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「独身貴族」 最終回
よかった、よかった・・・(T_T)
やっぱ、ハッピーエンドがいいよね。(*^_^*)
でも、み〜んなのお陰の、『ハッピーエンド』だからね。忘れないでね、守さん。
特に、玲子さんは、MVP!です。素晴らしい女性です。
紙さん、あたしも「玲子を大好きなまま終われました」 しあわせです。ありがとうございました。(*^人^*)
今回は、玲子さんのシーンで、号泣しました。(T_T) 本当に、よかった。
では、ラスト、振り返ってみます。・・・さみしいなぁ。
「8月のボレロ」の脚本を残し、いなくなったゆきちゃん。
会社では、ゆきと連絡がつかず、困って、みんなが探してる。
そこへ、ゆきから社長宛てに、手紙が・・・・「退職届」
緒方さんが、社長に渡す。
緒方 「社長、このままでいいんですか?」
守 「何が? 退職は、彼女の意志ですから」
あんたさぁ〜(あんた呼ばわり)、周り中の人が、あなたとゆきちゃんのこと、
どれだけ心配してるか、わかってる?
進さんは、弁護士と会ってる。離婚調停も、どうなるんだろ・・・
弁護士から、メモリーを渡される、進。あやしい・・・(ーー;)
帰る進に、玲子さんから電話が。
玲子さんと待ち合わせのティールームで、パソコンで、メモリーを見てみる進さん。
そこには、進とゆきが会ってる映像が・・・
離婚裁判用の現場証拠!?(@_@;) でも、なんでこれを返してくれたのかな・・・弁護士さん。
そこへ、玲子さんが登場。進さんに聞きたいことがあると。
玲子 「守さんのネックレスのこと」
守さんとの会話を思い出す、進さん。
その時、パソコン画面に、守さんとゆきちゃんの姿が、映った。
進さんと玲子さんが見た、ふたりの様子。
ゆきと、楽しそうに話してる、守さん。これ、「めぐり逢えたら」の話をしてるとこだね。(*^。^*)
玲子さんが、今まで見たことがない、守さんの表情。イキイキしてる。(本人は、気づいてないんですけどね)
玲子さんの、悲しげな表情。自分には、こんな顔、見せたことがない。(T_T)
進 「ネックレスは、ゆきちゃんが持ってます」
その言葉を聞いて、ふたりの様子を見て、何か、吹っ切れたように、玲子さんの表情が、やさしくなった。
好きな人のために、全てを受け入れる人なんだね。やさし過ぎるよ、玲子さん。
そして、進さんも・・・
その頃、守さんは、社長室で、「8月のボレロ」の完成した台本を見てる。
「脚本 春野ゆき」 守さんの顔が、少し、うれしそうな表情に見える。
表紙が、ひまわりなんですね。「あじさい」と「ひまわり」
そして、ゆきちゃんの「退職届」
守さん、これで、終わりにする気? BGM「♪ムーン・リバー」
「結婚は多くの苦痛を持つが、独身生活は喜びを持たない。」
サミュエル・ジョンソン
すばらしい!! 「独身貴族」最終回にふさわしい名言ですね。(^_^)v
青森の実家に帰った、ゆき。雪がちらついてる、寒そ〜。(>_<)
そこに、タクシーが到着。
車から、降りる「黒い革靴」・・・守さん!?\(◎o◎)/!?
・・・と思ったら、使用人を連れた、玲子さん。紛らわしいなぁ、もう。(^_^;)
話したいことがあって、ゆきに会いに来た。わざわざ、青森まで。
海辺を歩きながら、ゆきと玲子さんの会話。
玲子 「あなたにお話したいことがあって。あなたと守さんのことです」
ゆき 「私と社長は、”従業員”と”雇い主”というだけ・・・」
玲子 「ゆきさん、人は、正直な気持ちを隠して、生きていくことは、できないわ」
あの、病室での「プロポーズ」の時に、守さんが言った、「ゆきへの想い」を伝える、玲子さん。
どんだけ、いい人。(T_T)
守さんは、『結婚なんて必要ない』って思ってた。でも、ゆきちゃんに会って、変わった。
この時の、ゆきちゃんの表情。ちょっと、うれしそうだよね。そりゃそうだよね〜。
玲子 「守さんと一緒にいるのは、私には、ムリ。
私よりも、あなたの方が、守さんを深く知っているということ」
でも、素直になれないゆきは、
ゆき 「運命って決まってる」
運命と思える、劇的なことは、何も起こらなかった。自分と守さんは、そういう運命じゃなかった。
ゆき 「玲子さんと社長こそ、運命のふたりだと思う」 ある意味ね。
玲子 「この世に、運命なんてない。しあわせは、あなた自身が、掴み取るしかない」
えらい、玲子! よく言った! そーだそーだ!
