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			<title>バレエ♪オペラ♪♪</title>
			<description>鑑賞したバレエ、オペラの感想や、色んなとこで聞いてきた情報など書いてます。バレエならパリ･オペラ座バレエ団！オペラならロッシーニ、オペラ歌手ならファン・ディエゴ・フローレスが大好きです！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nafoo113</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>バレエ♪オペラ♪♪</title>
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			<description>鑑賞したバレエ、オペラの感想や、色んなとこで聞いてきた情報など書いてます。バレエならパリ･オペラ座バレエ団！オペラならロッシーニ、オペラ歌手ならファン・ディエゴ・フローレスが大好きです！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nafoo113</link>
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		<item>
			<title>2010/10/24にボリショイ・バレエ＆マリインスキー・バレエ合同ガラ公演を見た記録</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また久しぶりにバレエを見ました♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;全体の感想としては・・・ソ連時代から比べて質が落ちてきてるのかなーという印象。。&lt;br /&gt;
記録のため一つ一つの演目についてメモ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「フローラの目覚めよりパ・ド・カトル」&lt;/b&gt;オブラスツォーワ/ソーモワ/オシポワ/ルンキナ&lt;br /&gt;
恐ろしいことにバレリーナが並んで踊ると年齢が見えてしまいます・・・。&lt;br /&gt;
まだそんなに年上ではないはずですが、ルンキナちゃんは二人の母となったせいか、&lt;br /&gt;
胸から上のラインがカスカスして見えて、栄養を子供に取られちゃいましたー&lt;br /&gt;
みたいな雰囲気に見えました。デビューしたての時はこんなじゃなかったのにー。。&lt;br /&gt;
そして周りが若々しいのでね～。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「ライモンダよりパ・ド・ドゥ」&lt;/b&gt;ニクーリナ/ロブーヒン&lt;br /&gt;
ニクーリナちゃんは期待の若手ってことで楽しみにしてましたが・・・。&lt;br /&gt;
全体として上品で美しいのですが、例えばザハロワやテリョーシキナちゃんが出てきた時ほどの&lt;br /&gt;
インパクトはなく。&lt;br /&gt;
ロブーヒンくんはひどい。太いし重いんですけど？？&lt;br /&gt;
冒頭の登場シーンは二人でとても美しく見えてうっとりしたのですが、踊りだしたら・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「タンゴ」&lt;/b&gt;テリョーシキナ/セルゲーエフ&lt;br /&gt;
舞踏会のために作られた作品だそうです。なんだかかっちょよさげでテリョーシキナのオーラは&lt;br /&gt;
すごかったですが、バレエを見たかったなー。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「Fragments of a Biographyより」&lt;/b&gt;ステパネンコ/メルクーリエフ&lt;br /&gt;
これは超退屈。ウラジミール・ワシーリエフ様の振付のようですが、これはつまらない。&lt;br /&gt;
全体的にかなり眠かったです。しかも長すぎ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「ロミオとジュリエット」&lt;/b&gt;ソーモワ/シクリャローフ&lt;br /&gt;
シクリャローフ君は見るからにロミオな雰囲気の小さな顔でほっそりした少年のような&lt;br /&gt;
スタイルの持ち主で、ロミオにぴったりでした。&lt;br /&gt;
対するソーモワさんは・・・がんばってるんだけど、演技がやりすぎ。いくらなんでも・・・。&lt;br /&gt;
彼女には女王様的なりっぱな役柄が似合うと思います。&lt;br /&gt;
この演目はやっぱりオブラスツォーワちゃんで観てみたかったなあ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「ゼンツァーノの花祭りよりパ・ド・ドゥ」&lt;/b&gt;オブラスツォーワ/サラファーノフ&lt;br /&gt;
これは二人ともとても似合っていてかわいらしかったです♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「パ・ド・ドゥ」&lt;/b&gt;オーシポワ/イワン・ワシーリエフ&lt;br /&gt;
ヤコブソンという人の振付だそうですが、これは楽しかったし、二人にぴったり！&lt;br /&gt;
ワシーリエフ君は相当スターなオーラが出てきましたね。王子様タイプではないですが&lt;br /&gt;
男臭くてとってもかっこよく見えます！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「パピヨンよりパ・ド・ドゥ」&lt;/b&gt;ソーモワ/シクリャローフ&lt;br /&gt;
ラコットの振付なので覚悟してましたが・・・やっぱり眠かったです。&lt;br /&gt;
それと、この作品でシクリャローフ君はピルエットがとても不得意という致命的な欠点が&lt;br /&gt;
見えてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「グラン・パ・クラシック」&lt;/b&gt;ルンキナ/ヴォルチコフ&lt;br /&gt;
