ゆっきーの全力でスローライフ☆

陶芸も、山も、今は諸事情により休止中です。。

日帰り温泉

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そのまんま、日帰り温泉施設に行ったとき(特に初めて)のレポートです。…でも「それ『日帰り』か?」って距離のところに足をのばすこともたまーにあります。衝動的に(^^;)
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槍ヶ岳へ行ったので時系列が前後してしまいましたが、
以前行った奥飛騨温泉郷のお話です。


佳留萱山荘の後に訪れたのが、この深山荘

奥飛騨温泉郷の中でも超有名どころです。


ここは前にも、登山の帰りに来たことがあるんですが…(ブログにもアップした)
その時は殿方がいっぱいで、あの有名な混浴露天風呂にはとてもじゃないけど入れなかったんです(><)


まあ女性用露天風呂もかなり良かったんですけど、
やぱりあのダイナミックな露天風呂に一度入ってみたい…。



と、いうことでリベンジに訪れたわけです。


吊り橋を渡った向こうに、その深山荘はあります。
この吊り橋から、例の露天風呂が丸見えなんだよね…(^^;)



ところが。。






おお?




うそ、露天風呂に誰もいない!?(驚)





実は、この時は朝イチ。

狙ったわけじゃないんですが、宿を出てすぐにここへ来たのです。

それが功を奏したか??




ってことは。。。


あの露天風呂が貸切状態じゃないか!!!(^▽^)




うわーーー!ラッキーーーーー♪♪♪(喜!!)




さっそく湯浴み着を借りてきて(確か500円くらい)いざ入浴ーーー☆








これが深山荘の超有名な、混浴露天風呂です♪
イメージ 1

すぐ側を流れる川が、もう「せせらぎ」なんてレベルじゃありません。
ダイナミックにドドーッッ!!と流れていく様は、まさに野趣満点


浸かった目線で撮影すると…。
もう川と一体感
イメージ 2


背景にアルプスが見えます(^^)
イメージ 3

この日は、比較的天気が良くてよかったです♪
前に来たときはアルプス方面ガスってたからなー。。


アルプスと反対方向。
渡ってきた吊り橋のはるか向こうに焼岳が。
イメージ 4


は〜、こんな景色を見ながら本物の温泉に浸かれるなんて…。
なんて贅沢なんだろう。。。


そうそう、さっきからちらちらと吊り橋が写ってますが、
この吊り橋はフツーに宿への通り道ですからね。

ほら、お風呂に入っている間にも、橋を行く人が…。
イメージ 5

やっぱり丸見えだあ(^^;)


とはいえ、
このダイナミックな景観と雰囲気にすっかり気を良くした私。
吊り橋に時々人が渡っているのが見えても、あまり気にならなかったり(^^;)


アルプスをバックに、こんな画像も撮っちゃいました♪
ばんざーーーい☆
イメージ 6



いや〜〜、湯浴み着を借りてでも、入る価値ありますよこの露天風呂。

偶然とはいえ、貸切状態で入れるとは思いませんでした(^^;)もう大満足!!

しやわせ〜〜〜(^▽^)



まあこんなケースはめったにないだろうけど、
また来ようと思います♪♪

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以前、奥飛騨温泉郷に行った記事をアップしたところ、複数の方から


「佳留萱山荘(かるかやさんそう)には行かれましたか?」


とのコメントをいただき、それ以来ちょっと気になっていました。


で、今回また奥飛騨温泉郷に行く機会があったので、
行ってきました!佳留萱山荘


丁度この頃、佳留萱山荘に至るまでの道が工事のため途中で通行止めとなっており、
土地勘がないまま迂回ルートを経てようやく到着(^^;)やれやれ。


気を取り直して、温泉へと下りていきます。
あ〜、期待が膨らむなあ。。♪
イメージ 1


まずは普通に女湯へ入るものの…。
あれ、誰もいない。。
イメージ 2


でも、脱衣所にはいくつか、他の方の手荷物があったよ?
その人たちはどこへ行ったのか??


…。


ここは混浴風呂が有名らしいけど。。
やっぱりそこへ行ったのかな…。


でも、水着は着用不可だし(水着持ってきてないけど)
タオルも小さいのしか持ってないし…。


仕方がないので、そのままおとなしく女湯に浸かってましたが…。



…。


…。


…。



あー!

なんかつまらん!!

つまらんぞーーー!!!(><)


せっかくここまで来たのに。
なんかもったいないーーーー!!!


思い切って、混浴風呂へ行ってみるか??


そう思うとおもむろに着替えて受付へダッシュ。
湯浴み着(バスタオル)を借りてきました(300円也)


さて、バスタオルもがっつり身体に巻いて武装完了
いよいよ混浴風呂へ。。


女湯から混浴風呂への扉を開けると、

いきなり素っ裸のおじさんと目が合う(ごーん!!)


