全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全51ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

癌患者さんからの相談

先日県内某市からまた癌患者さんが相談に来ました。進行度は胃がんのステージ3a。医師からは手術と抗がん剤の併用の治療を勧められたとのこと。

話を伺うとどうも電磁波と発がんの関連が疑われました。

〇仕事は車に乗ってる時間が長い。
〇長年にわたり携帯電話を首からぶら下げることをしている。
〇寝るときには枕元に目覚まし時計代わりに携帯を置いている。
〇自家用車はTOYOTAのハイブリッドカーに10年以上乗っている。
〇体温が35度台。
〇青天の霹靂を常食している(笑) 

なんやかんやで2時間半生活指導をしました。

命のお水、プッシュワン、スペシャルドリンク、ゼロ磁場製品、陶板浴を試していただくことになりました。

歯医者としての仕事は全くしませんでした。^_^;




現在医師からの紹介の患者さんも通院しています。口の中にはアマルガムがあります。

イメージ 1

アマルガムを外してみる価値はありそうです。

口の中で問題なく機能しているアマルガムは外す必要がないというのが歯科医師会の見解、それを支持する歯科医の意見もあります。しかしアマルガムを除去してそれが病気や不定愁訴の改善という経験がないのでは?
キネシオロジーを使えば直ぐにわかることなんですが。百聞は一見にしかず。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

先日世界陸上の選手達の腸内細菌叢機能を調べてみて日本人の機能の低さには驚くばかりでした。
アフリカの選手には軽く10000%を超える選手がいました。
日本人選手は調べることが出来た選手の中では競歩の50kmで銀メダルを獲得した荒井選手が720%、銅メダルの小林選手が420%、5位入賞の丸尾選手が130%でした。ぴったり日本人選手は腸内細菌叢機能が高い順にゴールしていました。

そして驚いたのはサニブラウン選手の母親と弟がちらっと映っていましたが,何とこの弟は10100%でした。兄は200%ですから物が違う気がします。陸上をやってるのは間違いないと思いますが素質は素晴らしいです。

黒人選手は腸内細菌叢機能は抜群に高い選手が多いです。所謂先進国の選手でも100%を下回るのは日本人選手くらいです。そして歯並びが悪い選手もどうも日本人のみのようでした。

私が腸内細菌に注目しだしたのは、日本人の腸がおかしいというところがスタートでした。
そしてその背景にあるのは、化学調味料、合成甘味料、農薬、除草剤、遺伝子組み換え食品、酸化防止剤、世界一の食品添加物の多さという結論に達しました。それを解決するためにプッシュワンを開発したのです。でも本当に大事なことはこれだけの有害物質を野放しにして企業の利益を優先しつづける政府の姿勢です。政府は明らかに日本潰しをしています。

今回余りに危険なために期間限定で公開される、恐ろしい食品添加物の動画をブログ読者に紹介することにしました。

食品添加物を知り尽くしている安部司氏と映画監督の井筒和幸氏の対談です。全部で6話になるそうです。
現在2話まで公開されてます。コンビニ弁当には200から300種類ほどの食品添加物がはいっていることを暴露しています。

Facebookとツイッターをやってる人は是非シェアして拡散してくださいね。国に何も期待できません。我々が出来ることはこんな食品は可能な限り買わないことしかできません。きちっとした食を維持するためには大変な労力が必要です。女性の社会進出を推進したら解決は難しいのではないですか?

こちらから動画を見て下さい。16分ほどです。


ぜひリンク先をお気に入り登録して今後公開される動画にも目を通して欲しいです。私の言っていることが嘘ではないことがわかって戴けると思います。

すぐに解決するのは難しいです。そのためにはプッシュワンでしばらくの間は持ちこたえましょう。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

O-157により食中毒という話題がニュースを賑わせています。
ノロウイルスとO-157はよく耳にする食中毒の原因菌です。

今回私は波動反射法で調べてみました。
特に重篤な症状に陥り死ぬか生きるかという状況にいたる人は腸内細菌層機能が20%の人です。
20%の人というのはわかりやすく云うと、加工食品や外食が多く邪気を発しているという人に多く見られます。
さらに体調が悪くなる度に医療機関に行って何らかの薬を処方してもらっている人であれば更に状況は悪くなります。

更に調べてみると何らかの症状が出る人は腸内細菌層機能が80%以下の人から出ると断言します。
日本人の腸内細菌層機能レベルは平均で43%。ここまで下がっている背景には世界一の食品添加物の多さ。単位面積あたりでは世界一の農薬使用の野菜、家庭菜園でも使われる猛毒の除草剤、そして安易な抗生物質の投与にあると考えています。