ルンキナちゃん日本デビュー当時の1999年にドン・キホーテの連続ピルエットだったか何かで&lt;br /&gt;
あまりにもテンポがゆっくりだったため、その部分だけオケが以上にテンポを遅くして&lt;br /&gt;
あげていた、という話題があがっていた記憶があったので、その彼女がこの演目かよ！&lt;br /&gt;
と驚いたのですが、まあ、なんとか踊っていました。&lt;br /&gt;
でも体がとても重そうで、最後の方はポワントにあがるのに頑張ります！ってな感じに&lt;br /&gt;
見えて、ちょっと・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「ロシアの踊り」&lt;/b&gt;ロパートキナ&lt;br /&gt;
白鳥の湖でたまに踊られるルースカヤです。ロシア風の素敵な髪飾りと衣装、ポワントで&lt;br /&gt;
踊りました。素敵でした～！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「海賊よりパ・ド・ドゥ」&lt;/b&gt;ニクーリナ/ロブーヒン&lt;br /&gt;
また彼らかよ～と思いながら観ましたが。。ロブーヒン君はジャンプ中に回転して降りてくる&lt;br /&gt;
ところは、ぎりぎりのところで失敗着地にならずにすみました。やれやれ。&lt;br /&gt;
ニクーリナさんは上品でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「パリの炎よりパ・ド・ドゥ」&lt;/b&gt;オーシポワ/イワン・ワシーリエフ&lt;br /&gt;
待ってました！の演目ですね。登場しただけで、分かっているファンから拍手が。&lt;br /&gt;
彼らもやったるぜ！ってな感じで踊りまくってました。&lt;br /&gt;
ワシーリエフ君は空中でとうとう3回転してました。&lt;br /&gt;
オシーポワちゃんもピケピルエットが尋常ではなかったです。&lt;br /&gt;
普通着地の脚はドゥミ・ポワントを通るのに、全部ポワントでやってたような・・・？&lt;br /&gt;
ピルエットはとうとう4回転もまわってました。&lt;br /&gt;
ワシーリエフ君は脚の形が熊川哲也にそっくりですね。カエルみたいな形の筋肉の&lt;br /&gt;
太ももとふくらはぎ。あのタイプはジャンプと回転が得意ですね。&lt;br /&gt;
ワシーリエフ君が何年か年を経たときに怪我をしてしまわないかが心配。。&lt;br /&gt;
しかし、すごかった。会場もワアワアきゃあきゃあと声が漏れてる人がいました。&lt;br /&gt;
私もその一人・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「ジゼルよりパ・ド・ドゥ」&lt;/b&gt;オブラスツォーワ/セルゲーエフ&lt;br /&gt;
オブラスツォーワちゃんのジゼル、よかったです。彼女はいつも上品でかわいく、&lt;br /&gt;
決してやりすぎないのでとても好感が持てます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「プルーストよりデュエット」&lt;/b&gt;ルンキナ/ボルチコフ&lt;br /&gt;
まさかロシア人がプティを踊るようになるとは・・・。&lt;br /&gt;
プルーストのこの場面を観るのは初めてだったので、終わってからこの振付家は&lt;br /&gt;
誰だったのかしらーと感心しましたが、やはり一流振付家は違いますね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「ファニー・パ・ド・ドゥ」&lt;/b&gt;ロパートキナ/コルプ&lt;br /&gt;
これが観てみたかったのです！面白かったし、それでもロパートキナは美しい！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「ドン・キホーテよりパ・ド・ドゥ」&lt;/b&gt;ステパネンコ/メルクーリエフ&lt;br /&gt;
ステパネンコ姐さんは衰えていませんでした！10年ぐらい前に彼女のドン・キホーテを&lt;br /&gt;
観ましたが、そのころと技術的な大きな衰えはまったく感じず。&lt;br /&gt;
このところ日本に来ていなかったので、どうしているかと思っていましたが、健在でした。&lt;br /&gt;
彼女だけ、世代の違うバレリーナという感じですが、やはり、この時代のバレリーナや&lt;br /&gt;
バレエダンサーの方が凄かったのでは・・としみじみ。&lt;br /&gt;
今思うと、イーゴリー・ゼレンスキーとか、とんでもなく素晴らしいダンサーでしたね。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;「白鳥の湖より黒鳥のパ・ド・ドゥ」&lt;/b&gt;テリョーシキナ/サラファーノフ&lt;br /&gt;
サラファーノフ君は背が低いと思っていたので、この二人って組めたのねーと驚き。&lt;br /&gt;
並んでみたらいける身長でした。サラファーノフ君、童顔のせいか小さく見えるのね。&lt;br /&gt;
テリョーシキナさんは迫力でした～。サラファーノフ君は前のステパネンコ組や&lt;br /&gt;
オーシポワ＆イワン・ワシーリエフ組がすごい技巧を披露していたためか、&lt;br /&gt;
サラファーノフ君は上品に頑張ってました。マリインスキー系はサーカスまでは&lt;br /&gt;
行かないのが好ましいですね。ボリショイはたまにサーカスになっちゃうから。。&lt;br /&gt;
テリョーシキナさんはオーソドックスに踊ってそれでいて見せ付けていました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ということで、ながーいガラ公演でしたが、余分な演目もあったんじゃないのー？&lt;br /&gt;
それ抜いたらもうちょっと早く終われてよかったんでないのー？なーんて&lt;br /&gt;
少し思ってしまう公演でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あと、重大な記録！！！&lt;br /&gt;
オケ、下手すぎ。&lt;br /&gt;
ロイヤルメトロポリタン管弦楽団だそうですが、特に金管はメロメロ、&lt;br /&gt;
