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更新中止のお知らせ

 書き手自身もはっきりとした構想を持たずに始めたこのブログでしたけれども、昨年来諸般の都合で一般的な記事を更新することが難しくなり、時折思い出したかのように人事異動ノートを一部掲載するに留まっていました。そこでこの度そろそろ潮時かなと思い、更新を停止させて頂くことにしました。

 更新を始めた頃はインターネットの完全な素人で、そのためも在って少なからぬ皆さんにご迷惑をお掛けしたものでした。ブログ開設以来何かとご迷惑を掛けましたインターネット上の皆様にはお詫び申し上げます。

 閲覧者の皆さんにとっては良く分からない、そして面白くもない物だったかと思いますが、私自身にとっては面白い体験も有難くない体験も在り色々な経験を積むことのできた、面白い空間でした。

 少し皮肉なことですけれども、一般的な記事の更新を止めてからの方が訪問者数も多くなっています(自動訪問機械の活躍も影響しているかも知れませんが)。もともとちょっとした豆記事をブログ上に残していって公開しておけば膨大な利用者の一人二人の役には立つかもしれない、といった程度の発想だった人事情報のメモが資料と成り得ているのかもしれません。

 これからは更新は行わず、人事などの記事については別の場所で更新していくことにしました。「人事情報置き場」(http://jinjidou.seesaa.net/)というブログにこれまでのデータは移管するつもりです。将来的に、残しておきたいデータの移管が済んだら、このブログでの一切の活動は停止する予定です。

 最後に、これまでこの空間でお世話になった皆さんにお礼申し上げます。

呆れた事態の顛末

 かつてkeenと言う名で当方に低級な誹謗中傷を寄せてきた方は相変わらずご健在らしい。「しばしのお別れ」のコメント欄でも参照していただければ分かるが、なぜこうも虚妄の説を信じ切って下らない言説を喚き散らしていられるのか、理解に苦しむばかりである。

 相変わらず彼(彼女かもしれないが)にとっては私は「詐欺師」であり「創価学会員」であり「犯罪者」であるらしい。一体何の根拠が有るのだろう。
 このブログが「詐欺ブログ」であると言うが、このブログから一体如何なる詐欺の被害を受けると言うのだろう。呆れた主張である。

 それから何度も書いてきたことだが、過去の記事やコメント欄を観てもらえば分かることなのだが、私の主張は創価学会に批判的な物であり、創価学会系の人々からは反論や中傷を受けてきたのである。そんな私を「創価学会員」呼ばわりすると言うのだから、彼は一体何を考えているのだろうか。何も考えずにただ感情の赴くままにコメントを書き散らしているだけの、哀れな存在なのだろうか。

 それにしても根拠もなしに人を「犯罪者」呼ばわりするような下劣な人物に、私は今まで出会ったことがない。このような行為を繰り返す人間のブログが削除されるのも自然な成り行きであろうが、自分のやってきたことを棚に上げ自らのブログが削除されたことを逆恨みし人を中傷するとは呆れ果てたことだ。

 このような人物と関わったことは、良い勉強にはなった。しかし、人間の恐るべき野蛮さを見せ付けられるのは余り気分の良いことではない。

しばしのお別れ

 自分の置かれた状況の変化に伴い4月以降は執筆が滞りがちになっていますが、今後ますますこちらに割ける時間が少なくなることになりました。

 その為しばらくは記事の執筆を控えることになります。機会が有れば二週に一度程度は更新していきたい物ですが、しばらくは事実上の休止状態になりそうです。

 尤も、いずれは何らかの形で更新を続けていきたいと思いますし、読み手としての活動は続けるつもりですので、接する機会が有りましたら今後ともよろしくお願いします。

呆れた事態

 人間が虚妄に取り付かれると如何に非理性的な存在と成り得るか、という問題において今日に至るまでこのブログで起こっている事態はその実例として極めて興味深い。

 人間の浅はかさとそれのもたらす愚劣な行為に対し、ここまで度が過ぎると呆れる他無い。

 私は人間の持つ理性と合理的思考に或る程度の信頼を置いてきたが、それがここまで頼りない物だったということを証明する点では、keenさん以上の適任者はいないとさえ思ってしまう。

