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「广州新開文革大鍋飯餐館客人以中老年人居多」
http://news.163.com/06/0915/01/2R1A0ML500011229.html
広州の三育路に「大鍋飯」と言う名の文化大革命時代の雰囲気で造られたレストランが開店したそうだ。
従業員は紅衛兵の扮装で店内を闊歩していて、1950、60年代の宣伝画や「社会主義江山永葆青春(社会主義国家は永遠に青春を保持する)」というような標語や孫文、毛沢東、鄭小平など革命を主導した人々を描いたポスターなどが所狭しと飾られていて、さながら小さな文革博物館のようであるらしい。
料理は、毛主席の故郷の湖南菜だそうだから、かなり辛いかも。
お客さんは、その時代に青春をすごした中高年の人たちが多いとか。
ああした時代も「古きよき時代」になっていくんだろうか?
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