コンミスは下手くそでひどかったです。&lt;br /&gt;
特に！！！コンミスが下手だとせっかくのルースカヤやジゼルが台無し！&lt;br /&gt;
あれなら全部テープでもよかったんじゃないですか？&lt;br /&gt;
今度考えてほしいです。ジャパン・アーツさん！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nafoo113/60000531.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 01:54:30 +0900</pubDate>
			<category>その他舞台、演劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>2010/3/19にパリ・オペラ座バレエ「ジゼル」を観た記録</title>
			<description>&lt;div&gt;ジルベールちゃんとマチアス・エイマンのジゼルはどうしても観たくて行ってきました♪&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;若いってすばらしー！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ジルベールちゃんは第一幕は可愛い可愛い村娘さんだし、エイマン君は若くて純粋でまっすぐな、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でも王子様なのでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ジルベールちゃんの第一幕は予想どおりでしたが、二幕もすごかった！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だけど二幕で一番記憶にあるのはエイマン君のアントルシャ・シス。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;回数を重ねるごとに高さが上がっていくような美しいものでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だけど・・そして力尽きて倒れた！のところの演技があまりにもやりすぎっ！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;エレガントな演技表現をもう少し勉強しないとね。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-64-6a/nafoo113/folder/29642/59/59619659/img_0?1287935226&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_500_332&quot; width=&quot;500&quot; height=&quot;332&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-64-6a/nafoo113/folder/29642/59/59619659/img_1?1287935226&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_332_500&quot; width=&quot;332&quot; height=&quot;500&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nafoo113/59619659.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 00:05:30 +0900</pubDate>
			<category>その他舞台、演劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>2010/2/9＜マニュエル・ルグリの新しき世界＞ルグリと輝ける世界のスターたち</title>
			<description>&lt;div&gt;ルグリとギエムのパートナーシップが見られる！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ということで行ってきました♪&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」　&lt;/strong&gt;ヘザー・オグデン　ギヨーム・コテ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;うーん、なんか記憶なし。可もなく不可もなく。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;「モペイ」　&lt;/strong&gt;フリーデマン・フォーゲル&lt;br&gt;
これはズバリ、フォーゲルの美しい筋肉を鑑賞するためにある作品です！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;「スリンガーランド」　&lt;/strong&gt;アニエス・ルテステュ　パトリック・ド・バナ&lt;br&gt;
マリー・アントワネットの方が印象が強くて記憶なし。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ド・バナはものすごく足がきれい！！足まっすぐのまっっすぐです！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;「アザー・ダンス」　&lt;/strong&gt;オレリー・デュポン　デヴィッド・ホールバーグ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;観たいと思っていた作品でした。楽しい作品ですが、デュポンがあの衣装を着ると&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;肉付きが良く見えすぎます。いつぞやのアレッサンドラ・フェリみたいになっちゃう・・・。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;「優しい嘘」　&lt;/strong&gt;シルヴィ・ギエム　マニュエル・ルグリ&lt;br&gt;
