流れ犬のさすらい日記

2009年、笑顔溢れる1年にしたいですね^^

映画のお話

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こんばんは。流れ犬です^^

久しぶりに映画、観てきました。

DEATH NOTE (前編)


です!!

週間少年ジャンプ連載の漫画の実写化です。
このコミック、1400万部も売れていると言うからびっくり。
でも、自分は、この漫画の絵を描かれている、小畑健先生のファン?というか、
まぁ、絵が好きで、デビュー当時から読ませていただいています。

実写で映画化と言われて、これは見ないと!と思って観に行った次第です。

ストーリーは、
DEATH NOTE。「このノートに、名前を書かれた人間は死ぬ。」 
死神リュークが落としたデスノートを手に入れた主人公、夜神月(やがみ ライト)。彼は自分の行為を正義と信じ、世界中の犯罪者の名を次々とノートに書き込んでいく。
そして、その存在を察したICPOは、「L」と呼ばれる探偵に調査を依頼。
こうして二人は、お互いの正体を暴く為に、それぞれの正義を掲げて対立することになる。 

主人公、夜神月に、藤原竜也。対するLに、松山ケンイチ。
このL役、漫画の世界から飛び出してきたかのように、そっくり。
藤原竜也さんも、なかなか似合ってます。
あ、ちなみに死神はCGですね^^
声は中村獅童さん。
さすが、「あらしのよるに」でも、思わず上手い!と言ってしまいましたが、
こちらの死神も上手い!と言ってしまいたくなりました^^

私自身、コミックは読んでいます。
もちろん、小説の映画化でもそうですが、細かな描写や説明は、省かれてしまいます。
でも、その細かな説明が省かれている分、
読んでいない方にも分かりやすく、すっきりした形にまとまっていると思います。

ただ、自分の思想のため、主人公のデスノートの使い方はエスカレートしていきます。
その過程で、漫画では、その考えに至るまでの苦悩や迷いが書かれる箇所が、
映画だと省かざる終えないので、
主人公が、ちょっと軽はずみにノートを使った殺人を行っているようにも見えるかも知れません。

犯罪者と言えども、殺すのではなく、法で裁くのがいいのか?
法で裁けない犯罪者は、殺してしまえばいいのか?
そんなテーマを背負いつつ、月とLは、壮絶な頭脳戦を繰り広げます。
なかなか、見ものです。

それから、このお話、すでに後編の上映が決まっています。
11月公開ですね。
ですので、良い所で一区切りになります^^

11月の後編楽しみです。

でも、簡単に人を殺してしまう、そんなノートを、もし自分が手にしてしまったら?
それは物凄い責任を背負ってしまうんでしょうね。
だって、名前を書くだけですから。怖いですよね^^
自分にはきっと耐えられませんね^^

中々分類の難しい映画だと思います。
また、内容はダークですので、お勧めするのは、そうだな〜、結構難しいですね。

でも、どうなるんだろう?
と、思わせてくれる映画ですよ。
いやぁ〜、こんばんは。流れ犬です^^

観たかった映画、やっと観れました。まぁ、改めて書かなくても、すでにタイトルで書いてますが・・
一応こうしないと、なんかね^^

で、今日観た映画は、

ALWAYS 三丁目の夕日

です!!

小学館のビックコミックに連載されている、西岸良平先生の漫画「三丁目の夕日」が原作ですよね。
あの漫画を原作で、どういう風に実写化するのか、ものすごく興味がありました。

あらすじは、というか、こんなお話。
昭和33年、東京タワーの完成する年。東京は下町の夕日町3丁目。個性豊かな住民たちが暮らしています。小さな自動車修理工場の鈴木オート。駄菓子屋を営む売れない小説家茶川。そこには、決して裕福ではないけど、希望をもって、温かく暮らす人々のたくさんのドラマがありました。
まぁ、あまり大きく、どうだ!って感じのストーリーは無いです。
そう、どちらかと言うと、ちょっと派手な、ノスタルジックな群像劇ですかね。

ここから、ネタバレ^^要注意です。
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いいかな?もうちょっと・・
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自分が生まれるより10年も前のお話です。
でも、なんでしょう?自分の子供の頃に見た、懐かしいものがあるんですよ。
駄菓子屋のくじ引き(とすけ?)、ゴムを動力にした模型飛行機。路面電車。・・・などなど。
それらを見ているだけで、心が熱くなるのはなんでなんだろう?

