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スタディスキルの企画

(プロモーションの実験のためにこのページを使っています。)

私のところでは、スタディスキルの企画を進めています。

『ピアで学ぶ大学生の日本語表現』、『広げる知の世界』にはじまりまして、『アカデミックプレゼンテーション入門』を編集中です。

http://www.hituzi.co.jp/books/242.html

『アカデミックプレゼンテーション入門』ご期待下さい。

単にshowアンドtellではありません。数字を使う場合に統計的な素養を重視しています。数字が多いとか少ないとかではなく、それが意味のある数字なのか、など。

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DVDの製作に挑戦するか

書籍は書籍らしく、映像は映像らしく。

言語教材を扱う場合、画像と音声とインタラクティブは必須かも知れない。

であるならば、この時期にDVDの製作に挑戦しておいても悪くはないのかも知れない。DVDの製作をされている方には当然のことであろうが、未経験の場所へ行くのはどきどきするものだ。

字幕だけでもマルチリンガルするのが必須だ。

執筆要項、ほぼ1年ぶりに大幅な改訂を行いました。

かなり、充実したものになったのではないでしょうか。問題はあるかも知れませんが、論評するに足るものになったのではないかと思います。

ここから、さらにスタートです。校正の仕方もアップしました。

http://www.hituzi.co.jp/sippitu/



改訂は松原が中心になってやってくれました。自社のスタッフをほめるのも何かも知れませんが、これをここまでまとめることのできる編集者というのは、いないのではないだろうか。

実は、そもそも公開している出版社がない。公開している段階で、ずば抜けているということになる。かといって、ただ、パイオニアであるというだけではない。さらに、もし、どこかが公開していたとしても、今回のものはなかなかの水準であると言えるのではないだろうか?

そのようなものを作ることのできるスタッフを誇りに思う。

同感!

村上ファンドの村上氏は、萩本欽一に似てるよね。
http://blog.goo.ne.jp/koryuf/e/ca6d13136ba45964a56988ccaad7d588

http://puriri.cocolog-nifty.com/chachie/2006/06/f_2ac8.html

インサイダー取引ということで、コントでも考えようと思いましたが、いいネタが浮かびませんでした。

頭の柔軟性を高めないと……。

欽ちゃんも今でこそお茶の間のお笑いを生み出す人(であった)というイメージだが、最初はかなりエキセントリックなところがあった。村上氏も、あと10年くらいたてば優しいお茶の間の経済評論家みたいになっていたのかもしれない。

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「研究書出版」相談オープンオフィスのポスターができました。

ポスターは今週、印刷が出来てあがってきます。pdfのデータもありますので、よろしければ、掲示板に掲示して頂けるとうれしいです。

http://www.hituzi.co.jp/openoffice/


研究室御中

ひつじ書房では、研究者の研究書出版を支援するために次の催しを行います。学術出版社編集の立場から研究書の刊行についての助言や相談を行う「研究書出版相談オープンオフィス」を開催します。これから、博士論文を書く大学院生の方、すでに書き上げて学位を取得されてどのように公開することができるのかを考えている途中の方などには有益な内容だと思います。
大学院生の方がご覧になる掲示板がありましたら、掲示して下さいますようお願い申し上げます。追加で必要ということがありましたら、ご連絡下さい。すぐにお送りします。

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