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新聞をにぎ合わせた
小久保引退
自分としては、至って普通に受け止めてます。
なんも不思議では、無いから・・・・
あ〜決めたんだな〜と思うぐらいで
思えば・・・・
昔インタビューで良くは覚えてないが・・・
不調についてなんかそのたぐいの事を聞かれた時
『本当に打てなくなった時は、その時は引退ですw〜』
てのを言ってた事を思い出しました。
いつも思います。
すべてにおいて
『人生は、時間が来たら始まって時間が来たら終わる』
若い選手に学んでほしいですね・・・
【一瞬に生きる】
今何をしたかの積み重ねが自分の未来だと言う事。
今何をするか
するのか?
しないのか?
それは、自分で選択してる事
それと昔の記事ですがふと思い出しました。
なんとなく見てみるとタイトルが同じ
毎年沢山の選手が引退するが
惜しまれて辞めて行くのは、ほんの一握りです。
今シーズンの残りの活躍より
今後この球団が小久保をどう扱うか注目して行きたいと思います。
難しい課題だと思います。
A氏の後継者としては、年が近すぎるし・・・
またあの時の様な扱いだけは避けて欲しいです。
小久保にしか伝えられない『何か』が有ると確信しているので
相変わらずあいまいな表現で・・・
工藤が城島に叩きこんだ事同じなんでしょうけど
言葉で伝えるのは、難しいです。
昔の記事を読み返すといやってくらい書いていると思うんですが・・・
ここまで
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同感です。
小久保には感謝の言葉しかありません。
ホークスを一番愛している選手だったと思います☆
2012/8/16(木) 午前 9:09
にしやんさん
御無沙汰です。時の流れです。
2012/8/16(木) 午後 7:24