ここ、この道路を通ると、雰囲気のいい外観、いったい何だろうって思っていた、
そこです。 行ける機会ができましたぁ。
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ランチなら3200円から頂けます。
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良すぎて何にも言えません。やっと行けた酔いで、コメント少な目です。
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こんないいお店、松本にもあったのね。
こういう世界に来ないと、あたしがしおれちゃいます。だからまた行きたい〜。
美味しかったし、楽しかったです、そう、楽しかった・・・。

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最近は、特に6月中旬以降、体調がすぐれない日があって、何時間も歩く勇気が出ないので、無難な所ばかり行っています。
それに、山も登りたいけど、まずはいろいろ見て回らないとならないと思って、そうしたら最近は滝とかちょろっと行くのが多くなりました。

ということで、行きたいリスト、簡単に行けるとこ項目にあった、黒沢の滝。

車止めの所まで行くと、この右に駐車場があって、
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そこから坂をゆっくり目に登って10分でした、黒沢の滝〜。
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あまり有名じゃないようで、でも地図にはちゃんと書いてあるし、ネットで検索すれば出て来るので、取り敢えず行ってみたところ、そりゃあすごい滝〜。
こんなのが茨城県にあったら、袋田の滝に次ぐ(次ぐじゃない、同じレベルでいいかも)
お店がいっぱい、旅館がいっぱい、おお混み観光地になってしまいます。
どうして長野県は、こんなすんばらしいものが、日曜日なのに誰も居ないの。

不思議長野県。すんごい長野県。

すぐ近くにあった梓川ふるさと公園に、何があるか行ってみたら、自然野草観察園には
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広くは無いけど散策できるコースがあり、バーベキューができるところも、芝生もあって、ゆっくりできる所です。

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この前、白骨温泉の観光案内所でもらってきた上高地のチラシに、
上高地の混雑予想の日程が記載されていました。
今の時期は、平日も土日も、白色。(混雑それほど無し)
そうよね、梅雨時期だし・・・でも梅雨時期にいきなり晴れる日があるのよね・・・。

あった。 北アを遠くから見ると、ちょうど北アを隠すように低い厚い雲があるけど、乗鞍は全快、白馬の方もなんとなく見える。頭上は晴れも晴れ、真っ青。

こういう時はそのうち北アのあの雲が晴れて来るはず、もしそうでなくても、行くだけ行ってみよ。残雪の写真みたいな時期は今じゃん。よし行けぴゅーん。

数日前に来た懐かし池尻湿原入り口を左に見つめながら沢渡Pは右。
(上高地は一般車両禁止なので、シャトルバスに乗ります。日中は20分間隔です。)
わーここが沢渡Pかぁ、ぴゅーんと入れば、ガラガラP、空いてるP、ほっほほーい、ダッシュでピッと停めて、ダッシュでザックと靴、競争だぁ、時間と競争だぁ、他の奴ら(あっちのほうにいる観光者)と競争だぁ、負けない。
別に1本遅らせてもいいのに、茨城県人は観光地では時間をケチる。猛ダッシュ。ちょっと駆けるんじゃなくって猛ダッシュ。

乗った。シャトルバスに乗った。降りた、大正池。(終点バスターミナルより手前で降りて散策します)

わー来ちゃったよ〜。すごい、ぴゅーんと来ちゃったよ〜。人生2回目です。

大正池から歩いて
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焼岳がこんなに見え、
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田代池があって
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途中で右岸に渡り(川の身になって、川から見て右が右岸)
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河童橋からが、これ、晴れてるし、雪あるし、こりゃ最高、うがーにゃにゃにゃ、ひやぁ。うにゃにゃ。
ほぼ快晴だし、昨日までの雨で空気が綺麗、秋の空なのに、残雪が光る〜。もう最高地点、天下一品です。
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ここがおにんこ(茨城弁でおにぎり)食べたとこ。日陰で最高、人が少ない〜。
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今回の最奥の明神橋で左岸に渡って、明神岳が迫っていて、
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バスターミナルに戻りました。

ところで、行きのシャトルバスで、瞬きせずに風景を見ていたら、崖のホントの上のほうに滝を発見したのさ。水がしゃーって流れていたのさ。
それってもしかして、雲間の滝 かしら。調べて確認してないけど、絶対そうだと思う。
だって、あの辺に雲がふわぁってかかって、あの滝だけ見えたら、そりゃ雲間の滝だもん。

帰りは逆光で見えませんでした。
また見る。

帰りはルーチンで乗鞍の、また無料温泉。

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ミツガシワには今度は遅くなってしまったかどうか、とにかく池尻湿原に行きたくって。
熊がきっとわんさかいる所、完全にいる所なので、ほんとに勇気を出して、
さわんど温泉の、上高地に行くためのバスターミナル駐車場近くから変な道を入る。

