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何年か前、何かいい歌でもないかとネットサーフィンをして歌手リストのピンインの「a」から初めて、「愛楽団(あいゆぇとぅぁん)」「Love Band」というのをみつけた。 そのときはまだデビューしたばかりでアルバムを1枚発表したばかりだったが、ギターと女性ボーカルの二人組みで、ギターがすばらしく、気に入った。 そのときみつけたのは、2005年発売の「天涯」というタイトルのアルバムだったが、女性ボーカルの「徐立」は、学業に専念するために抜けて、今は「胡霖」に代わっているとのこと。 この「秋天的童話」はアコースティックギターがいい雰囲気をだしている。 訳詞 秋空の落ち葉が一枚一枚 私の心の琴線をうち続ける 寄り添う影はまだ昨日にあると思う 暖かなあなたの笑顔 私はここに留まりたい あなたの深い愛のある眼を眺めている 夢の中で眠りたくないとあなたに言う あなたの冷たい夜を想い、夜に対して何も言わない 思い出の感覚は一秒一日 手を牽いた画面が目の前に突然現れ 秋空の童話はどうやって再び現れるだろう 秋風はほんとうにさわさとして思い出を吹き散らしはしない 私の気持ちをおさえることは難しい 長年の漂泊は早くに飽きてしまった 早くあなたのそばに帰りたい 私はここに留まりたい あなたのしずんだ眼を眺めている 夢の中で眠りたくないとあなたに言う あなたの冷たい夜を想い、夜に対して何も言わない 思い出の感覚は一秒一日 手を牽いた画面が目の前に突然現れ 秋空の童話はどうやって再び現れるだろう あなたの冷たい夜を想い、夜に対して何も言わない
思い出の感覚は一秒一日 手を牽いた画面が目の前に突然現れ 秋空の童話はどうやって再び現れるだろう |
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