そう言って、「干物になる運命」の魚を、海へ投げ返す、玲子お嬢様!! 手袋が!(>_<)
ひゃぁーーーーー!\(◎o◎)/! 玲子お嬢様、行動的!!
ゆきちゃん、目がまん丸〜。(@_@;)
玲子 「運命なんて、ないのよ」
そして、我に帰り、ちゃんと、代金のお支払いも忘れない、玲子さん。
ゆきに向かい、
玲子 「私は、さっきから穏やかに話していますが、本当は、とても腹を立てているんですのよ!」(`´)
腹を立てても、口調がお上品。さすが、お嬢様。
玲子 「私だって、守さんが好き」(T_T)
「でも、守さんの中には、あなたしかいないのが、わかったから・・・
本当のことを言えば、あなたの首根っこをつかまえて、海に放り投げたいくらいでございますのよ!」
けっこう、エグイこと言ってますけど・・・(^_^;) でも、ありがとう、玲子さん。
玲子さん、守さんのこと、本当に好きなんだよね。
初めて「守さんが好き」って言いましたね。本人にじゃないけど・・・(T_T)
ゆきちゃん、玲子さんのやさしい気持ち、伝わったよね。(*^_^*)
会社では、社長室の守に、進が、相談。
山下が、セリフについて、脚本家に会いたいと言ってると。
この時、「何言ってんだよ?」って、思ったんですけど・・・あとの展開見て、納得。(*^。^*) ふふふ。
ゆきに連絡を取ろうとするが、仕事関係の電話には、出ない、ゆきちゃん。
「沙織」さんの携帯を借りて、電話する、守さん。
理由を話し、帰ってくるように説得する。
守 「君が書いた脚本です」
しぶしぶ、
ゆき 「明日伺います」
さおり 「ゆき、社長からの誕生日プレゼント、『エンパイア・ステート・ビル』・・とても感激してました」
ありがとう、さおりさん。(^_^)v
だって、「心がこもってた」もんね。
これを聞いて、平気なフリをする、守さん。つくづく、素直じゃない・・・でも、好き。(*^_^*) (ばか)
玲子さんに呼ばれた、守さん。物陰から、そっと見守ってる、亜希子おば様。(*^_^*)
守さんのマンションのキーを返す、玲子さん。(T_T)
玲子 「私、守さんと生活してみて、やはり、ムリだと思いました」
守の部屋にあった「母子手帳」を見て、出生時間から、改めて占ってみたら、
「ごくふつーのつまらない相性」だった。
守 「玲子さん、あのマンションには、母子手帳は、ないはずですが・・・」
玲子 「あらぁ〜〜!? そうだったかしら・・・」
「ネックレスも、もう必要ありません。今、ネックレスを持っている方と、おしあわせになってくださいね」
・・・もう、ここ号泣。(T_T)(T_T)(ToT)
つとめて、明るく、元気にふるまう玲子さんが、健気で・・・(T_T)
玲子さんの笑顔が、ツラくてツラくて・・・(T_T)
守さんにも、玲子さんのやさしい気持ち、伝わったよね? ね??
