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今年2度目の勉強会の開催です。

来週ですが都合がつく方は参加お願いします。

8日に弘前市で開催された勉強会には、奇跡のリンゴで有名な木村秋則さんも参加されたそうです。

機械を使わないで、自分の身体の反応で診断できる縄文式波動問診法は練習しだいでいろいろな事が診断できるようになります。


 「宇宙エネルギー戴パワー」商品をお買い上げの方、木村将人先生とご縁のある方、木村先生の話を聞いてみたい方などへの特別なご案内。木村先生の下記の新刊を読んで参加されると、先生の話をより理解しやすくなります。

木村将人先生を囲んでの勉強会&懇親会
高木書房 斎藤信二
 
お元気様です。
 木村将人先生の新刊『わかったこと、やって来たこと。そしてまた、わかったこと・・・。全ては、宇宙が教えてくれた』が発行されてから5ヶ月、先生から直接聞いてみたいなどの声を頂き、勉強会&懇親会を5回開催してきました。参加者の殆どが初対面ですが、先生のお人柄もあってお互いが和やかに、明るく、楽しい勉強会になっています。
勉強会では、関心の高い「縄文式波動問診法」のやり方を伝授してもらうと共に、目に見えない世界を「縄文式波動問診法」で体験したり、「電磁波被爆防止のグッズ(イヤシロチ・グッズ)」の効果を聞いたり、「邪気」「無邪気」という心の持ち方の大切さを学んだりします。また、最近好評なプッシュワンや宇宙エネルギー水についても話があります。
これを機会に、ぜひ「縄文式波動問診法」の威力を味わってみてください。
10名限定の開催です。お申し込みお待ちしております。
※当日は、若干の商品・本も用意します。
                  記
期 日:平成30年1月16日(火)
   会 場:セレサ川崎農協 中原支店2階 第2会議室
川崎市中原区上小田中5-1-1(電話 044−751−5911)
交 通:JR南武線 武蔵中原駅下車 南口より徒歩1分
(川崎信用金庫と東横inの間の通路を行くと会議室への玄関があります)
勉強会:午後2時半〜午後5時まで(先約10名までとします)
参加費:勉強会3,000円
1.「縄文式波動問診法」のやり方を伝授。
 どんなことでもチェックできます。その威力を感じて下さい。
2.「電磁波被爆防止のグッズ」は、どのような経過で生まれたか。
3.出版後いろいろわかってきたこと。その他、質問にお応えします。
懇親会:勉強会が終わってから、会場近くの魚民武蔵中原南口店で開きます。
    会費3,000円(懇親会のみの方は4,000円)5時頃〜
この席では、先生が「見料無料」で、どんな質問でも受け付けます。
これがまた本当に楽しく、ためになります。


問い合わせ・申し込み
03-5855-1280(高木書房 114-0012 東京都北区田端新町1-21-1-402)
    090-7526-3205(斎藤信二)
syoboutakagi@dolphin.ocn.ne.jp(高木書房)           

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皆さん、明けましておめでとうございます。 今年も宜しくお願いします。

さて新年早々、木村氏の勉強会の案内が届きました。既に6回開催されています。
第七回は木村氏のお膝元の青森県弘前市での開催です。今回も少人数なので申し込みはお早めに。

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申し込み、お問い合わせは
電話 0172-36-4264
FAX 0172-26-8525
サンこども園 担当の木村恵理子まで連絡下さい。

どこでも聞くことのできないお話しが聞けるはずです。
今まで参加したからも「目から鱗」という話をききました。
電磁波の問題は知らなかったではすまされない時代に突入してます。

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以前スマートメーターの危険性について投稿しました。 
https://blogs.yahoo.co.jp/nagatarock614/27982316.html
 