これはすごかった！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;かつてルグリとデュポンのを観たような記憶があるのですが、ギエムと組むと二人の動きの速さとか&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;音楽の捉え方が絶妙で対等な二人が踊っているのがよく分かります！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;全然違う作品に見えました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;「マリー・アントワネット」　&lt;/strong&gt;アニエス・ルテステュ　パトリック・ド・バナ&lt;br&gt;
なんとなく、ド・バナとでなければ表現できない作品のように思われました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ド・バナ、存在感ものすごいです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;「ハロ」　&lt;/strong&gt;ヘレナ・マーティン&lt;br&gt;
スペインの舞踊・・。素晴らしいとは思いますが、よく分かりません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;「ドニゼッティ・パ・ド・ドゥ」　&lt;/strong&gt;上野水香　高岸直樹&lt;br&gt;
可もなく不可もなく。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;「失われた時を求めて」&lt;/strong&gt;　&amp;quot;モレルとサン・ルー&amp;quot;　ギヨーム・コテ　デヴィッド・ホールバーグ&lt;br&gt;
これは・・！ホールバーグ君がものすごく美しく見えました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;「三人姉妹」　&lt;/strong&gt;シルヴィ・ギエム　マニュエル・ルグリ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これは泣けました！！この二人で踊るとすごいドラマ性があります。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nafoo113/59619522.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 23:35:12 +0900</pubDate>
			<category>その他舞台、演劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009/12/10マリインスキーバレエ　オールスターガラを観た記録</title>
			<description>&lt;div&gt;マリインスキーバレエ、本当は最近お気に入りの振付家、ラトマンスキーのイワンと仔馬を観たかったのですが&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-64-6a/nafoo113/folder/29642/98/59619298/img_0?1276436839&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_400_267&quot; width=&quot;400&quot; height=&quot;267&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;残念ながら日程が合わなかったのでオールスターガラを観ました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;12/10　マリインスキーバレエ　オールスターガラ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・シェエラザード&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　ゾベイダ：ウリヤーナ･ロパートキナ&lt;br&gt;
　　金の奴隷：ダニーラ･コルスンツェフ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-64-6a/nafoo113/folder/29642/98/59619298/img_1?1276436839&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_350_500&quot; width=&quot;350&quot; height=&quot;500&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・ジゼル２幕のパ・ド・ドゥ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　アリーナ・ソーモワ　/ミハイル・ロブーヒン&lt;br&gt;
・グラン・パ・クラシック&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　エヴゲーニャ・オブラスツォーワ/マキシム･ジュージン&lt;br&gt;
・シンデレラ　パ・ド・ドゥ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　ディアナ・ヴィシニョーワ/イーゴリ・コールプ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・瀕死の白鳥&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　ウリヤーナ･ロパートキナ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-64-6a/nafoo113/folder/29642/98/59619298/img_2?1276436839&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_500_350&quot; width=&quot;500&quot; height=&quot;350&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
