|
3人で仲良く寄り添うことは叶わなかったけれど 今はさくらと寄り添っています。 一緒にいてくれてありがとう。 たまも さくらも |
絵コトバ
[ リスト | 詳細 ]
創作書庫です。
下手の横好きでイラスト描いてます。頭に浮かんだ言葉とか。
好きな歌詞にイラストをつけてみたり・・・。
下手の横好きでイラスト描いてます。頭に浮かんだ言葉とか。
好きな歌詞にイラストをつけてみたり・・・。
|
上京するとき、父に言われた言葉を思い出す。 私は馬鹿で先見の明も持たず、失敗ばかり繰り返して生きてきたけれど、 忘れかけていたことをガツンと思い出させてくれる人に、節目節目で巡り会うことが出来ている。 『愚痴』は『心が愚か』と書く。 自らを貶める言葉だから使うな、と父は教えてくれた。 人は不満があると、ついつい愚痴を言ってしまう。 ただ、我慢することが良いことだとは思えない。 時には吐き出した方がうまくいくと思う。 何事も加減なのだと思う。 愚痴を言ってばかりの人生は侘しい。 愚痴を言わずに生きていける人生をおくりたいものだ。 |
|
人がいつも、心に思うことを口にするとは限らない。 時には、 遠まわしに伝えることも、 オブラートに包むことも、 たとえ話を含めることも、 教訓で戒めることも必要だから。 私は大概、嘘つきだ。(苦笑)
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
「美しい夢」 世界で一番美しい夢を見る子供はどこの国の子供か? アメリカ?金持ちの子供? いいや、貧しい国の子供だよ。 昔読んだ漫画に、こんな感じの台詞があった。 その時は「なるほど」と思ったけれど、 美しいものを知らない子供に美しい夢を見ることは出来るのだろうか? と今は少し考えてしまう。 自分がスレてしまったからなのか、これが大人になったと言う事か、 それは分からないが、要はその言葉に説得力があるかどうかで、物語は成立してしまうということ。 「美しい夢」を、いつまでも想像できる人間でありたいものである。
|

- >
- 芸術と人文
- >
- 文学
- >
- ノンフィクション、エッセイ