そのおじさんも突然入ってきた女にびっくり。
声も素っ頓狂に。


「あれ!?なんで女性がここにいるの??」


なんでって言われても。。(;_;)
混浴だって聞いたし。。


そう言ったんですが、めっちゃ広い混浴風呂。
「日本最大級」って謳ってたのはダテじゃないが、見当たるのは殿方ばかり

せめて相方がいればそこへ向かって行けるんだけど、
その相方も見当たらない。。(どこ行ったんだようー!)


…。

なんとなくいたたまれなくて、すぐに女湯へ引っ込んだ私。
このまま大人しく浸かっとくか??

…。

…しかし、ここまで来て…ねえ。
やっぱり…なあー!


そこから決心して出て行っては逃げるように戻り、
行きつ戻りつの繰り返し。
一体何ターンやったことか…(涙)


はー、でもやっぱり行きにくいよなあ。
あきらめようかなあ。。


そう思った、そのとき。

混浴風呂から戻ってきたと思しき女性を発見。

ワラをもすがる思いで呼び止める。


「あの、混浴風呂って他に女性は入っていないんですか?」

やっぱりたった一人で殴り込みはちょっとできない…(;_;)


するとその女性の方は、にこやかに


「大丈夫。他にも2人ほどいたから。全然入っていけるよ」


そう言って下さったので、やっと本気で決心がつきました。
よっしゃああ、行くでーー!!


そして、ついに動き出す(苦笑)


下を向きながらできるだけ殿方と目を合わさないようにして広い広い混浴風呂の奥へ。
途中でぎょっとした風の殿方の視線が、痛い。。(;_;)


そして、途中でやっと相方を発見。
よりによって、最奥にいてやが…いらっしゃいました。
側について、やっとほっと一息。


ここまできて、やっと風景をおがめる余裕ができましたね(^^;)
画像は当然、人がいっぱいいるので撮れませんでしたが。。
ダイナミックな岩風呂がいい感じです♪


しかし私に「大丈夫」と教えてくださったあの女性は、堂々としていたなあ。。
完全に慣れてる風でした。
あそこまでいくと、カッコイイわ。。


そんなこんなで、なんとか念願の(!?)
佳留萱山荘、混浴風呂に入ることができました(^^;)
話題性は抜群だね、いろんな意味で。。


お風呂の話よりも心理描写ばかりの記事になっちゃいましたが、
女性は連れ(男女問わず)と行かれることをぜひオススメします☆

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十津川温泉郷に行きました♪
何年か前に土砂崩れがあって以来、行ってませんでしたが…。ほんと久しぶり。

さて、今回行ったのは「滝の湯」
前にも行ったことのある公衆浴場です。
滝を見ながら入れる露天風呂がかーなーり、ポイント高いんです♪

この「滝の湯」前行ったときは改装前でした。
さて、一体どう改装されたのか…。

概観は、別にそう変わってないように見えるけど。。。
イメージ 1


でも中に入ってみると。。。
途中からとってもキレイなフローリングの廊下が、脱衣所、さらに内湯へと続いていました♪
でも人がいたので、改装後の内湯は撮れませんでしたが…(^^;)


気を取り直して、メインの露天風呂へ(^^;)


改装前は、内湯と露天風呂とが別々のところにあったので、
両方行こうとするなら服を着て移動しないとダメだったんですよ。
↓を見ると一目瞭然(笑)
イメージ 11

ちなみに↑は以前撮った案内板の画像です(^^;)何でも撮っとくもんだ。。。
改装された今はありません。

まあこんな状態だったのですが、
今回の改装で、服を着なくても直接内湯と露天の往復ができるようになったらしいのですが。。。

脱衣所から内湯を突っ切るようにして露天へのドアを開けると、
さらに下へと続く階段が。
イメージ 2

ああ、このへんが改装エリアかあ(^^)
前はこんなのなかったし。

このキレイな階段を降りきると外に出て、またさらに階段が。
イメージ 3

この階段なら前にもありました(^-^)
露天風呂に直結する階段だね。

で、この階段、なにげに自然がいっぱいで好きなんですよね♪
途中で見かけたシャガ
イメージ 4


そして階段を降りきると。。。

着きました!懐かしい脱衣所!!
イメージ 5

前着たときは、ここで着替えたんだよね(^-^)
今はさすがに用なしかあ。。。


さて、いよいよ露天風呂ですよ!
イメージ 6

おお、ここはそう変わっていない!!(^0^)

露天風呂にさりげなく植えてあるツツジが、なんか自分的にすごくポイント高い(^^;)
ちょうど今、花が咲きごろなんだね♪
こういう四季を感じられる露天風呂はとってもツボです♪