・タランテラ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　ヴィクトリア・テリョーシキナ/レオニード・サラファーノフ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-64-6a/nafoo113/folder/29642/98/59619298/img_3?1276436839&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; class=&quot;popup_img_500_350&quot; width=&quot;500&quot; height=&quot;350&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・海賊組曲&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　メドーラ：アリーナ･ソーモワ&lt;br&gt;
　　コンラッド：エフゲニー・イワンチェンコ&lt;br&gt;
　　アリ：ウラジーミル・シクリャローフ&lt;br&gt;
　　ギュリナーラ：エフゲーニヤ・オブラスツォーワ &lt;br&gt;
　 　3人のオダリスク：マリーヤシリンキナ/ヤナ・セリーナ&lt;br&gt;
　　　　　　　　　　　　　 エリザヴェータ・チェプラソワ&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;とにかくロパートキナのシェエラザードに圧倒されました！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;前にDVDでザハロサのを観たことがあるのに・・と思って家に帰ってザハロワのを見返しましたが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まず舞台全体を見られるかどうかの違いと、二人の表現の違いがあって、舞台で見た分ロパートキナの&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;方により圧倒されるという結果になりました。DVDでザハロワのを観た限りではあまり記憶に残らない&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;程度だったのよね・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あとは・・グラン・パ・クラシックではオブラスツォーワちゃんはテクニックが圧倒的というわけではないので&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一人でハラハラしながら見てしまいました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ロパートキナの瀕死の白鳥もすごかった・・！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あとはタランテラのお二人がさりげなく素晴らしかった！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もっとテリョーシキナちゃんは観てみたいんですけどね～。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nafoo113/59619298.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 22:47:19 +0900</pubDate>
			<category>その他舞台、演劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009/1/8マラーホフ振付「眠れる森の美女」を観た記録</title>
			<description>&lt;div&gt;上野水香ちゃんをまだ舞台で見たことがなかったのでマラーホフ＆ヴィシニョーワ＆水香ちゃんの組合せで&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;見られるならいいじゃない～と思って行ってみました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それと、マラーホフ演出のこの眠りは衣装が他と全然違っていてかわいいなーと思っていました。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-64-6a/nafoo113/folder/29642/98/59619198/img_0?1276435491&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_425&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;372&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし・・私の体調不良で途中退席・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;水香ちゃんは確かにスタイルは素晴らしかったです。が、舞台上のオーラが不足・・？？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私の体調不良もあったので、もう一度見てみなくては・・。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-64-6a/nafoo113/folder/29642/98/59619198/img_1?1276435491&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_353_530&quot; width=&quot;353&quot; height=&quot;530&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nafoo113/59619198.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 22:24:51 +0900</pubDate>