車で、行けるところまで行けば、車止めの手前に小さな駐車場があるはずなんだけど、
途中、石より大きく岩より小さい石が落ちてて、前途多難だとイヤなので、
少し手前の空き地に停めました。右奥に伸びている道が道。ここを車でほんとは行く。
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そして来たよ。熊の世界だよ。
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湿原の真ん中あたりの緑の中に、咲いているならミツガシワがあるはずなんだけど、白く見えるはずなんだけど、よくわかりませんでした。
湿原の中まで伸びる木道は、朽ちていて通行止めでした。なので周りから見るだけだったので、植物が全然見えない・・・。目を凝らしても見えない。時期外れのミズバショウを一つ見ただけ。
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ほいっ、見た。池尻湿原クリア。 人にも全く会わず、熊にも会わず。

次は白骨温泉に行きました。みんなはきっと温泉に入る目的で来るんでしょうけど、
地図で勉強した白骨温泉には、見る所があります。
竜神の滝を観に、まず駐車場から少し歩き、そのまま遊歩道を下ると、
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があって、その先には

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まあるくくりぬかれていて、わーまた地球を見たぁって感じ。
この上は、バス停があるところです。
白骨温泉の遊歩道でも、人に全く会いませんでした。

そういえば「かつらの湯 丸永旅館」に、20年くらい前かなぁ泊ったことがあるの。
なんと露天風呂のほうは混浴だよ〜。若い頃、せっかくきたんだからって混浴したよ。
今回は日曜日で、なんだか白骨温泉全体が混んでいたので、ゆっくり入れないので、

そのまま乗鞍高原の、例の無料温泉に〜。 またおカネを使わないでしまった・・・。

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15年くらい前かしら、今は御退官された課長が、
「高ボッチはいいよ〜」と言っていたので、地図で見て確認してから長〜い年月がたって、

行って来ました。薄曇りだったので、これは高ボッチに行こうって。
遠望を観たいなら澄み切った晴れの日だろうけど、ここは日陰が無いかもと思っていたので、恐怖の日差しを避けるために、薄曇りがあたしにはベスト。

高原は1時間くらいで一回りできるようだったので、もっとのんびりのんびり時間を使って、
あっちのすみ、こっちのすみまで歩いてきました。
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木陰も発見。ここで おにんこ(おにぎり:茨城弁)を食べて、ごろんと横になってみました。
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おにんこ食べるのにちょうどいい。下界は暑い予報だったのに、ちょっと肌寒くなりました。
夏はここ。またおにんこ食べに行こ。

ひょうたん池までも歩いてみたけれど、池まではまぁまぁの下り、こんなにかかると思わなかった。池からのピストン戻りの登りはゆっくりめで20分かかりました。暑くてちょいばてて、疲れました。
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またまた蓼科です。 今回はランチバイキングです。
12時からだったので、到着してから時間に余裕があったので、前にも行った蓼科大滝。
大滝まで行く遊歩道が、苔むしていてキレイなんです。
昨夜の雨が上がった後なので、しっとり濡れていて最高のシチュエーションでした。
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あたしが撮ってもしっとり感ゼロです。

そしてそして、ランチバイキング。
一番の目当ては、ケーキです〜。今見返しても美味しそう〜。
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なんだけれど、今回はちょっと調子が悪くって、あまり食べられなかった。
また行く。

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昨日はあっちの長野県、今日はあっちの長野県。

5月なのに夏日になるという。せっかくさわやかな5月のはずなのに、暑いんだって。
悔しいので、またまた、涼しい高い所、木陰のあるところ、
というより、
5月中旬から6月中旬には、八千穂高原の白樺のところにツツジが咲く日なので、

何年も前からまた狙っていた、八千穂高原。
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八千穂レイクの周りには、周遊コースのほか、白樺林を歩くコースもあって、そう、この白樺を観たくて・・・ってのがこれ。
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この中を歩いたよ〜。
ドウダンツツジの大きい木が、何カ所かにあって、場所により本当に満開の木と、蕾だらけの木がありました。

ここも、前日の萱野高原ほどでは無いけど、少し登り下りがあって、
ちょっくら茨城県での散策コースとは大違いです。(茨城県は平地だらけ)
白樺林がすごくすごい。ただ、光が差し込んで、その日は暑かったので、少し疲れました。
でも、たいへんな白樺の量で、すごくすごい。

長野県は、いつも、すごくすごい。

その後、松原湖をちょろっと見て、野辺山駅に寄ったら、このかわいさ。
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また来るしかない、野辺山とかにも。
道の駅パンフとネットで勉強を重ね、改めます。


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5月なのに、とっても夏日になる予報だったその朝、遠くを見渡すと、春の霞がそれほど強くない・・・。
さて行くか。涼しさのために高い所。木陰のあるところ。雪の山が見渡せる所。