 
 例えば、前回の「困った事態」という記事が「練習用」に分類されていたことに対して、keenさんはこちらの思いもよらない妄想を膨らまし、そのことに悪の集団の邪悪な意図でも読み取ったかのように警戒心を持っておられるようだが(keen氏のブログの内容による)、私に言わせればこれは病的懐疑心であろう。適当な分類項目を探すのが面倒臭くなったので(そこまで真面目に分類するほどの内容の記事でもないので)、「その他」と同じような意味で「練習用」を選んだ、ただそれだけのことだ。

 このように些細なことでも、私を犯罪者でもあるかのように眺めている人間には充分疑わしいらしい。

 keenさんの妄想で尤も滑稽なのは、自分の言動が何者かによって妨害されている、という物だろう。全くこれは思い込みだろう。なぜなら、このブログを名指しで批判する記事が検索すれば20件近く表示されるのだから。keen氏執筆の記事は他にも記事の複製が山ほどあって、ちょっと検索すれば辟易するくらいの記事が見つかる。これだけ言動の保障されている人間が自らの言動が妨害されているとわめき、その手先として人を「馬鹿」とか「詐欺師」呼ばわりしているのだから、ここまでkeen氏の無能さを見せ付けられると、彼に怒りというよりも哀れみさえ覚える。

困った事態

 「最新のコメント」をここ2、30件分くらい(特にkeen氏によるものを)読んでいただければ状況はご理解いただけるかと思うが、極めて当方にとっては不快な、そして予想もしなかった事態が発生している。

 匿名で自由なインターネット上の空間ゆえの問題点が、一気に表面化してしまったようである。

 ここまで一方的な誤解に基づくコメント(それも当方への侮辱的な物を含む)を連続して投稿されると、もはや当方の方針である自由な言論空間の確保(宣伝を除く、当方への批判も含む一切のコメントの保存)さえ難しいと言わざるを得ない。当方がいくら反論した所で相手方がそれに耳を傾けない限りはそれも全くの無駄となってしまうであろう。
 
 率直に言えば、keenさんの言動には失望を感じざるを得ない。創価学会に対する批判を述べてきた人間が、これ程人の話に耳を傾けず、理性的・論理的な対話も出来ず、果ては創価学会と同じような愚劣極まる他者への人格攻撃を行うという、恥ずべき行為をしているのだから。繰り返しておくが当方は創価学会の関係者ではなく、創価学会を批判的に眺めてきた人間であり、創価学会に批判的という点ではkeenさんの思想に近いかもしれないが、keenさんの如く自らと意見の異なる他人を「馬鹿」呼ばわりして論争をしようとする程、人間として腐っても枯れてもいないつもりである。

 当方はkeenさんの考えに同意していなくても、自由にコメントを書く権利を保障してきた。
 それに対しkeenさんは如何だろうか。当方が人権擁護法案への批判に対し異論を述べたのをきっかけに、たちまちこちらを「創価学会員」扱いという始末である。さらに当方がコメントの誤記を訂正すれば「馬鹿」扱いされ、当方の日本語が変だから創価学会員に違いないと主張され(するともしkeenさんの日本語に変な部分があった場合、keenさんも「創価学会員」ということになってしまうが。この主張の可笑しさはkeenさんにも分かるはずだ)、人事の記録を何のために書くのかと詰問されるという具合だ(自由時間の使い方ぐらい当方の自由だと思うが)。keenさんこそが、創価学会会員と変わらない、自由な言論も思想も認めない自らを絶対化する独善的人間ではないかと考えざるを得ないのだ。

 はっきり言おう。keenさんが自らの妄想から解き放たれて他者の自由を認める理性的な人間とならない限り、当方がkeenさんを訪問者として認めることは難しい。具体的には、当方と論戦をするだけの内容のある「批判」ならば当方もこれを受けて立って反駁するが、現在のようにばかばかしい中傷を含むコメントが続くようでは、keenさんを論争の相手とは認めがたい。私は統制の煩わしさが好きではないし自由に価値を見出しているが、このように無責任な言動を一方的に喚き散らすような人物と接するのは我慢の限界だ。従って今後も同じような内容のコメントを続けるくらいならば、当方を訪問しないで戴くようkeenさんにご忠告申し上げる。
 もしkeenさんが冷静になって、当方と論理的に対話を続ける意思があるのならば当方もいくらでも反論するが、そうでないのならばこのような不快な事態は御免だ。

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