湯につかりながら見える滝も健在☆
イメージ 7


しばし、ツツジの木の下で滝の音を聞きながら、かけ流しの湯を堪能します♪♪♪
イメージ 8


しかしここのお風呂、お湯の温度が結構熱め(^^;)こんなに熱かったっけ??
あんまり長く浸かっていられない。。。

ましてやこのお湯が出てくるところなんか、熱くて触れやしません(^^;)
イメージ 9

後から二人ほど人が来ましたが、皆それほど長くつからずにそそくさと露天風呂を去り、
私一人がさながらヌシのようにだらだらと居座ってました。。。(^^;;)
おかげで、かなり身体がポカポカになりましたけど♪

でも帰りの階段がねえ〜(--;)結構キツイ(汗)
ただでさえ長いと思っていた階段が、改装によって倍増したし(^^;)
湯上りに結構な運動かも。。。

とはいえ、やはり十津川の温泉はいいですね☆
身体がいつまでもポカポカだったのは、きっと湯の温度だけではないはず。
またこようっと☆

さて、こんな感じできれいに改装された「滝の湯」ですが、
実は改装前に来たとき、内湯へは入らなかったのです。
露天ばっかりに目がいっていたから…。「内湯は次行ったときに入ろう」って思って。

まさか改装するなんて思ってなかったからなあ(--;)
結局入れずじまいになってしまいました(T-T)
後悔先に立たず。。。



せめて、改装前の内湯の画像、なかったっけ??…と、思って探してみたら、




…ありました(^^;)


そんなわけで、
今はもう無くなってしまった内湯の画像で締めちゃいます。
イメージ 10

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奥飛騨温泉郷レポ、

次の訪問先は「槍見館」です。



静かで、なんだか古雅なたたずまいです(^^)
こういうところ、泊まってみたいな〜。
イメージ 1


ここは最初、フロントで
「通常の露天風呂か、貸切露天風呂か、どちらになさいますか」と聞かれます。


通常の露天風呂だと500円、貸切風呂だと1000円です。


どっちにしようか迷いましたが、
お風呂のマップを見せてもらい、より川に近いかな?と思って、通常の女性用露天風呂にしました(^^;)

でも一番せせらぎに近いのは、やっぱり混浴露天風呂でしょう☆
でもまあ、例によって水着もなにも持ってきていない私たちは、女性専用風呂へ行ったわけですが…(^^;)

てか、ここは水着禁止!?

どうだったっけ?…誰か教えてください(汗)



…気を取り直して(^^;)

フロントから階段を下り、建物を出ると川沿いにお風呂が並んでいます。
女性用露天風呂も、混浴風呂も、貸切風呂も、それぞれが独立の建物になって点在しています。


それらが並んでいるさまは、
ちょっとした「温泉街」って感じです。楽しみ〜♪♪♪
イメージ 2



…って、女性用露天風呂って、どこ???(汗)

似たような建物が並んでいて、ちょっと迷いましたが…。

実は、すぐ目の前だったりして(爆)



で、着きました女性用露天風呂
脱衣場の電気まで雰囲気が出ています♪♪♪
イメージ 3


中は、結構こじんまりとしています。
イメージ 4


渓流沿い…なんでしょうが、やはり周りを囲っているせいで(天井も低めです)
眺望は、正直もうひとつ。。。
イメージ 5


晴れていれば、槍ヶ岳が見えるらしいですが…。
この日はガスっていて無理(--;)


まあ、周りを囲っているのは、のぞかれないために仕方ないですよね。
天井もないと、上の建物から下りてくるときに見えてしまうし。


浸かった目線で外を見たら、こんな感じです(^^;)
イメージ 6


ちなみに、ここでも先客がいたのですが、
話をしている間にうちとけて(^^;)撮影にご協力いただきました♪


お湯は透明で、湯の花はさきほどの深山荘よりも小さいです。
でも、湯の花としては普通の大きさです。

お湯は、深山荘のよりもやわらかい印象を受けました。


ここも、あったまるう〜(^▽^)


さっき深山荘も行ってきたし、
これ以上ハシゴすると、本当に湯あたりしそう…(汗)


とはいえ、例の混浴風呂がどんなのか、やっぱり気になる…(^^;)ので、
女性用の脱衣場から、ちょっとのぞいてみました。


あれ??
フツーに入れそうよ???(・・)


というのもこの混浴露天風呂、上から見ると「く」の字に曲がっていまして、
真ん中の曲がっているところを境に、男性用と女性用とに別れている感じ。

真ん中まで踏み込んでこない限り、互いに覗きにくいようになっているのですね。


景観もダイナミックだし、
あら〜〜〜、
こっちにすりゃ良かったかなーー(><)


