|
4月9-13日(旧暦2月29日−3月4日)は、清明の次候、「鴻雁北(がんきたへかえる)」。
日が暖かくなり、雁が北へ帰っていくころ。
昨日午後、また庄内川へ散歩に行った。
冬の間鉄橋の下の堰のところに群れていた鴨の類が姿を消して、夏鳥の「コチドリ」が砂州に歩くのを見つける。
この2・3日は小寒いが、季節は確実に変わりつつある。
「カワウ」は留鳥で1年中姿を見ることができる。
河川敷の遊歩道をあるいていて、春の象徴の「スミレ」をみつけた。
スミレは日本に100種類以上あるそうで、このスミレの名は不明。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