 スマートメーターというのは電力会社が従来のアナログ式電力量計に変わって、電力をデジタルで計測し、メーター内に通信機能を持たせた次世代電力量計のことです。決められた時間ごとに使用電気量を電波で送信するというものです。従来のように電気料を検針する必要がなくなり、いずれガス、水道も同じようにスマートメーターになる可能性があります。電力会社のとっては検針の手間が省かれる、短い時間で使用電力量を把握できて送電量の把握がしやすい等のメリットがあります。

 デメリットとして、使用電力のデータに水増しなどのが手が知らないうちに加えられる可能性がないとはいえません。またプライバシーの侵害も考えられます。そして日本よりもスマートメーター普及が先行している海外での健康被害の報告です。スマートメーターから出る電波は非公表ですが携帯電話同様にかなり高い周波数が使われているそうです。そして町中に中継局のような物ができるはずです。全くと言って良いほどマスコミが取り上げません。あまりにも不自然です。それだけ電力会社はマスコミに対して力を持っていると言うことでしょうね。
スマートメーターの設置を拒否できる事例もありますが、拒否する人が増えるとアナログメーターでは電気料金値上げなんてことも視野に入れておかないといけませんね。

 先日縄文環境開発の木村社長から聞いた話を書きます。
マンション住まいをしていたある家族に皮膚発疹が出始めて病院に行っても良くならなかったそうです。
そして皮膚発疹が出始めたのはマンションがスマートメーターに交換され、隣の空き地にアパートが建って全戸にスマートメーターが設置されてからだということに気がつきました。それでもうマンションには住んでられないと判断し新たに土地の購入を検討していたそうです。その時に、電磁波障害対策品を調べているうちに縄文環境開発の500億馬力の宇宙エネルギーを集める製品を見つけて藁にすがる思いで導入したところ皮膚湿疹が改善してきてるそうです。

 電磁波の健康被害を考慮して家電製品からアースをとったりするオールアース住宅というのも出始めています。しかし、強力な電磁波は家の外からもやってきます。それにはアースする方法や多種類存在する電磁波対策製品では全く対応できません。縄文環境開発の最強の製品はビル丸ごとまで進化してます。

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従来からの製品はこちら。
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 最近左手の手のひらの軽いピリピリしたしびれと痒みを訴える高齢の女性患者さんから相談を受けました。左手だけに症状があるのでひょっとしてと思ってお聞きしたところ、スマホゲームを最近やるようになったとのこと。それで電磁波による物かもしれないのでスマホ用のカードを使って貰ったところ、しびれと痒みの症状は消えました。信じる者は救われる(^^) 医者に行かなくて本当に良かったです。

私のオフィスでもお取り次ぎいたします。問い合わせ下さい。
メールで  jinseibackdrop@yahoo.co.jp
FAXで  017-782-6471 対馬歯科オフィスまで

件名にゼロ磁場製品の件でと入れて下さい。

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(株)縄文環境開発の木村将人氏による勉強会は東京で4回、個人主催で姫路と京都で開催されてきました。
少人数で10名程度の少人数で開かれ、懇親会の席では直接木村氏に相談することができます。毎回相当に盛り上がっているそうです。電磁波の問題はもはや知らないふりはできません。医者はもちろんのこと電磁波による健康被害でどのような症状が出るのかは知りません。また電力会社によって電気メーターがスマートメーターに交換されはじめて健康被害が実際に出始めています。マスコミが報道したがらないですが現実です。

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クリスマスイヴという忙しい日ではありますが、どこでも聞けない話と相談指導が受けられる機会ですのでお早めに申し込み下さい。

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歯科用の材料で最新で最良と考えられているのジルコニアという材料があります。
歯の詰め物、かぶせ物に都合の良い白い色をしています。一応金属ではないことになっています。歯科医師によってはセラミックの仲間と考える向きもあります。金属でないなら金属アレルギーにはなりません。ジルコニアは非常に硬い材料でセラミックを上回ります。歯ぎしりや、食い縛りのある人に白い材料を使う場合には第一選択になります。またセラミックでは不可能なブリッジにも強い強度故対応します。歯科医にとってはまさに待望の保険外診療の素材なのです。

