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合華からまた下流方向へ少し歩き、丘を越える峠で「華夏」と額のかかる大きな寨門があった。
村はこの丘の上の林渓河を見下ろす側にあり、川にはシンプルな風雨橋が架かる。
鼓楼は無く、橋のほうへ下りていった。
橋の入り口には土地神を祀る祠もあった。
橋の内には、両サイドに、「文昌神」と「土地神」、中央には「関帝」が祀られている。
河の下流側から、橋と村を望む。
この写真を撮ったところでは、数羽の「シジュウカラ」が飛び交っていた。
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2015年03月23日
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