…でも、もうこれ以上入れん…
のぼせる…(--;;)


なので、これも「また次回ー♪」…と相成りました(汗)


ま、次回は貸切風呂も入ってみよう!
お楽しみはまた今度♪ってことで♪♪♪


また来るぞー、槍見館☆(^▽^)/




…と、ここまでは良かったんですがね(^^;)




お風呂から上がると、のどが渇いた私たち。

確かフロントの前に、ラムネが売っていたよね。。。

あーーー、ラムネ飲みたいなー。



…ということで、さっそくラムネを購入。

あの昔なつかしの、ビー玉が入ったビンのやつですな(^-^)


自分で開けてね♪とのことだったので、

付属のピン(??)で、栓になっているビー玉を思いっきり押しました。










ブシッ!!!!(←フォントサイズ「7」くらいの気持ちでお読みください。。。)










私:「…!!??」



顔に、思いっきり甘い飛沫が。。。(;;)





顔がラムネまみれになりました。。。
せっかく温泉に入ったのにぃ〜(><)






こんなオチまでいらんのに(涙)

次回は気をつけてラムネを開けます。。。(って飲むのか?)

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山のあとは温泉ですね♪

ここまできたら、行ってみたいのが奥飛騨温泉郷

その中でも、今回訪ねたのは「深山荘」の露天風呂です♪


深山荘は、川沿いにあります。

露天風呂はこの川沿いにあって、それはそれは野趣溢れる趣き。。。

…らしいですよ。ガイドブックにはそう載っていたし。


野趣溢れる温泉は、めっちゃ私好み♪♪♪
前から憧れていたんですよ、この温泉!!

なので、今からとても楽しみです(^-^)



おお、この橋を渡れば、深山荘なのね?
イメージ 1


橋を渡る途中、やはり川面に目がいきます。

いや〜ほんと、水がきれいだ…








げっ!!!Σ(-□-;;)







いや、水は確かにきれい。それはもう。
問題はそこじゃなくて。。。


あったんですよ、というか、見えたんですよ。
例の野趣溢れる露天風呂が。






その露天風呂で、素っ裸のおぢさ…いえ殿方たちが、
露天風呂のふち(ほとんど川原)で甲羅干し状態。


それはもう、開放感がこちらにまで伝わってくるような趣き。



そんな光景が
橋から丸見えです。



思わず、ちょっと固まる私たち…(・・)←目が点。


その殿方たちも、見られていることに気づいたらしく、
そそくさと腰にタオルを巻き(それまでは巻いてない人もいた。。。)湯船の中へと退散していきました。。。



あ…あれが例の露天風呂??
入れないよあれじゃあ…(--;;;)


後で聞いたら、あれは混浴なんですって(^^;)そりゃそうよね。

水着着用OKらしいんだけど、水着持ってきてなかった。。。うーん不覚(--;;)


なので、今回はおとなしく女性専用露天風呂へ行っちゃいます(^^;)

こっちは、周りをがっつりと壁で囲まれてるので安心♪
イメージ 2


湯船はざっとこんな感じです。
イメージ 3


かけ湯する場も、趣があります。
イメージ 4



入ると、湯がやわらかめで気持ちいい〜♪(^▽^)
温度は、若干熱めかな?


湯の花が浮いています。
イメージ 5


てか、湯の花でかっ!
今まで見た湯の花の中で、一番でかいですね。。。
イメージ 6



周りが囲まれている分、展望はどうしても制限されますが、
それでも湯につかりながら大自然を眺めるのは気持ちいいです♪
イメージ 7



途中で入ってきた人たちとも楽しくおしゃべりし、
温泉を堪能しました♪


あ〜〜〜、あったまった!!
やっぱり本物の温泉は違う〜(^▽^)




…で、例のつり橋を渡ろうとした(渡った向こうに駐車場があるので)とき、
知らない家族連れの方に話しかけられました。

なにやら、ちょっと戸惑っておられるご様子。



奥さんと思しき女性:「あの〜…ここのお風呂って…『アレ』なんですか?」



アレとは…。
例の露天風呂ですな(^^;)



「あ、あれは混浴なんで、女性用はちゃんと囲まれたのがありますよ♪」


そう答えると、安心した様子で去っていかれました。


それを見送るシマさん、


「あの家族、さっき川原まで下りて記念撮影していたみたいだけど…露天風呂が見えて固まってたよ」


だよねえ(^^;)
うら若きお嬢さん(推定小〜中学生)もいらっしゃるみたいだし。


私もきわどい露天風呂をいくつか行ったことがあるけど、
あれほど丸見えなのは初めてだわ(^^;)








…次は水着もって行こっ!!!(そっちか)


また来ます〜♪

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