			<category>その他舞台、演劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>2008/12/9ボリショイバレエの明るい小川</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-64-6a/nafoo113/folder/29642/20/56127620/img_0?1229054057&quot; width=&quot;350&quot;&gt;&lt;br /&gt;
これは楽しかった！ラトマンスキーの振付も良かった！&lt;br /&gt;
ボリショイらしさが最も良い方向に現れている作品では？&lt;br /&gt;
前回の来日公演での新作「ファラオの娘」よりずーっと良い！&lt;br /&gt;
ファラオの娘はかのピエール・ラコットによる復刻版でしたので・・まあ・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の感想としては&lt;br /&gt;
クリサノワさんは若手らしく、足の綺麗なバレリーナ。アレクサンドロワはとうとうプリンシパル&lt;br /&gt;
になったのかーと思っていましたが、クリサノワと比べると足のラインが古い感じ。&lt;br /&gt;
テクニックは相変わらず素晴らしいですが。あと美人だし♪&lt;br /&gt;
メルクリーエフはやっぱりフィーリンとかウヴァーロフとかと比べると下手ね。&lt;br /&gt;
フィーリンはもう引退するらしいですが、綺麗だし、上手かったぁ～。&lt;br /&gt;
最後にあんなにおちゃめな役柄を演じるのを見られて良かったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽：ドミトリー･ショスタコーヴィチ&lt;br /&gt;
振付：アレクセイ･ラトマンスキー&lt;br /&gt;
指揮：パーヴェル･クリニチェフ&lt;br /&gt;
管弦楽：ボリショイ劇場管弦楽団&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジーナ (ピョートルの妻)：エカテリーナ･クリサノワ&lt;br /&gt;
ピョートル (農業技師)：アンドレイ･メルクーリエフ&lt;br /&gt;
バレリーナ：マリーヤ･アレクサンドロワ&lt;br /&gt;
バレエ･ダンサー (バレリーナのパートナー)：セルゲイ･フィーリン&lt;br /&gt;
アコーディオン奏者：デニス･サーヴィン&lt;br /&gt;
初老の別荘住人：アレクセイ･ロパレーヴィチ&lt;br /&gt;
その若作りの妻：アナスタシア･ヴィノクール&lt;br /&gt;
ガヴリールィチ (品質検査官)：アレクサンドル･ペトゥホーフ&lt;br /&gt;
ガーリャ (女学生)：アナスタシア･スタシケーヴィチ&lt;br /&gt;
搾乳婦：アンナ･アントロポーワ&lt;br /&gt;
トラクター運転手：イワン･プラーズニコフ&lt;br /&gt;
高地の住人：アントン･サーヴィチェフ&lt;br /&gt;
クバンの作業員：バトゥール･アナドゥルジエフ&lt;br /&gt;
高地の住人たち：&lt;br /&gt;
アントン･クズネツォーフ&lt;br /&gt;
セルゲイ･ゼレンコ&lt;br /&gt;
ロマン･シマチェフ&lt;br /&gt;
ロマン･ツェリシチェフ&lt;br /&gt;
クバンの作業員たち：&lt;br /&gt;
ユーリー･バラーノフ&lt;br /&gt;
ワシーリー･ジドコフ&lt;br /&gt;
セルゲイ･ミナコフ&lt;br /&gt;
アンドレイ･ルィバコフ&lt;br /&gt;
ジーナの友人たち：&lt;br /&gt;
アナスタシア･メシコーワ&lt;br /&gt;
クセーニヤ･ソローキナ&lt;br /&gt;
ヴィクトリア･オーシポワ&lt;br /&gt;
アンナ･ニクーリナ&lt;br /&gt;
アンナ･オークネワ&lt;br /&gt;
チナラ･アリザデ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nafoo113/56127620.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 12:54:17 +0900</pubDate>
			<category>その他舞台、演劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>2008/12/5ボリショイバレエの白鳥でザハロワ＆ウヴァーロフ</title>
			<description>昔はボリショイバレエはNBSが招聘してたのですが、いつの間にやらジャパン・アーツに&lt;br /&gt;
変わってました。ジャパン・アーツが招聘すると、チケット発売が早すぎるから困るのよねー。&lt;br /&gt;
それに観客層が違うような・・・。今回は日興コーディアルpresentsというせいか&lt;br /&gt;
なんとなくリーマンの接待ですかぁ？？？みたいな人もチラホラ。勝手な想像ですが。&lt;br /&gt;
でも背広着たおっさんが3人・・とかって目立つのよね。私の隣にも会社帰りで、マニアでもオタク&lt;br /&gt;
でもなさそうな、良く見たらまだ若手な感じの男の人が一人でえらそーに鑑賞してました。&lt;br /&gt;
まあ、お客が入ることは良いことだ。でも隣の座席に肩とか肘をはみ出して、肘掛けに肘を&lt;br /&gt;
どっかりついて鑑賞するのは迷惑だからやめて欲しいわ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、公演ですが、ザハーロワはもう、それはそれは美しい白鳥でした。&lt;br /&gt;
とくに、オデットのバリエーションの最後に足を折りたたんで胸を後ろにそらせてポーズを&lt;br /&gt;
決めたところは、なんとも美しかったです！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウヴァーロフ君はボリショイのこの演目らしく、ほとんどザハーロワを引き立たせるだけの&lt;br /&gt;
