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1年じゃ効かないレベルで放置しまくりです。
これだけ放置すると投稿するのが怖いというか。
まぁ、ネタが無いわけじゃないので2013年はゆるゆると再開してみようかと思います。
ネタ①
車を買い換えました!
ネタ②
バイクは相変わらずの2台体制
ネタ③
ツーリングに行ってきました!
結構いろいろと何回も!
ネタ④
今年も恒例の極寒キャンプしてきました!
など。
どれも情報鮮度が低いので意欲が湧きませんね。w
とりあえず①の車については前回の車検の際、見積総額が30万に近くなってしまい、安い国産中古車が買えてしまうではないか!というところから50万以内での中古車探し→CUBEに傾きつつも、なんやかんやで追加予算をゲットすることができ、レガシィランカスターS → アウトバック(BP)となりました。
エコカーというほどではありませんが、燃料もレギュラーになって少しは維持費が安くなりました。
インプレ含めてまたご報告します!
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本日11時ごろ発表になりましたね。
いやぁ、予想通りというかリークされた情報そのまま。
(発表スケジュールも)
カラーは平たく言えば
①真っ白
②水色
③ベージュ
④真っ黒
⑤濃い目のブルー
この5種。
うーん、どれも目新しくていい感じです。
やはり自分の旧型と同じ白と、シックな黒が気になりますね。
って、あれ?なんか物足りない。。
カブといえばこの色!
と言っても過言じゃない、アバグリーンが抜けてますよ!
どういうことですか!HONDAさん!
これは外せないでしょう!
とりあえずメイン色を外すなんてやる気が感じられます。
あとスペックですが、旧110と比較すると
最大出力:6.0→5.9kw(-0.1kw)
最高トルク:8.4→8.5N・m(+0.1N・m) 重量:93→98kg(+6kg) 全長:181.5→193.0m(+8.5cm) ホイルベース:119.0→121.0cm(+2cm) 価格:248,850→228,900円(-19,950円) ということらしい。
車体サイズは大きく重くなってトルク重視のセッティングになったということでしょうか。
サイズ的には全長が8.5cm長くなっていて(リアキャリア形状が影響?)、2万安く。
デザイン的には好みもありますが全体的にすんぐりしている印象がしますね。
今は旧型オーナー中心にダサいとか変とか色々言われてますが、そんなの
じきに慣れてしまうんでしょうね。
そして約2万円も安くなっているということでそこそこ売れるんでしょうね。
早く実車が見てみたいです。
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昨年の大敗に続き「いざリベンジ」して参りました。
赤城山は上りだしてすぐに全面アイスバーン。
昨年は簡易チェーンだけで突入し、華麗に180度ターンを決めました。
今年は簡易チェーンをもう一組追加して禁断の「4本巻き」です。
めちゃくちゃカッコ悪いですが、最強。w
気分は除雪車って感じです。
ゴリゴリと上がって行き、すぐに戦場へ到着です。
「赤城山よ、私は帰ってきた!」
冗談はおいておいて、とりあえずは恒例のラッセルとテント設営です。
今回は前回参天で失敗した経験を活かし、フツーのドームテントでの挑戦です。
コットを持ってく必要が無いので荷物もコンパクト。
室内も一定の広さが確保出来、睡眠には申し分ありません。
また、今回の新兵器「mont-bell スーパーストレッチダウンハガー#0」
を携え、最強の布陣で挑む私に死角はありません。
もう「−20度でもドンと来い。」です!