以前皮膚病で治療に来院した患者さんがネットで調べてジルコニアにしたいというとのことで、出入りの技工士さんからジルコニアを借りる機会がありました。そのときの診断は波動反射法でも、SLRでもダメと言う結果でした。
そのジルコニアは直ぐに返却してしまいましたが、電磁波過敏症の患者さんが来院したので、ジルコニアとセラミック(e-max)でサンプルを作っていただきました。

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ひとつはセラミック、もう一つはジルコニアです。
この写真で練習する人もいるかもしれませんのでどちらがジルコニアかは伏せておきます。

ジルコニアが電磁波を集めやすい素材なのかを調べる実験をやってみました。ジルコニアと電磁波の関連を疑ったのはこれを偶然見たときです。

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高校生の時に習った化学の周期律表の一部です。チタンとジルコニウムは同じ列にあります。といことは似たような性質を持っている可能性があると思ったからです。

今回協力戴いた患者さんは、電磁波に近づくと身体がしびれるという症状が出ます。口の中にはたくさんのアマルガムの詰まった歯があります。

実験は診療室のゼロ磁場をキャンセルして、患者さんに立って貰い、私が患者さんの電磁波対策をしていないiphoneを手に持って患者さんに近づくという方法で行いました。患者さんに調べたい材料を手に持って貰って身体にしびれを感じる距離をメジャーで測定しました。 最初は患者さんには何も持たない状態で計りました。

何も持たない標準値  155cm
純チタン          286cm
e-max            150cm
ジルコニア         340cm
ゼオメタル87       125cm

標準の155cmというのはiphoneを患者さんから155cmまで近づくと身体にしびれを感じ始める距離です。
155cmよりも数値が大きけれ患者さんが手に持った素材が電磁波をより集めていると推測します。155cmよりも小さければ電磁波を減らす材料であると推測します。

結論としてジルコニアは純チタンを上回るほど電磁波を集めるという結果でした。
e-maxは誤差の範囲だと思います。ゼオメタル87は普段私が使っている貴金属の合金です。これは明らかに電磁波の影響を減らすと考えられます。

重度の電磁波過敏症の人の来院は非常に少ないので非常に貴重な実験でした。この患者さんはアマルガムを数本外してますが、外す前には350cm程でしびれを感じていましたので全て外すことができれば完治する可能性は高いです。

プッシュワン愛飲者から歯の治療相談を受けることがあります。その時に問題になるのは使う材料なのです。
以前からジルコニアは問題があると考えてましたので、ジルコニアは歯科医にどんなに勧められても拒否して下さいとお願いしてました。もちろんインプラントもできるだけ避けて下さいとお願いしてます。歯科材料と身体との相性を調べることのできる歯科医はほんの僅かです。残念ながら歯科医の勧めで使った材料で身体に悪影響が出る可能性があります。

歯科医にとってはまさに待望の保険外診療のジルコニアでしたが私は使うつもりはありません。

チタンの代わりにジルコニアのインプラント体を使う歯科医も出てきましたし、白い詰め物として使うコンポジットレジンや接着するためのセメントにもジルコニアを入れるメーカーも出てきてます。本当に大丈夫なのでしょうか?


協力して戴いた患者さんにゼロ磁場製品の縄文キッドを試用していただいたところ、オーブンを使った料理をしている時の身体のしびれがなくなりその効果に非常に驚いたそうです。効果には個人差があると思いますが、既にインプラントやジルコニアが使って治療を受けてる方にもお勧めします。自費診療にはなりますが、電磁波の影響を受けているかを調べる方法がほぼ確立していますので、心配な方は来院お待ちしております。

また機会があったら同じ事を実験してみたいですし、興味のある先生もぜひ追試験して欲しいです。

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