話の出だしは、鈴木オートに集団就職で星野六子がやってくるところから始まります。
機関車に乗って、働くために上京。しかも集団で。
今では考えられないですよね。
でも、みんな希望に満ちた、いい笑顔してるんです。
だれもが、目をキラキラさせてね。
なんかすごいなぁと思いました。
ま、結果、六子の”自動車工場”という、大きなビルジングの会社に就職!
と言う夢は、鈴木オートを目の前にして、あっという間に崩れ去り、
失意のどん底に落ちちゃうんですがね^^

まぁ、そんな感じに、淡々としたエピソードがあり、
中盤までは、ちょっと漫画チックな演出もありで、結構笑えます。

でも、後半。
もうね〜、歳のせいかな〜、涙腺緩みっぱなし^^
一つの話でジーンと繰るのではなく、同時進行する話で、涙出っ放しでした^^
いや〜、いい意味でズルイ。
悲しくて、苦しくて流す涙じゃなくって、なんだろう・・・・・
・・・どっか切なくて、でも心が温かくてね。
そんな涙です。

出演の方々もよかったな〜。
短気だけど人情味あふれる、鈴木オートの店主、則文役の堤真一さん。迫力あってよかった^^
しっかり家庭を支えてるお母さん、トモエ役の薬師丸ひろ子さん。お母さん役がすっかり板に付いちゃったかな〜
鈴木オートのやんちゃな小学生、一平役の小清水一樹君と、茶川商店に転がり込んだ、かわいそうな小学生、淳之介役の須賀健太君。特に淳之介役の健太君は、いい演技でした〜。彼のせいでなけるところが多かったです^^
そして、茶川商店の店主で、売れない小説家、茶川龍之介役の吉岡秀隆さん。やっぱ演技上手いです^^定着したキャラはあるものの、引き込まれますね^^

最後に、住民の面々が同じ夕日を、それぞれの場所で見るシーンで、
「綺麗だな〜」という、鈴木オートの店主、則文に息子がいいます。
「あったり前じゃん!明日も、明後日も、50年後だって、ずっと綺麗だよ!」
誰もが夢をつかんでるわけじゃなくて、苦しくて辛い現実を抱えたままです。
でも、その誰もが、夕日を眺めて、笑顔で見つめている。
なんか、ちょっと転んだら泣きたくなってしまう事も多いけど、
明日はきっと、今日よりいい日になる。・・・そんな気持ちが凄く感じられて・・・
・・・・最後まで涙してしまいました^^

自分としては珍しいのですが、強気で言います^^この映画はお勧めです^^
ほんと、素敵な映画でした。
昨日は会社帰りに寄れる映画館がメンズデー。
気になる映画もあることだし・・・。と、早々に仕事を片付け、一路映画館へ。

で、本日観た映画は、

ブラザーズ・グリム

昨日11月3日に公開になったばかりですよね。
監督はテリー・ギリアム12モンキーズ未来世紀ブラジルなどで有名な監督さんですよね。ちょっと久しぶりかな。
主演はマット・デイモンヒース・レジャーです。マッド・デイモンはグッド・ウィル・ハンティング/旅立ちが有名かな。
そうそう、モニカ・ベルッチ。この人は綺麗ですね^^

あらすじは、
19世紀のドイツ・ヘッセン州。フランスの統治下、呪文や魔術がまだ信じられていた時代のお話。グリム兄弟(マット・デイモン、ヒース・レジャー)は人里離れた場所を転々としながら、各地に言い伝えられている昔話を収集をする一方、怪奇現象などの奇怪な事件の謎を解き明かす探偵まがいのような仕事をしていた。
 ある時、詐欺師まがいの仕事がフランス軍の耳に入り、グリム兄弟は、詐欺罪で逮捕される。しかし、罪を問わない代わりに、ある事件の解決を要求される。その事件とは、幼い女の子ばかりが行方不明になっているチューリゲンの森。その森を捜索して、子供たちを救い出し、事件を解決するというものだった・・・・。

こんな感じです。
ここから、ネタバレ^^要注意です。










このくらいでいいかな?

グリム童話を書く以前の、若き日のグリム兄弟。どんなんだろう?
予想していた話は、単純にグリム童話の断片が出てくるような、そんな話を予想していたのですが、
かなり、いい意味で期待を裏切ってくれました^^
そして、ほんのちょっと、グリム童話に通じるもキーワードが出てくる。
赤頭巾、ヘンゼルとグレーテル、・・・・などなど。
あまり、グリム童話自体に拘り過ぎていないストーリーが、好印象でしたね。
そして、ハラハラドキドキ、結構のめり込んで観てしまいました^^
でも、はっきり言って、グリム童話がモチーフですが、
夢見るようなファンタジーの世界ではありません^^その辺がポイントかも^^