私は手術をしても抗生物質を感染予防で投与するのは稀になりました。私自身もインプラント手術、抜歯治療を受けたときには抗生物質はおろか鎮痛剤も飲んだことはありません。感染予防の投与というのが実は腸内細菌を殺してしまい免疫を大きく下げてしまいます。免疫が下がるということは癌にも抵抗できないことを意味します。

今回のO-157の食中毒のニュースでも衛生管理、感染経路、予防などが主になっています。私が知りたいのは重篤な症状に到ってしまった人の腸内細菌叢機能なんです。大腸菌は何処にでもいる菌です。病原性があってもなくても腸内細菌叢機能が高い人には関係のない話です。幼児と高齢者が重篤にいたるケースが多いというのは言い換えると頻繁に医療機関で投薬を受けている、加工食品が多いかどうかにかかっていると考えて間違いないと思います。

手前味噌ではありますが、私の開発したプッシュワンはワンプッシュで腸内細菌叢機能を大幅に上げることができます。私のところから購入できるプッシュワンは独自に改良を施しており、愛飲者はだいたい4000〜6000%の腸内細菌叢機能レベルに達しています。私自身はゼロ磁場製品を使うことで9000%以上を維持できています。さらに邪気はかぎりなくゼロになりました。まさにどんと来いO-157,ノロウイルスという心境です。

風邪,インフルエンザで抗生物質を処方する医者がいたとしたら避けた方がいいでしょう。
信じられないかも知れませんが諸外国では風邪、インフルエンザで薬を処方することは極めてまれなことです。
基本的には薬は投与しません。安静にすることを促します。

決して日本の医者が言うように消化吸収が難しい牛乳を飲んだりタンパク質などの栄養価の高いものを食べてはいけません。水分とミネラル分だけで充分です。おかゆに梅干しは空腹も補えるし最高の組み合わせです。熱がある時に○○○スエットは飲んではいけません。腸内細菌叢を乱す物質が添加されてます。

信じるか信じないかは貴方次第です! (^-^)


この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

8月17日の産経新聞にかなり大きめに木村将人氏の新刊の広告が掲載されました。
早速私の所にも問い合わせがあり購入していただきました。

イメージ 1

この本は木村将人氏の子供の頃の話も出てくるし、教員時代に一貫してやってきたこと、オーリングテストとの衝撃の出会い、宇宙から情報を授かるようになった経緯等々、ボンクラの私には簡単には理解できない内容も含まれています。いずれにしてもマスコミに洗脳され続けていることに気が付かない方々には読むのも嫌になる内容かも知れません。しかしどうも世の中が変だと少しでも感じ始めている人には目に見えない世界を理解するきっかけになるはずです。二度三度と読み返すうちに少しずつ理解できると思ってます。

目に見える部分は宇宙のほんの一部であって大半の部分は目では見えないものであり、それは心を無にして感じ取ることしかできないものであると私は考えています。これまで見える物しか追求してこなかった科学はまだまだ未熟。

今年6月に木村将人氏と私のコンビで青森市で何処でも聴けない健康教室を開催しました。今日もそのことを悔やんだ患者さんが来院しました。医者は治せない難病の方でした。私のやってることを理解している医師からの紹介でした。またひとつ大きな壁が現れたなと思いました。

すでに私が提唱する「味の素の製品は一切購入しない」ということを実践されている方で私も驚きました。

口の中を見ると医師達が完全に無視しているこの難病と関係する物が歯に詰めてありました。(^^)
歯科医でないと治せない難病が存在する! それを実証するのが私のお役目。がんばります。

最後に木村将人による勉強会と懇親会が東京で開催されることが決まりました。


イメージ 2

今回は青森で行われた健康教室の内容を上回る木村氏の熱弁とこの勉強会でしか学ぶことの出来ない縄文式波動問診法のやり方の伝受が行われる予定です。日本という国ががこのまま衰退していくことを望む人たちが間違いなくいます。そして彼らによってマスコミも政治も警察も裁判所もコントロールされているとしたらどう思いますか?
我々が戦うためには健康でなければなりません。健康を獲得するにはひとりひとりが自分で縄文式波動問診法をマスターすること以外にはないと私は考えます。定員も私は把握していませんが多くの問い合わせがあれば東京ではまた開催されるはずです。興味のある方は問い合わせ下さい。宜しくお願いします。