先週も行ったもみじ湖をまたまた通って、もみじ湖から南に下る林道を行って、
萱野高原。(かやのこうげん)
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緑の中を歩くコースがありました。
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ただ、一つの山を、あっち降りたりこっち登ったりなコースなので、思ったより疲れました。
茨城県の「森林公園」なんていうところは、たぁだマップをみて、距離だけを見て歩けばいいけれど、
長野県の「簡単な歩くところ」ってのは、マップをみて、距離をみて、登りか下りか、その辺も考えないとならないということがわかりました。
登るんです、下るんです、たいへんなんです、茨城とは違うんです。

あと、大発見。
知らない場所の山々をみるには、残雪がある今の時期が最高〜。
山肌とかを見たいなら、空気の澄んだ秋だけど、
まず見えているのが何て山なのかは、残雪があるかどうか、残雪があれば3000メートル近くの山、というふうに、地図と見比べるときにも範囲が狭められてすごく判りやすい〜。こりゃいいわ。
大発見。すごいこの時期、そして、

すごい伊那谷。

これが伊那谷かぁという感じ。伊那谷を見たぁって感じ。
谷ってのが、茨城県人からしたらすごくすごい。筑波山はあっても谷なんてないもん。
しかも、スケールがすごい〜。あっちの山列と、こっちの山列の間が、この伊那谷〜。地球を見てるよ〜。

面白くてたまんないよ長野県。 
箕輪町もすごい、今まであまり知りませんでした、すみませんでした。

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もみじ湖といったら、もみじの秋。
高遠城址公園と言ったら、桜。

ですが、行った事も無いので、混むと、道も駐車場もわかんなくって大変なことになったらイヤ なのと、
秋の色と、桜の色も綺麗だけど、明るい緑の今の季節が大好きなので、

行って来ました。ずうっと行きたかったとこ。

もみじ湖ちょい手前(西側)から、こーんな。沢川渓谷ってところあたりなんだと思う。
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黄緑だぁ。なんとさわやか・・・・。
更に東に行き、もみじ湖を通り抜けて、右に親水広場、そしてそのちょい先に左に鈍角に登る道を行くと、こりゃぁもみじのトンネル〜。
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これが赤く染まった秋は、混む〜。でもあたしはこのさわやか緑が好き〜。

そこからちょいもみじ湖まで戻って、湖を渡る橋を東に行って、長野県らしい崖崩れの道を行って

高遠城址公園。とうとう来た。
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ここの桜は、古くておっきくって、すごい。しかもたくさんあって。こりゃ桜の時期は混む〜。

道の駅によって南信のパンフをたくさんもらったので、またまた勉強です。
長野県は次から次へと、行く場所ができてくる。

ところで、前回はヘビにょろの小谷村で懲りたので、今回はキレイな所(人工的なところ)に来たつもりだったのに、車の内側に小さい毛虫がいた。
5月はヘビにょろ、6月はハガヂだと思っていたけど、そうだよ、毛虫もだよ。
あたし何処行ったらいいの。


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ミツガシワの時期にはまだ早いだろうし、葉桜でも見に行こうかなと思案していたけど、
6月のハガヂ(ムカデのこと)が出る前に、暑くなる前に、早く出かけないと・・と思案し、

前日思い出したのです、何十年も行きたい行きたいと、地図やパンフをぐちゃぐちゃになるまで見ていた 塩の道〜。

大好きな白馬を横目に、小谷村突入。小谷村も好きなのぉ。
雪国の家屋、古い家屋があったり、川も渓谷になっているし、最高な小谷村。ほんと好きなのぉ。

栂池高原スキー場のPに車をとめ、南小谷駅のとこまで北上する、
塩の道第1弾「千国越えコース」〜。 うわぁきちゃったきちゃった。すごい。
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こんな所を歩いて行くんだけど、
親坂あたりは、坂道で難所だったところで、牛が歩きやすいように石が敷かれている。
北上コースはここを下るんだけど、逆コースだったら、登山だぁ。
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右側の細い道。ここを昔の人たちは歩いたんだなぁって、思いながら歩くのが楽しかった。
帰りは南小谷駅からバスで、栂池高原スキー場まで520円でした。
歩いた時間は、2時間45分(お昼ごはん除く)。ちゃんと前沢薬師堂から歩きました。

ところで、たいへんな事・・・そういえば蛇の時期だったのよぉ。蛇が2種類×2匹 計4匹いました。最後の1匹は足のすぐ近くを・・・。
来月はハガヂの季節だし、5月も蛇の季節だったら、あたしはいつ動けばいいの。おっかないよ〜。ゆっくりおにんこ(おにぎりのこと)も食べてられません。

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