でも美しい踊りを披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シュピレフスキーはこの役柄には丁度いい踊りを踊ってました。王子様を踊ることもあるみたいだけど&lt;br /&gt;
私はあの足の形があんまり好きじゃないのよねー。ベルリンのリングを見たときから・・。&lt;br /&gt;
見た目はかっこいいけど。&lt;br /&gt;
そういや最近キーロフのプリンシパルのテリョーシキナさんと結婚したという話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他・・記憶にあるダンサーについて&lt;br /&gt;
・王妃のイスプラトフスカヤさんはとってもお美しかった！！&lt;br /&gt;
・道化の岩田さんは素晴らしいテクニックだった。だけど、十分美しさを保っててすごい！&lt;br /&gt;
・ロシアの王女を踊ったステブレツォーワさんは大変かわいらしかった～！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指揮 ： パーヴェル･クリニチェフ&lt;br /&gt;
管弦楽 ： ボリショイ劇場管弦楽団&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オデット／オディール：スヴェトラーナ･ザハーロワ&lt;br /&gt;
王妃 (王子の母)：マリーヤ･イスプラトフスカヤ&lt;br /&gt;
ジークフリート王子：アンドレイ･ウヴァーロフ&lt;br /&gt;
ロットバルト：アルテム･シュピレフスキー&lt;br /&gt;
王子の家庭教師：アレクセイ･ロパレーヴィチ&lt;br /&gt;
道化：岩田守弘&lt;br /&gt;
王子の友人たち：アンナ･ニクーリナ，エカテリーナ･クリサノワ&lt;br /&gt;
儀典長：アレクサンドル･ファジェーチェフ&lt;br /&gt;
ハンガリーの王女：ネッリ･コバヒーゼ&lt;br /&gt;
ロシアの王女：オリガ・ステブレツォーワ&lt;br /&gt;
スペインの王女：アナスタシア･メシコーワ&lt;br /&gt;
ナポリの王女：アナスタシア･ゴリャチェーワ&lt;br /&gt;
ポーランドの王女：エカテリーナ･シプーリナ&lt;br /&gt;
3羽の白鳥：ネッリ･コバヒーゼ，ユーリヤ･グレベンシチコワ,　ヴィクトリア・オーシポワ&lt;br /&gt;
4羽の白鳥：チナラ･アリザデ，スヴェトラーナ・グネードワ&lt;br /&gt;
　　　　　 スヴェトラーナ･パヴロワ，アナスタシア･スタシケーヴィチ&lt;br /&gt;
ワルツ：オリガ･ステブレツォーワ，ヴィクトリア･オーシポワ&lt;br /&gt;
　　　　アレーシヤ･ボイコ，アンナ･オークネワ&lt;br /&gt;
　　　　カリム･アブドゥーリン，デニス・サーヴィン&lt;br /&gt;
　　　　ウラジスラフ・ラントラートフ，エゴール･フロムーシン</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nafoo113/56127471.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 12:37:55 +0900</pubDate>
			<category>その他舞台、演劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>2008/11/11エヴァ・メイ＆アントニーノ・シラグーザのリサイタル</title>
			<description>今回はシラグーザが絶好調！！！こんなに調子の良い彼は初めて。&lt;br /&gt;
ペーザロのエリザベッタに出ていた2004年の時よりも高音に余裕が感じられました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、メイちゃんが不調～。前に聞いたリサイタルは2007/2/13でしたが&lt;br /&gt;
この時は素晴らしく良かったんだけどな～。&lt;br /&gt;
そういやフローレスも今年8月のペーザロでのリサイタルでは不調だったらしいけど&lt;br /&gt;
どうやら、その前まで歌っていたリゴレットのせいという話。&lt;br /&gt;
メイちゃんも直前まで歌ってたものにひっぱられてたりするのかしら。&lt;br /&gt;
とっても残念でした～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フローレスに戻りますが、話によるとこの先のリゴレットは全てキャンセルしたとか。&lt;br /&gt;
ああ良かった～。ドレスデンでのマントヴァ公爵のフローレスを映像で見たけど&lt;br /&gt;
全然合ってなかったし、イヤだった～！！今後はロッシーニだけにして欲しいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リサイタルの曲目：&lt;br /&gt;
ドニゼッティ《ドン･パスクァーレ》－その眼差しの魔力を（メイ）&lt;br /&gt;
ドニゼッティ《ドン･パスクァーレ》－もう一度、愛の言葉を（メイ＆シラグーザ）&lt;br /&gt;
ベッリーニ《清教徒》－いとしい乙女よ、あなたに愛を（シラグーザ）&lt;br /&gt;
ドニゼッティ《連隊の娘》－高い身分と豪勢な暮しに／フランス万歳（メイ）&lt;br /&gt;
ドニゼッティ《連隊の娘》－マリーのそばに居るために（シラグーザ）&lt;br /&gt;
ドニゼッティ《連隊の娘》－何ですって？ あなたが私を愛している（メイ＆シラグーザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カルディッロ　カタリ（メイ）&lt;br /&gt;
ララ　グラナダ（シラグーザ）&lt;br /&gt;
ベッリーニ《夢遊病の女》－おお、花よ、お前にもう一度会えるとは思わなかった（メイ）&lt;br /&gt;
ベッリーニ《夢遊病の女》－この指輪を受けてください（メイ＆シラグーザ）&lt;br /&gt;
ドニゼッティ《愛の妙薬》－人知れぬ涙（シラグーザ）&lt;br /&gt;
