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玉之丞〜〜〜♪ ヤバいス。 かわいすぎるぅ〜〜〜。 「猫侍」 3/1公開です。 |
雑多な閲覧箱
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映画やテレビの感想、ネタバレ。まんまッスね・・・。
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気にはなっていたものの、手にするまでに時間がかかり、読み始めたのはつい最近。 既に10周年なんですね。びっくり。 しゃばけシリーズは、短編が数作品入って一冊になっている構成のものが多いのですが、「ころころろ」は短編の連作になっていました。 妖(あやかし)が出てくる話なので、ファンタジーが苦手な方は難しいかもしれませんが、面白いから騙されたと思って読んでみて〜。 ブックオフで文庫は105円でした。 運が良ければゲットできるかもね〜。(*^O^*) |
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久し振りの宮部作品。 かなりサクサク読めちゃいました。 最初に読んだのは「レベル7」。 あの時も「これがどうやって繋がるのだろう?」と思いましたが、今回もそんな感じ。 線の絡ませ方が穏やかになった気がしました。(偉そうだな。お前…。) 個人的に宮部作品の傑作だと思っている「ステップ・ファザー・ステップ」がドラマ化されると言うことで期待しています。 誰か舞台にしてくれないかな。 主演は堤真一さん(漢字合ってるかしら?)希望。 最近、本の虫復活。 読書月間ですな。つうても今月まだ三冊目だけどね。(笑) |
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映画ですが。(苦笑) 観てきました〜。 映画館ギリギリ到着。 四季と同じなら、オークショナーの「落札!」が聞けなかったわ。 舞台は断然生!!と思っていましたが、カメラが表情をアップで抜いてくれるのは なかなか良いものだと最近考えが変わりました。 正直、そこまでハッキリと表情を確認するには、最前列に座っていても難しい時があります。 特に大きな劇場で、オーケストラを挟むと、最前列でも舞台までの距離は4〜5列目になりますから。 オペラグラスを覗かなければ まず無理な話。 でも、オペラグラスでそこだけ切り取るのはもったいない。 余程 気にならない限り、オペラグラスは使わないので、映像で表情を観ることが出来るのは、作品や役に対する気持ちが大きく変化する出来事でした。 勿論、演じる方によって作品も変わるのが芝居だとは思います。 改めて、「怪人」が好きなんだよなぁ〜、と思いました。 どうしても焦点を怪人に合わせてしまう。 なんて、悲しくて淋しい人なのだろうと思ってしまう。 映画館で、両隣に誰もいなかったし、自然に涙を流していました。 いや〜、良かった。 本編終了後、作曲家のロイドウェバーや、スタッフも出てきて挨拶。 音楽の天使、サラ・ブライトマンも登場! 知らないけれど(←すごく失礼)恐らく歴代のファントムが四名出てきて順番に歌ってくれました。 一番若手のファントムの声が超セクシーでした〜O(≧∇≦)O あれは、「きゃ〜〜〜ッ」ってなるなぁ〜。(ウットリ) キャストも大勢出演していて、マスカレードは迫力でした。 う〜、もう一度見たい!でも上映期間一週間なんですよね〜。 観に行ける場所で上映されたらオススメなので是非。 2,000円の価値はありますよ! |

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タイトルからして学研の教材に載っていそうで以前から気になっていました。 いつまでたっても脳内小学生ナガセです。(苦笑) いや〜、なかなか面白かったです。 内容はファンタジー色が強くて好みの分かれるところですが、主人公の「僕」が、おじいちゃんからいろいろなことを学び、気付かされていくことに、一緒になって、「あぁ、そうか。」と思わされました。 結構良いことが書いてあるんですわ。続きが読んでみたくなりました。 夏休みのオススメ図書です |




