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11月26日、お酒で迎えてもらって寨門をくぐり表演が行われる銅鼓坪へ向う。
この日は、3回表演があって、私は3回とも見る。
芦笙(るうせん)の演奏や木鼓舞、銅鼓舞などなど、最後の銅鼓舞では村の大勢の老若男女が輪になり壮観であった。
郎徳上寨の美女
出番を待つおじいさんたち。
出番を待つおばあさんたち
表演が終わって旅館へ帰るところで、大勢のカメラマンが群がっているのが見えたので私ものぞきにいくと、表演で撮った可愛い女の子がポーズをとっていた。
旅館へもどって休んでいると、旅館の高校2年の娘さんが表演から戻ってくるのが見えたのでパチリ。
この民族衣装の刺繍は、お母さんである老板娘が3年かけてほどこしたものだそうだ。 |
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