國家元首主義大日本皇國維持隊

多趣味な、自称可愛いおじさんのブログ

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1.
燦たり、輝く
ハーケン クロイツ
ようこそ遥々、西なる盟友、
いざ今見えん、朝日に迎へて
我等ぞ東亜の青年日本。
  万歳、ヒットラー・ユーゲント
  万歳、ナチス。
2.
聴けわが歓呼を
ハーケン クロイツ
響けよその旗 この風 この夏、
防共ひとたび 君我誓はば、
正大為すあり世紀の進展。
  万歳、ヒットラー・ユーゲント
  万歳、ナチス。
3.
感謝す 朗らに、
ハーケン クロイツ
交驩かくあり、固有の伝統、
相呼び応へて文化に尽くさん。
我らが選士も幸あれその旅。
  万歳、ヒットラー・ユーゲント
  万歳、ナチス。
4.
燦たり、輝く
ハーケン クロイツ
勤労報国、亦わが精神、
いざ今究めよ、大和の山河を、
卿等ぞ栄あるゲルマン民族。
  万歳、ヒットラー・ユーゲント
  万歳ナチス。

日本国憲法を破棄して、全ての主権を畏くも大元帥陛下のもとにあつめる。
臣民は陛下を崇拝し、靖国への参拝を義務化。
 
これだけでどれだけ素晴らしい日本ができるのだろうか。
 
 
これからの日本にはファシズムが必要とされる

●紋次郎小劇場

8月15日
紋次郎はこの日に日本へ上陸することを決定した。
 
イメージ 1
紋次郎「ウリもここまできたか…数年前から準備をしておいて正解だったな」
紋次郎は友達がいないので一人で、日本海を越えて石川県へ向かっていた。
 
ちなみに小型潜水艦はレーダーに映りにくいので、ゲリラ的な活動が可能なのである。
 
その時だった…!
 
イメージ 2
数機の日の丸をつけた爆撃機が飛んできた
紋次郎「なんじゃありゃ!!こっちへくる」
イメージ 3
グワアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!ババババババババババ!
海面への機銃掃射が始まった
イメージ 4
紋次郎「クソ!これでもくらいやがれ!」
あ紋次郎は潜水艦にのせていたRPKを撃ちまくる!
 
爆撃機は高度を上げ、紋次郎のところへ爆弾を落としに来る!
グワアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!ヒュウウウン!バゴーーーン!
潜水艦は真っ二つに割れ、撃沈した。
 
紋次郎は海面に落とされながら、必死にRPKを撃つも機銃掃射により重症を負った。
 
 
 
数時間後
なんとか生き残った紋次郎は、用意してあったじープに乗る
 
だが!
圧倒的スツーカ…!紋次郎卒倒…!
ガチな地獄突入……!
イメージ 5
 
紋次郎こんな風にしなないかな
 
 

●おひさ

おひさ
最近、INしてなかった零式戰です
学校の文化祭とか色々書きたいけど、あとにしとく。

今までこんなのつくってた

イメージ 1

イメージ 2


頑張ったことね

「誰もおらんがや…」
姫香が誰もいない基地でつぶやく
今頃なら座学が始まり、戦闘機動の極意を教えてもらう時間である。
それなのに基地には分隊士どころか同期の桜さえもいない。
姫香が雷電のもとへ行こうとすると
「イドバタコ」
日本語にするとそんな感じであった。突然近くから意味不明な言葉が聞こえてきた。
その声はだんだんと近くなってくる。
ふと目を後ろにやると、そこには厚い服を着ている髭男がいた。
しかし何故か小さい。大きさを例えると赤とんぼの操縦桿より小さい。
「あーあー、いましたいましたー。やっとみつけましたよー。」
髭男が喋る。
「うおぉっ!しゃっ…しゃべったぁ!?」
姫香は髭男の前に尻餅をついた。
「のーのーそんなに驚かなくてもいいですよー。」
髭男は姫香に近寄る。
「な…なんじゃお前…?」
「私は通りすがりのイワンですー。書記長とでも読んでくださーい。ていうかそうしてくださーい。」
「…しょ…書記長…?」
姫香は書記長というものを知っていた。そう、ソ連邦のトップである。
「…ソ連人が何故ここに…?」
「いやーですねー。長くなりますけどねー。まずー厳密に言いますと私はソ連邦の人間ではあるのですがー」
「短くまとめろ。」
「うう…酷い人ですねー…まあいいでしょう。 実は私は未来から来た人間でありまして、朝鮮人のアンチなんぞをやっております。只今、仕置紋次郎という者が反日運動をしていましてー歴史の改竄なんぞをやっているんですよー。」
書記長が涙ぐみながら言う。
「未来?仕置紋次郎?なんだそれ?それになんでソ連邦の人間が関与してくんだ?」
「私が日本を好きだからです。」
「…は?」
「だ•か•ら日本が好きなんです。」
「…いや…それはわかったがなんでここなんだ?」
「いやー。だから仕置紋次郎という者が歴史の改竄をやっているといいましたでしょー?彼の働きによってこの基地の人間だけが過去から消されたって訳なんですよ。」
「理解に苦しみ、誠に遺憾。」
「どこの政治家ですか…」
「………?なんでここの人間だけが消されたんだろ?」
「ストレートに無視しますね。まあ消されたことには違いはないですが。」
「説明はよ」
「……チッ…実はこの基地航空隊は松山の三四三空についでの撃墜数を誇る航空隊となるのですよ。」
「…そ…そうなのか…」
「そんで紋次郎はそれを気に入らずに消してしまったと。」
「…?なんで三四三の方を消さないんだ?」
「そうすればこの黒歴史小説がつくれませんでしょうが」
「そういう裏設定ええわ」
姫香は書記長と話している時間がやけに長く感じられた。事実うざかった。
そう思っていると雷電が来た。とても安心した。
「姫香ー。そっちはどーだー??………ってなにこれ」
「あっどーもー。私は通りすがりのイワンですー。書記長とでも読んでくださーい。ていうかそうしてくださーい。」
「…しょ…書記長…?」
姫香と同じ反応をした。

閃く…!姫香の脳裏に閃く…!

ヒメカー怒りの攻撃
「お前何しに来たんだあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」
姫香は書記長に襲いかかる
しかし書記長は直前でよけた。
「っちょwww落ち着いてください!!そんな…ぼく…まだなのに…」
「童貞もくそもあるかああああああ!!来た理由を言え絵ええええ!」
姫香は書記長が放つ謎の単語にいら立ちを感じ、ついにキレた
「実は私はこの基地の人間を取り戻しにきただけでッ!」
「過去から消されて、どうやって取り戻すんだぁああああ!」
「…過去に行くんじゃね?」
始めて雷電がしゃべった。
雷電はよくぞこの状況に耐えてくれたと感謝する姫香であった。
「雷電さん!御名答!」
書記長がはやし立てる。
「過去とか行って大丈夫なんか?」
雷電は何故この場の状況を理解できているのであろうか。
「そんなことを言うと話が続きません。」
書記長に殺意が湧いた。しかし、ここで頼れる存在は書記長しかいない。
「分隊士たちは助かるんだろうな…?」
「まっかしてくださーい!」
書記長が自身満々に言う。
「そろそろ…参ろうか…!」
3人は約8年前の過去へと行った。















_______________________________________________書記長を出すのがつらい


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