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プーチンが軍に対米戦争準備命令を出した
−アフガン戦争は第2のアヘン戦争だと

2010.6.11 
  Newsland.ru 2010.6.10の報道によれば、アフガン戦争はテロリストからの防衛とは何の共通点もなくて、その代わり、CIAを始め西側の主要な諜報機関がこの地域で生産されるヘロイン(世界生産の90%)の販売から、数十億ドル稼いでいることと関連がある。彼らは、タリバンが2001年頃に生産を実際に一掃したあと、栽培を復活させた正にそのヘロインの販売から稼いでいるのだ。                
  2001.10に米国がアフガン軍事侵攻をした直後に、CIAは自分らの主なアフガンのAgent(手先)らの1人ハミド・カルザイ[CIAの幹部要員]を大統領の職務に指名した。カルザイは自分の弟アフメド・ヴァリ・カルザイを権力に就けた。そのとき以来アフメドは、現代で未曾有のレベルまでヘロイン生産を増大させた。それは、数万人のロシア人の死をもたらした。
          
  ヴィクトル・イワノーフ露連邦麻薬取引監督局長は国会で5月に、「アフガンのアヘンの流れは、拡大解釈なしに<アヘン戦争第2版>と呼ぶ」ことが出来ると語った。彼は、英国支配下のインドから中国へのアヘン輸出で19世紀に勃発した英国と中国間の戦争に喩えた。
  多くのロシアの政治家は、そう言っている。麻薬の川の流れが我々の方へ流れるように、アメリカ人らがアフガンで特別の情勢を創り上げた、このことに実際のアフガン占領目的があると、国会の国際関係委員会のA.クリーモフ委員長代理は言っている。つまり冷戦の延長で対露特殊作戦だ。CIAは世界最大の麻薬商人だ。オバマは、75カ国以上での米国諜報機関の活動資金を調達し、1億ドルの彼らの在アフガン新本部を建設するために、アフガン・ヘロインの取引から得た数十億ドルを使って、アフガン戦争を続行している。                            
   多くのジャーナリストがCIAの麻薬取引を暴露したあと、自殺に見せかけて殺された。CIAと麻薬取引を暴露したシリーズ記事「Dark Alliance」で有名なH.Webbも、頭への2発の銃傷で04年に殺された。公式発表は自殺だった。
  Antonio Maria Costa国連麻薬犯罪局長は、組織的犯罪からの収入が、去年破綻の瀬戸際にあった幾つもの銀行の利用できた唯一の流動投資資本だったことの証拠を見た、その結果、3億5200万ドルの麻薬収入の大部分が経済システムに利用され呑み込まれたと言った。
   2010.6月第1週に米連邦通商委員会は、「ジャーナリズム刷新を援助するため予想される戦略的勧告」の所謂「内部審議用草案」を出した。ここでは、政府が提供した「事実」を利用しないであらゆる出来事について書いたり報道したりする者は、誰でも法律外(つまり違法)であると宣言されている。つまり米国のナチ化だ。
この記事は言う:活発化している太陽は、いずれにせよ地球を一掃するかもしれないと、今警告しているNASAの学者らと、恐らく彼らは実際に真実を語ることができなくなる。彼ら米国ナチの振る舞いが子供みたいであるように、子供と語るように意見を発表しなければならないのだ。(日本ではマスゴミが既に久しい以前からそうしている)                                             
 
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