そして、思った。
これで、ゆきちゃんと、ハッピーエンドじゃなかったら、あたしが、守を許さない!!(`´)
だって、こんなにも、一途に守さんのことだけを思って、
身を引いてくれた、玲子さんの気持ちが、報われないじゃん!(T_T)
守! 玲子さんの気持ちを『無』にするなよ! 絶対に!(T_T)
玲子さん、本当に素敵な女性です。しあわせになってください。(*^人^*)
このあとの、亜希子おば様の「子宝」発言に、うっすら笑ってる守さんは、ちょっと、剛くんぽかった。
亜希子 「こ・だ・か・ら」 ははは。
剛くん、目が、「いたずらっ子」だったよ。かわいい。(*^_^*) (やっぱ、甘い)
東京に戻ってきたゆきちゃんを出迎える、進さん。
ゆき 「専務、お話が・・・」
進 「その前に、俺の話聞いてくれる?」
ゆきちゃんとは、合わない。「ヤマタノオロチ」に戻る。離婚もしない。
進 「正式に別れたい」
・・・はぁ、ここにもやさしいウソつき、みーっけ。(T_T)
ゆきと別れ、弁護士と会う、進。今回、最終回だからか、登場多いですね、弁護士さん。
なんだかんだ言って、全然進んでないんじゃない? 「離婚調停」(@_@;)
「進」なのに。(関係ないか。てへ)
結局、嫁は、登場なしだったのね。キャスティングするなら、誰がいいかな〜?
部屋で、ゆきとさおり。
専務と別れたことを、報告する。「離婚もやめる」はウソって、わかってた。だよね。
さおり 「素直になりなよ」 守さんのことだよね。
ゆき 「もう、全て終わったことだよ」
いいえ! まだ、終わってません!
きゃぁ〜、久しぶりに、メガネ男子の、靴磨きまもるん〜。かわいいかわいい〜。(*^。^*)
また、「独身貴族」に、戻ったんだね。う〜ん、やっぱ、かわいいから、この姿も、捨てがたい。(>_<)
そこへ、進が帰ってくる。
進が脱いだ服を片づける、守お兄ちゃん。(*^_^*) 表面上は、元に戻ったかのように、見える。
進 「ゆきちゃんと正式に別れたから。
俺、フラれたんだぜ。兄貴が、ゆきちゃんに行くべきなんだよ」
やさしい弟だよねぇ。こんな人、いないよぉ〜。 守 「バカなこと言ってんじゃない」
バカなのは、あなたです。
守 「玲子さんには、正式に断られた」
それは、玲子さんの「やさしさ」です。あ、進さんも、そうかぁ〜。
守 「ここは、フラれた男の吹き溜まり」
あるなら、行ってみたい。(守さん限定)
守 「弟は、ただひとりだと思った人に、フラれ。兄は、あんなに献身的だった人に、フラれ。
おれたち、何やってんだろうな?」
ほんとだよ! 周りを巻きこんで、ややこしくして、傷つけて・・・(T_T) ほんと、何やってんの?
でも、仲良くフラれた兄弟のツーショット。よかったよ。(*^_^*) ふたりとも、しあわせになってね。
日本映画撮影所。
久しぶりにゆきちゃんに会う、守さん。
「退職」の話を、ビジネスライクにしてる。もう、もどかしい!(>_<)
気が利く緒方さんは、部屋にふたりきりにしようとする。緒方さん、GJ!(^_^)v
・・・が、気まずい。(^_^;) 「散歩に行く」と、部屋を出てしまう、ゆき。
まぁ、気持ちは、わかるよ。
この時の、守さん。ほっとした? それとも、がっかり・・? さぁ、どっち!?
「8月のボレロ」の撮影シーン。
セリフに納得しない、山下が、脚本家を呼んでる。
呼ばれて、ゆきと守さんが、スタジオに入ったら、山下が、進を殴ったぁ!!?\(◎o◎)/!?
ハデに飛んだぜぇ〜! ワイヤーアクション!?
止めに入った守さんを、進さんが、殴ったぁ!?\(◎o◎)/!?
