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以前も紹介しました幻の栗どら焼きです。
お店の名前は「ひと本 石田屋」です。
石田屋さんは昭和26年創業の栗どら焼き・栗饅頭で有名なお店です。
場所は東京都板橋区、東武東上線上板橋駅南口を出て徒歩約1分。
上板商店街にあります。
見た目は地味なお店なのに開店前から行列ができているお店です。
特に栗どら焼きは有名で、1日300個限定です!
栗どら焼きは1人10個まで、2回並ぶことができるそうです。
防腐剤等は一切使用していないので賞味期限が購入日の翌日までと短く宅配ができないため遠方から買いに来られるお客さんも多いそうです。
4月3日天気は小雨、「もしかしたら幻のどら焼きが買えるかも‥?」
と思いながら8時30分頃石田屋さんに到着。
もう販売は開始されていました。
雨だというのに多くの人が行列を作っていました。
9時少し前に私の番が‥
幻の栗どら焼きをゲット♪それも10個も!!
「嬉しい」の一言でした。
栗どら焼きは蜂蜜がちょっと効いた甘い香りと、生地はモチモチ感がありふくよかです。
美味しいつぶ餡がたっぷり、真ん中には大きな栗が丸々一個入っています。
サイコ〜、とても美味しかったですよ♪
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東京・東京周辺
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2番目のお花見は上野恩賜公園です。
上野恩賜公園は東京都台東区にある桜お花見スポットです。
桜の本数は約800本あり、染井吉野が約50%を占めています。
4月2日(水)、平日だというのに人・人・人‥
花見と言うより、人を見に行ったような‥
ゆっくりのお花見とは言えない上野恩賜公園でした!
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4月2・3日東京に行ってきました。
もちろん花見です♪
まずは文京区の六義園に直行しました。
私はいつもJR山手線「駒込」駅から徒歩約2分で染井門へ向かいます。
六義園は5代将軍綱吉の側用人柳沢吉保の造営した大名庭園。
小石川後楽園と共に江戸の二大庭園と称される歴史ある場所です。
しだれ桜、染井吉野、山桜、里桜等が園内に75本植えられています。
もちろん私のお目当てはしだれ桜♪
高さは約15m・幅は約20m。
しだれ桜はちょっと散り始めていましたが、やっぱり素晴らしいです。
壮観です!
春の風物詩として「しだれ桜と大名庭園のライトアップ」は
3月20日(木) からきょうまで開催されています。
今回もライトアップは観れませんでしたが次回こそはと思っています。
私の東京桜巡り1番目の「六義園のしだれ桜」でした♪
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東京都足立区の冬の風物詩「光の祭典2013」です。
「光の祭典2013」は約70万球のLEDが心おどる光の世界を演出します。
メイン会場の元渕江公園内では都内の自然木では最大級の20mを超える8本のメインツリーがやさしい光で彩られます。
ほかには幻想的なイルミネーションで飾り付けされた光のアーチが来訪者を夢と未来の世界へ案内します。
また、東武スカイツリーライン竹ノ塚駅から元渕江公園まで約1.2kmにおよぶ街路樹のイルミネーション「光のケヤキ並木」は、都内でも随一の長さを誇ります。
主会場:元渕江公園・竹ノ塚駅周辺・竹ノ塚駅から元渕江公園までの街路樹
開催期間:2013年11月30日〜12月25日
点灯時間:17〜22時(竹ノ塚駅周辺および街路樹)・17〜21時(元渕江公園)
問合せ :03-3880-0039 (コールセンターあだち)
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ガトーフェスタ・ハラダのラスクです。
サクサクした歯ごたえと、しつこ過ぎないちょうど良い甘さが人気のお菓子です。
良質のフランスパンを元に作られた「グーテ・デ・ロワ(=王様のお菓子)」は、
60年におよぶパン作りの研究と経験から生まれた自信作。
通常のプレーン味に、ホワイトチョコレート、ミルクチョコレート味を加えた
3種のグーテ・デ・ロワが看板商品となっています。
知人のお土産はラスクとコーヒーゼリーの詰め合わせです。
ラスクは食べ始めたらやめられないくらいにアッという間に食べてしまいました。
美味しかった〜♪
あまりの美味しさに、箱の写真を撮っただけで、ラスクの写真を撮り忘れて
しまいました!
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