この映画、予告編を観ていると、かっこいいグリム兄弟をイメージするんだけど・・・。
正直、それほどかっこよくないです^^
いや、・・・・・格好悪いです^^
あらすじの所でどう書こうかちょっと迷ったのですが、グリム兄弟は、インチキ霊媒探偵というか、インチキ・エクソシストというか・・・・・。
田舎で、怪奇現象や呪いによる災いなどを解決していくのです。が、これは計画的なでっち上げ。
あらかじめ仲間が仕掛けで村人を脅かしておいて、そこに退治してあげましょう!とばかりに、グリム兄弟が登場。
上手く演技をして、退治した後は、村人から報酬をもらう。
まぁ、こんな詐欺をしてたら、つかまりますよね^^
あの手作りの鎧は格好悪すぎ^^でも、最後に重要な役割も果たすんですがね^^

でも、そうは言ってもハラハラドキドキのしっぱなしだったのは事実。
面白い映画でした。
う〜ん。もうちょっとグリム兄弟がかっこいいキャラクター設定だといいんだけどな〜^^
それだけが残念^^


う〜ん、相変わらず、文章長い!!
ここまで読んでくれた方、ありがとうございます^^
先週末の金曜日、会社帰りに一人でレイトショー。
で、観てきました。

頭文字D THE MOVIE


今回は、あらすじとか説明無しで、感想に入ります。
ネタバレもあると思うので、ご注意ください。








私はアニメは見てませんが、漫画は読んでます。
だから、期待度が大きかった、いや、・・・多分、漫画のイメージが出来上がってたんですね。
私の主観ではありますが、多分、大きく2つに分かれるかも知れませんね。
原作もアニメも、何も知らない方が観たら、全然OKで、見応えのある作品です。
でも、原作やアニメ(アニメは結構原作に忠実な感じ?)を知ってる人は、人物設定などで、
多分、????!あれ?なんか違う!って思うと。

とは言え、映画は映画と、自分は割り切って観てきました^^

てっきり、海外で撮影したのかと思ったら、日本で撮影したんですね〜。
秋名のバトルシーンは、凄い迫力だったのですが、これが日本で撮影したとは・・・。
しかも、この運転を担当したのは「高橋レーシングチーム」。いや〜、素晴らしい!
人物設定がちょっと違ってても、このバトルシーンは必見の価値があると思います。

でも、原作のファンとして、これだけは言いたいかな〜^^
藤原文太・・・もうちょっと硬派な感じのキャラでやってほしかった。
立花 樹・・・ここまで駄目人間にしなくても・・。しかもセンスなさ過ぎ。
映画として、人物像を派手にした?と言えば、それまでだけど・・

でも、実車をつかって、ここまでのリアルなカーバトルは、やはり見応え十分
大きなスクリーンで、この迫力を味わって観ては如何でしょうか?
先週の土曜日に、やっと、観に行けました。

「チャーリーとチョコレート工場」


珍しく娘(小3)が、ポケモンとかのアニメ以外で観に行きたいと言ったので、自分も観たい映画だった事もあり、2人で行ってきました。

正直、子供向けの映画というと、1時間〜1時間半程度。
今回の映画は、115分。ほぼ2時間。
娘は飽きずに観ててくれるだろうか・・・。
大人には面白くても、子供に面白くないと、結局なんだかな〜って気になってしまうし・・・。
ちと不安・・。

な〜んて思いつつ観に行ったんですが、

いや、ぜんぜんそんな事は心配しなくて良かった。取り越し苦労ってやつですね。
子供は子供で、大人は大人で、そして、子供も大人も、笑いも感動も盛りだくさん!

久しぶりに、観終わった後、・・・・楽しかったなぁ・・・・と、心から思える映画でした。

出だしのお話はこんな感じ。

チャーリー一家は、両親と寝たきりの祖父母4人の7人暮らし。
夕食は薄まったキャベツのスープ。
家は傾き、家も穴だらけ。
でも、チャーリー一家は、慎ましくも愛にあふれた温かい家族でした。

その街には、世界一有名なウォンカチョコレートの世界一大きなチョコレート工場があります。
しかし、その工場は出入りする従業員もいない。
出てくるのは出荷するチョコレートを運ぶトラックばかり。そんな謎に満ちたチョコレート工場。
ある日、全世界で売られるウォンカチョコレートに、たった5枚のゴールデンチケットが入っていると。そして、そのチケットを手にした子供達は謎に満ちた工場を一日見学できると言うのです。
年に1回。誕生日にもらえるのが唯一のチャーリー少年は、果たして、ゴールチケットを手にする事ができるのか?