なんじゃこりゃ!?・・・と思ってたら、これは、進さんが仕組んだ「ヤラセ」(^_^;)
な〜んだ、そうだったんだ。それにしても、大掛かりじゃね? 俳優さんも巻きこんで。
守さんとゆきちゃんを会わせるために。進さん、マジだね。(^_^)v
様子がおかしいことに気づいた、守さん。
みんなに出ていってもらって(ゆきちゃんも)、守さんと進さん、ふたりっきりで話す。
外で聞いてる、ゆきちゃん。
守 「春野ゆきと、おれの仲を取り持とうって言うのか? 彼女に対しても、失礼じゃないか!」(`´)
進 「いい加減、自分の気持ちに素直になれよ!」
そーだそーだ!
守 「お前は、勘違いしてるかもしれないけど、おれは、今の生活で、十分しあわせなんだ!」
進 「しあわせ? 違うだろ! 兄貴は、ただ、怖がってるだけだろ!」
そーだそーだ!
守 「怖がってる?どういうことだよ?」
進 「兄貴は、ただ、臆病なだけだよ。傷つくのが、怖いだけなんだ。
自分の周りに壁造って、閉じこもってるだけだろ!
兄貴は、人とのかかわりを怖がってる、臆病者だ!!」
そーだそーだ!
守 「おれは、子どもの頃から、ひとりが好きなんだ。パートナーなんて、いらないんだよ!
おれにはな、誰も・・誰も必要ないんだ!」
・・・もう、守さんの、『心の悲鳴』が聞こえるようで、ツラかった。(T_T)
本当は、一番、さみしくて、誰かを必要としてる人なのかもしれない・・・って。
進 「それが、ゆきちゃんでも?」
守 「・・・・・誰であっても、変わらない」
立ち去る、守さん。その背中に、
進 「今後、どんないい映画を作ったとしても、兄貴は、最低の人間だ!」
何も言えない、守さん。ゆきちゃんも、黙って立ちすくんでる。
守さんのあんな言葉聞いたら、傷つくよね。(T_T)
ほんと、素直じゃないんだから。
帰ろうとして、きれいなクリスマスツリーを見つけた、ゆきちゃん。ほんと、きれいだった。(*^_^*)
そこへ、守さんが、現れた。クリスマスの奇跡。
近づく、ゆきちゃん。
進たちがしたことを詫びる、守さん。「つまらないこと」と。
ゆき 「そうですよね、社長にとっては、『つまらない』『意味のない』茶番ですよね。
でも、怒ってないです」
進さんに惹かれた理由を話す、ゆき。これも、専務の「やさしさ」だと。
ゆき 「でも、本当にやさしかったのは、社長です。最初、気がつかなかった」
初めて、ゆきの脚本を読んだ守に言われた言葉。散々、けなされた後、
守 「だが、セリフだけは、よかった」
ゆき 「社長だけだったんです、私を必要としてくれたのは・・・」
「今は、わかっています、自分の気持ちを」
守さんの顔を見て、
ゆき 「社長は、私にとって、大切な人です」
言った。初めて、「本人」に向かって、自分の気持ちを言った。
ゆきの「告白」を聞いてる、守さんの表情。何を考えてたのかなぁ。読み切れない・・・
ゆきに、一歩近づく、守さん。そして、長い間のあとに、
守 「君といると、いつもぼくの心は、ざわついて、何も、冷静な判断が、できなくなってしまうんです」
守さん、それが『恋』です。
守 「これ以上、こんな気持ちには、なりたくありません。ぼくは、君のことを、全て忘れて、
ひとり・・・静かに生きていきたいんです」
・・・(T_T) 目がウルんでますけどぉ。声が、泣きそうなんですけどぉ。でも、守さんの表情が、素敵ぃ〜。
ゆきちゃんの、今にも泣き出しそうな顔・・・(T_T) いや、もう泣いてるよぉ〜。
バカかぁぁぁーーーーーー!?(`´) やっぱり、逃げるの? 自分からも、ゆきちゃんからも。
玲子さんの気持ちは、どうなるんだよぉーーー!?
もう、素直じゃないにも、程がある。あきれる。もう、好きにしろ!・・・って、ほっとけないのよねぇ。
守さん、もっと勇気を出さなきゃ。ゆきちゃんは、「運命の人」なんでしょ?
