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9月17〜21日(旧暦8月13〜17日)は、白露の末候、「玄鳥去(つばめさる)」
ツバメが南に帰る頃。
ツバメは庄内川でも浜名湖のほとりでも。まだ姿が見られた。
17日朝は台風が去って、ぐっと涼しくなり、庄内川のサイクリングもこの日から長袖・長ズボンに衣替えした。
とはいえ、日中はまだ暑いので、早朝以外は半そで・半ズボンで過ごす。
庄内川の河川敷では、秋を代表する「彼岸花」が咲き始め、紅白のめでたい様子で咲いているのを見つけた。
河川敷のエノコログサの穂が朝日に映えて美しい。
庄内緑地公園では、「コブシ」の木が、名前の由来となっている、デコボコした拳のような実をつけている。
17日朝、庄内川サイクリングから家に戻ると、玄関の扉に毛虫がじっとしていた。
ネット検索して毛虫の図鑑もいくつか見たが、何の幼虫かはわからなかった。 |

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