最後まで読んで戴いてありがとうございます。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

現在ロンドンで開催中の世界陸上を腸内細菌叢を調べながら見るというおそらく世界初のことをやってみました。

まず8月6日夜にTBSで放映された世界陸上の中継を録画しました。普段は自分は新聞、テレビはほとんど見ません。録画を見るまでは誰がメダルを取ったのかは全くわからない状態で録画の最初の競技である女子100Mの決勝に残った選手全員の腸内細菌叢機能を波動反射法で測定し女子選手に多いアクセサリー類が確認できた範囲で身体への適合性を調べました。コースは2コースから9コースまでの8選手。
スタート前の選手紹介の所を繰り返し再生して調べました。生放送だったら全員は調べられなかったと思います。名前を知っていたのは唯一の白人選手のシパーズ選手のみでした。

2コース バプティステ 腸内細菌叢機能610% ピアス(−)
3コース アイエ    腸内細菌叢機能600% ピアス(−)ネックレス(−)ブレスレット(−)
4コース タルー    腸内細菌叢機能5100% ピアス(−)ネックレス(−)ブレスレット右(+)
                             ブレスレット左(−)
5コース サントス   腸内細菌叢機能40% ピアス(−)
6コース トンプソン  腸内細菌叢機能30% ピアス(−)ネックレス(−)ブレスレット左(−)
7コース ボウイ    腸内細菌叢機能5300%
8コース アウレ    腸内細菌叢機能600% ピアス(−)へそピアス(−)ネックレス(+)                              ブレスレット 左(+)
9コース シパーズ   腸内細菌叢機能430% ネックレス(+)指輪(+)

織田裕二予想では、トンプソン、ボウイ、シパーズの3人の名前が上がっていました。
しかし、トンプソンの腸内細菌叢機能は30%とあり得ないくらい低いので準決勝の動画を世界陸上のサイトで見たところ準決勝時には5900%だった。タイムも1番早い。そして40%のサントスも準決勝時には630%だった。2人とも決勝前に腸内細菌叢が大きく下がるものを食べたり飲んだりしたか、邪気(恐怖、不安、嫉み、恨み、嫉妬、不平、不満、傲慢、迷い等々)に満たされたかです。

腸内細菌叢機能から見て、残念ながらトンプソンは来ないだろうというのが私の予想。
腸内細菌叢機能順に並べるとボウイ、タルー。3位は大きく腸内細菌叢機能が下がってパプティステ、アイエ、アウレ、シパーズの順。アクセサリーの影響を考えればプラスのアクセサリーのみ付けているシパーズは来るかもしれない。

食い入るようにして録画を再生して決勝を見ました。どっちが勝ったかわからないくらいの接戦でした。
イメージ 1

左から3人目が勝ったボウイ、右から3人目が2位のタルー。これは的中だった。\(^O^)/
そして3位はなんとシパーズだった。アクセサリーの影響は予想以上に大きいのかもしれないし、調べてみるとドーピング疑惑の噂がある。4位はアウレで本命のトンプソンは5位でした。

ボウイ選手はアクセサリーが見当たらなかったです。
アクセサリーは身体に合っていないと僅かながら関節の可動域が狭くなり、筋力が下がります。影響には個人差があります。また電磁波を吸収しやすい材料だと同じようなことが起こります。

女子の選手は付け爪をしていたり、リボンやヘアーバンドをしている選手も見受けられます。
細かく言えばシューズ、ソックス、ウェアーの素材や色にまで影響を受けています。
忘れてはいけないのは歯です。歯の形態や噛み合わせ、治療材料などの影響も受けます。
かつてカール・ルイス選手は歯列矯正装置を付けてオリンピックで金メダルを取りました。

びっくりしたのは次に見た女子の1万メートルの決勝。優勝したアヤナ選手は腸内細菌叢機能14300%で圧勝。日本人3選手は100%に満たない腸内細菌叢機能で入賞圏外でした。

日本人選手はサニブラウンが200%前後以外は100%を超えてる選手が今の所見当たらない。
世界陸上の開催期間中の食事はどうなっているのだろうか?もしかしてシェフや食材を持ち込んで調理しているとしたら日本の食材の質の悪さは深刻だ。バイキングなどで同じ食材を選手達が食べているとしたら後は個人で持ち込んでいるドリンクや、菓子類に問題がありそうだ。

外国人選手は黒人を中心に腸内細菌叢機能が高い傾向。これはやはり母親から受け継いだり、子育て環境が日本とは大きく違うのだと考えます。具体的には出生後のきれいすぎる生活環境と不自然な食生活と言うことです。それが日本人の腸内環境をダメにしてます。

大会はまだ続くのでもう少し予想診断して腸内細菌叢機能と成績の関係を分析してみたいと思います。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

全51ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事