ドニゼッティ《愛の妙薬》－一言だけ、ああアディーナ／そよ風に聞けば（メイ＆シラグーザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プッチーニ《ラ・ボエーム》－私が街を歩くと（メイ）&lt;br /&gt;
ドニゼッティ《連隊の娘》－ああ友よ（シラグーザ）&lt;br /&gt;
カプア　オ・ソーレ・ミオ（メイ＆シラグーザ）&lt;br /&gt;
ヴェルディ《ラ・トラヴィアータ》－乾杯の歌（メイ＆シラグーザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノ：パロオ・バッラリン</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nafoo113/56126569.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 10:51:33 +0900</pubDate>
			<category>その他舞台、演劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>2008/10/31新国立劇場のリゴレット</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-64-6a/nafoo113/folder/29643/58/56126458/img_0?1229045764&quot; width=&quot;232&quot;&gt;&lt;br /&gt;
【指　揮】ダニエレ・カッレガーリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【リゴレット】ラード・アタネッリ&lt;br /&gt;
【ジルダ】アニック・マッシス&lt;br /&gt;
【マントヴァ公爵】シャルヴァ・ムケリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一幕はマシスの調子がかなりイマイチで、ジルダの有名なアリアがダメダメでした。&lt;br /&gt;
休憩後はだいぶ調子を上げていましたが・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リゴレットのアタネッリはなかなか美声です。マントヴァ公のムケリアも良いものを持っています。&lt;br /&gt;
ので、もうちょっとなんとかしてもらえるとより良かったと思うのですが・・特にムケリアさんは&lt;br /&gt;
高音は上手に出しているのですが、ちょっと低い音域になると、とたんに声量と響きが落ちてしまう&lt;br /&gt;
ので、これをなんとか改善してほしいなあ～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真は見栄えの良いマシスさん。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nafoo113/56126458.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 10:36:04 +0900</pubDate>
			<category>その他舞台、演劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>2008/10/23ウィーン国立歌劇場のコシ・ファン・トゥッテ</title>
			<description>指揮：  リッカルド・ムーティ &lt;br /&gt;
演出：  ロベルト・デ・シモーネ &lt;br /&gt;
美術：  マウロ・カロージ &lt;br /&gt;
衣裳：  オデッテ・ニコレッティ &lt;br /&gt;
合唱指揮：  トーマス・ラング &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィオルディリージ：バルバラ・フリットリ &lt;br /&gt;
ドラベッラ：アンゲリカ・キルヒシュラーガー &lt;br /&gt;
グリエルモ： イルデブランド・ダルカンジェロ &lt;br /&gt;
フェッランド：ミヒャエル・シャーデ &lt;br /&gt;
デスピーナ：ラウラ・タトゥレスク &lt;br /&gt;
ドン・アルフォンソ：ナターレ・デ・カローリス &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんといってもフリットーリとダルカンジェロが素晴らしく良かった！！！&lt;br /&gt;
息の流れが良く、ふくよかな美声～！&lt;br /&gt;
そしてフリットーリの素早いパッセージや高音への跳躍も素晴らしい～！&lt;br /&gt;
あんな風に歌いたいわっといつも思わせられます♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに比べるとキルヒシュラーガーはなんだかギスギスした声、高音になると余裕なく&lt;br /&gt;
声を張り上げてましたが調子悪いの？？私は初めて聞くので普段のことは知りませんが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャーデは上手いとは思いますが好みではなし。&lt;br /&gt;
タクゥレスクはこの役柄に丁度いい声。&lt;br /&gt;
デ・カローリスはイマイチな印象でしたが・・・声が汚くなってるように感じましたが・・・&lt;br /&gt;
なんだか最近声の低い歌手は年を取ると声が汚くなっていく印象があります。うーん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに今回のウィーン国立歌劇場のオケはさして上手くありませんでした。&lt;br /&gt;
ふつうーって感じ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nafoo113/56126383.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 10:27:34 +0900</pubDate>
			<category>その他舞台、演劇</category>
		</item>
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