になっているので記者連中が追いかけていて、香港のパパラッチとの戦場になっているそうだ。
ここは4室3丁、200平米以上あるそうで、上階には張芸謀監督も住んでいるとか。
章子怡のお母さんもここに住んでいたことがあるが、非常に倹約家で買い物に出かけるときはバスに乗っていくそうだ。
去年、香港のパパラッチと衝突があったそうで、それ以来香港の記者連中とは仲が悪いとか。
それで香港発の章子怡関連のニュースはあまりいいニュースが伝わってこないんだな。
今年の春節後、望京科技园区にある、豪邸「Class」に引っ越したそうだ。
500平米以上あるそうで、春節時期は7000RMB/平米であったのが、現在では13000RMB/平米にあがっているので、投資としてもうまくいっているとか。
車は、ポルシェ、BMW,ホンダ、とあと商務車を所有しているそうです。
しかし、ここの南側にある小さな川の汚染がひどく、悪臭がひどいそうで、記者は、「不知“章大美人”聞到是否会動气?」と結んでいる。
章大美人がこれを聞いたら怒るかどうかはわからない、というような意味だろうか?
そして最後の写真につけてあるセリフ。
「シー、”都市生活安全マニュアル”には富を見せてはいけない、と書いてあるわよ」
「姉さん、この big house very nice じゃないの?」
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