ここから、ネタバレです。


チャーリー少年と家族の、家族愛にはホロリときてしまいました^^

ゴールデンチケットの話が出て、全世界でチケット争奪戦が始まる最中。
誕生日にもらえる、唯一のプレゼントだったチョコレートを、両親は、「ちょっと早いけど」と言って買ってきてくれます。お父さんは失業中で生活もままならないのにね。家族全員で固唾を呑んで見守る中、チャーリーはチョコレートを開封していきます・・・。
「駄目でも、チョコレートは食べれるからね。」
お父さんは、そんな風にチャーリーに言います。
結果は・・・、駄目でした。
家族みんなが落胆している中、チャーリーは明るく、
「みんなで食べよう」
そう言って、家族みんなにチョコレートを割り分けます。

ほんと、なんだか、このチャーリー一家を見ていると、温かくなります。

その後も、おじいちゃんのへそくりで買ったチョコレートもはずれ。
そりゃそうですよ。
他4枚のチケットをゲットした子供達と比べたら、当たる訳無いもん!
とにかくチョコを食いまくった子供と、金に物を言わせた子供と、計算で手に入れた!?子供と、なんでも一番だからと気合で手に入れた子供!?
年に1回、誕生日にもらえるチョコレートでは、当たる訳無いですよ^^

でも、そこが物語り。
運よく拾ったお金でチケットをゲットしちゃうんですよね。
拾ったお金だけど、チャーリーだから許そうと思えちゃうのがここのくだり。

ゲットしたチケットを手に、喜び勇んで急いで家に帰るチャーリー。
家族みんなで喜びます。
でも、チャーリーは、このチケットを売ってお金にすると言い出します。
子供ながらにとは言え、父親は失業中で、毎日薄いキャベツのスープを飲んでたら、お金に困ってるのは気付きます。
でも、そんなチャーリーを呼び止めて、おじいちゃんが、
「お金は世の中にあふれてる。しかし、このチケットは世の中にたったの5枚。それをお金に換えるなんて、大ばか者のすることだ!チャーリー?お前はその大ばか者か?」

もうね〜、ここのシーンでも、ホロリと来てしまいました。

それから、話は変わりますが、ティムバートン監督の映画では、いつも目を見張るのが「映像」。
モノクロとカラフル。
今回も、チャーリーの住む街の雰囲気は、冬という事もあって、すべてモノクロ。
そして、工場の中は、目を見張るばかり鮮やかな彩。
この切り替えが、観ていて、「わ〜〜〜、すご〜〜〜〜い!!」って感じにさせてくれます。

そして、ジョニーディップ。この人はすごいですね。
際立った演技が最高でした。
ウィリーウォンカの子供っぽく、不思議で、かつシュールな役どころを「お見事!」って感じです。
余談ですが、吹き替え版で見ていたせいか、両親と言う言葉が言えないところで、なにをどう口ごもってるのか不思議だったんですが、
「parents(両親)」の「ぺ・・・・ぺ、ぺ・・・」って口ごもってたんですね。
後から気付きました。
そんな細かい両親に対するコンプレックスも見事に演じていました。

長くなってますが、まだ書きます(^^;

やっぱり、ウンパルンパのことを書かないとね。
これがもう最高です。
音楽完璧だし、色んなパロディを踏まえて踊る踊る踊る・・・。
もう、踊るったらないです!
でもね〜、どうしても、このウンパルンパ・・・俺と同じ世代の人なら判ってくれると思うのですが、

荒井注さんに見える・・・・。観れば観るほどに・・・。

そう一度思ってしまうと、荒井注さんにしか見えないから困ったもんです^^

ここまででも、十分長くダラダラと書いてしまいましたが、まだまだ、話し足りないくらい面白い映画でした。

あ、そうそう、この映画、試写会かな〜?一部の劇場でかな?
詳しくはわかりませんが、香りの演出があった所もあるそうで。
ちょうど、チョコレート工場の中に入ったシーンの時に、チョコレートの香りが漂ってくるとか。
これ、いいですよね^^
是非体験してみたかった^^

自分も、「こりゃ、チョコレートを持って、香りを楽しみながら観ねば!」と思い、チョコレートを買って入場したのですが・・・・。見入ってしまってて、食べるのをすっかり忘れており、観終わって気付いた時には、デロデロに溶けてしまってました^^
観てる間、ずっと手に持ってましたもん。
そりゃ、溶けるよな〜^^

最後に、観に行けなかった嫁さんと下の息子にも見せたいな〜っ!
いやぁ〜、ほんと楽しかった。

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