ネックレスを守さんに返す、ゆき。
ゆき 「今まで本当に、お世話になりました」(T_T)
泣きながら、ひとり帰るゆきちゃん。(T_T) さおりさんがいてくれて、よかった。
ゆき 「こんなに人を好きになったことなんて、ないのにぃ〜(T_T)」
勇気を振り絞って、想いを伝えたのにね。ここは、守さんが、悪い。うん。
ゆきちゃんは、がんばったよ。(*^_^*)
なぜか、ツリーの前にいる守さんの元へ、玲子さん登場。はて?
玲子 「守さん、お話があります」
守 「玲子さん、どうして?」
あの『茶番』は、進さんと玲子の仕業。
玲子 「どうして素直にならないんですか? どうしてゆきさんのところへ、行かないんですか?」
守 「玲子さん、あなたには、関係のないことでしょ」
何言ってんだよぉ〜! 玲子さん、一番の”被害者”だからな〜!(`´)
玲子、激怒!!(`´) そして、ビンターーーー!!?\(◎o◎)/!? バッチリ決まった!
玲子 「いい大人の男が、子どものように、意固地になって、駄々をこねて、一体何事ですか!?」
そーだそーだ! もっと言ってやれぇ〜。(*^。^*)
玲子 「しっかりなさい!」(T_T)
玲子さんを見つめる、守さん。玲子さんの気持ち、伝わったよね。
今回、けっこう驚きの展開ですね。(^_^;) ドキドキするわ。
でも、玲子、いい人過ぎますぅ〜。そして、カッコいい〜。(^_^)v
本当に、守さんに、しあわあせになってもらいたいんだね。
玲子さんに「気合い」を入れられ、守さんは、変われるかな。
がんばれ、守! 「しあわせは、あなた自身が、掴み取るしかない!」 by 玲子。
部屋で、守さんと進さん。
進 「兄貴、俺はもう、兄貴に何も言わないよ。
ひとりがいいって、独身がいいなら、それでいいと思うよ」
進を見つめる、守さん。もう、泣きそう。(T_T)
守 「進、おれは、どうしたらいい?」
進に、弱さを見せるのね。そこまで、自分を、追い込んでるんでしょ?
どうして、素直になれないの?
進 「とっくに、わかってるんじゃないの? ちがう?」
守さんの肩を、ぽんぽん。(*^_^*) やさしい弟だね。
みんな、守さんにやさしい。それは、守さんが、周りの人に、やさしいからですよね。
ゆきちゃんのことを思い出す、守さん。その視線の先に、「エンパイア・ステート・ビル」が。
好きだったシーンが、次々と・・・よかったなぁ。どのシーンも。(*^_^*)
「ネックレス」
行け! 守! そうだ、ゆきちゃんに、会いに行こう!(^o^)/
朝起きると、部屋に守さんが、いない。
ほほえむ進さん。(^_^)v ありがとう。
青森のゆきちゃん家。クリスマスツリーを飾る、ゆきちゃん。
外では、魚の干物作り。
そこへ・・・朝日の中から現れた・・・ミラーマン? じゃなくて(なぜここでボケる?)、
守さん。きゃぁ〜、あたしの好きなコ―トと、マフラ―巻き巻きスタイルだ〜。カッコいい〜。(*^。^*)
あわてて、手袋をはずし、髪を直して、メガネを取る、ゆきちゃん。かわいい乙女〜。(*^_^*)
ゆき 「どうして?」
ちゃんと、言いなさいよ、守さん。
あの旅館で、「寝てる」ゆきちゃんに言った言葉を、自分の「本当の想い」を、
今、「起きてる」ゆきちゃんに、言った!(*^。^*) やった〜。(^_^)v
守 「いろんなとこが、似てると思ったんだ。この世に、そんな人間、自分だけだと、思ってたのに、
『やっと見つけた』と、思ったんだ」(T_T)
言った。ゆきちゃんに、面と向かって、言った。
守 「春野ゆき。あなたは、ぼくにとって、とっても、とっても、大切な人なんだ」
心に響く、素敵な告白。やったぜ! 守さん!(^o^)/ きゃっほ〜!