とりあえずシェルターと自分のテントを設営し、宴会です。
シェルターの中は4基のストーブでヌクヌクです。
真っ赤になったアタッチメントが良い感じです。
5人が余裕で入れるサイズのシェルターで、これを3台焚きます。
室温は15-18度くらいになり、ぬくぬくです。
んで、夜になって雪が勢いを増してきました。
シェルターからテントに戻るとこんな感じ。
使用するテントは小川キャンパルの初代「ステイシー」です。
半分が前室で奥が寝室となります。
雪が15cmほど積もった状態だと1-2割ほど潰れてしまいます。
で、
↑↑
これが同行者「K」の一人用テント。
フレームが入り口と足のところにしか無い非自立式なので積雪により
ずいぶん潰れてます。
見た感じ、2割〜4割くらいはへこんでるでしょうか。。。
室内を見るとシュラフがかろうじて入ることができる空間しかありません。
はたしてこれで睡眠可能なのでしょうか。
そもそもテントとして機能するんでしょうか?
換気は大丈夫なんでしょうか?
しかも、今回Kが用意したシュラフはチェコ製「ハスキー」というメーカーの謎シュラフ。
-27度まで耐えるダウン入りシュラフという代物ではあるものの、見たところあまり膨張も
せず、中の羽(?)の筋みたいなのが多数確認できます。
そもそも7000円くらいで新品購入したものらしく、およそ死角だらけです。w
Kがこんな状態でどうやって寝るのか大いに気になりますが、本人も楽しんでいる様子だし、
そもそも面白いのでいったん放置です。w
がんばれK。
という訳で私のテント室内は・・・Kのに比べると広く、まぁ寝られないこともありません。
今回はコットではないので銀マット+サーマレストの2枚体制、そして冬シュラフです。
寝てみると#0は凄く暖かい上、どんどん膨張します。
ストレッチも程よくて非常に軽く、700FPは伊達じゃありません。
パサパサと降り積もる雪の音を子守唄に。。就寝(23:00頃)ZZZzzz…
〜 朝 〜
ぐっすり寝られました。
気温も明け方トイレで起きた時測定した-6度が最低気温で、
天気も快晴で昨夜の雪で埋まったテントの雪も半分くらい落ちかかってます。
さて、気になってた「K」のテントですが、どうなんでしょうか?
テントから出てKのテントを見ると
昨夜よりも更に潰れてます。
もはやポールだけが確認できる位。
中の人(K)は大丈夫なのか??
呼びかけてみるともそもそ動いているようなので無事なようです。w
入り口のポールが隙間となって気道確保できていたようで、大丈夫の模様。
後で聞いたら夜中に私のテントに引越しを検討していたようです。
とりあえず全員無事一夜を乗り越えることが出来たので今回は勝ったといっていいでしょう。
今シーズン中にできればもう一回来ます!
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ああぁ、噂通り新型カブ110は本当に出るみたいですね・・・。
疑わしいけど画像もなんか上がってるようだし。
(拾い物↓どっかのショップの流出資料なのか、ホンダからのリークなのかは不明)
四角ライト、中華製(wave)ベースと、およそ某掲示板で言われてた通りの外見。
思ったよりだいぶマトモにまとめて来た感はありますが、顔がスクーターみたい
でちょっと微妙ですね・・・・www メーターもなんでこんな形になっちゃったんでしょうか。 これをバーハンドル化してWシート装着、フェンダーレスにしたらオサレバイクに化ける
可能性も。あるのかな?
とにかく公式発表を待ちましょう。
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某巨大掲示板のカブスレッドで
「スーパーカブ110販売終了!」
「時期モデルは125cc」
「中華生産になってお安く!」
「角目ライトになるらしい」
「2012年春からデリバリー開始」
「110ccのまま、生産が国内→中国orタイに」
「現在のカブ110のコスト構造では利益が出ないから」
などという書き込みが多数見られます。
ソースがある訳でも無いのでまったくの噂レベルです。
これ。。。実際のところどうなんでしょう?
個人的にはスーパーカブの発売からまだ数年しか経過していない点や、
大きなリコールも無いことなどから考えるとデマとしか思えません。
しかし、カブが125ccになったら・・・
ちょっと素敵かもしれませんね☆
そして更にハンターカブ復活!!とかだったら胸が熱くなりますね。
とりあえずこの噂が本当なのかデマなのか、春までは傍観してみるとします。
誰か知ってる人いたら教えてください!!
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