そして、ゆきちゃんを、抱きしめた。(*^_^*) きゃぁ〜。
星野家代々「長男の嫁が持つネックレス」を、ゆきちゃんに、渡した、守さん。
プロポーズだね。そして・・・ちゅう(*^_^*)したぁ〜。朝日の中のちゅう。(*^。^*)
きゃぁ〜〜〜(//>_<//)、まもるんとゆきちゃんが、ちゅう(*^_^*)したぁ〜。いいないいな〜。
慎吾ちゃん、見たぁ〜?(*^。^*) やきもちヤキモチぃ〜? いいよね〜。
素敵だった〜。ちょっと、長かったけどぉ。(ーー;) (やきもち)
よかった、守さん、素直になって。ゆきちゃん、おめでとう。
そして、ありがとう、玲子さん。進さん。
この様子を見てたお母さんが、卒倒! からの〜「♪シャレオツ」(^_^)v
このあと、「裏話」(*^。^*)
こういうの、見せちゃうの、おもしろいですね。
ワイヤーアクション、楽しんでましたねぇ。(^u^) ははは。
「8月のボレロ」クランクイン。
キャスト、全員集合かな。ゆきちゃん、きれい。ネックレスしてる。(*^_^*)
きゃぁ〜、ごちそうさま〜。守さんも、しあわせそうだね。よかった。
寄り添う、守さんとゆきちゃん。もう、いちゃいちゃすんなよぉ〜。慎吾が、妬くぞぉ〜。(*^。^*) (常にそれ)
玲子さんも、亜希子おば様もいる。玲子さんの貢献は、スゴかった!
ほんと、最優秀助演女優賞もんです。(マジで)
「8月のボレロ」 出来上がったら、見たいなぁ。
守さん、ゆきちゃん、おしあわせにね。(*^_^*)
進さんも、玲子さんも、いい人見つけてください。玲子さん絶対、大丈夫。(*^_^*)
亜希子おば様も、ありがとうございました。
あ〜、こじれにこじれたけど、最後、ハッピーエンドで良かった。(^_^)v
スッキリしました。まぁ、あんだけ、「こじらした」んだから、これくらいの、紆余曲折は、必要でしたよね。
だって、守さんが、素直になってれば、5話くらいで、終われましたよね。(^_^;)
このドラマでは、素敵な剛くんの表情がたくさん見れて、それだけでも、満足です。
ありがとうございました。(*^人^*)
とちゅう、ほんとせつなくて、ツラくて、録画を見直せないほどの気持ちの時もあったんですけど、
それもこれも、剛くんのせいです。(*^_^*)
剛くんが演じる守さんに、感情移入して、本当に、ツラさを共有しました。(T_T)
そして、何より、玲子さん役の、平岩紙さん。素晴らしかったです。
玲子さんのお陰で、「三角関係」(ほんとは四角?)という、しかも、”兄弟”でっていう、
すごく、ややこしくて、殺伐とした雰囲気になりがちなお話が、やさしいお話になったと思います。
紙さん、これからも、ご活躍をお祈りしています。いつか、舞台も見てみたいです。
剛くん、英明君、景子ちゃん、デヴィ夫人、紙さん、共演者の皆さま、
スタッフの皆さま、素敵な作品をありがとうございました。お疲れさまでした。
剛くんの「恋愛ドラマ」堪能しました。
新たな剛くんを発見して、すごく、楽しくて、しあわせな3ヶ月間でした。
また、これからも、色んな剛くんが、見たいです。期待しています。
来年こそ、「7役」に挑戦!? あ、来年は、ライブがあるから、ムリかな。(*^_^*)
剛くん、本当に、ありがとう〜!(^o^)/
そして、いつも、訪問してこのブログを読んでくださった皆様。ありがとうございました。
これで、「独身貴族」の感想は、終了です。
これからも、一緒に、剛くんの応援していきましょうね。(*^_^*)
最後に、天国の石田太郎様。
石田さんが、第1話にご出演されたドラマが、無事、最終回を迎えました。
出演者の皆さま、スタッフの皆さま、最後まで、走りぬけられたこと、安堵されていることと思います。
それも、天国から、石田さんが、見守ってくださっていたお陰だと思います。
改めて、ご冥福をお祈りいたします。
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