ひとりごと

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2010年初出勤

昨日はわたしの今年初出勤で、なんだかあらたまった気分だった。
みんなに投票してもらった真っ白なフルバックのパンツを身につけて厳かな感じがするくらいだった。

今年初めのお客さんは、サラリーマンの方で20代前半くらいだと思う。年末からずっと忙しかったり、郷里に帰ってたりとかで、しばらくオナとかもやってないっていうハナシだった。

紺色のズボンをおろしてあげたら、トランクスがテントみたいになってて思わず二人で微笑んだ。

背中を支えられてわたしはゆっくりと仰向けに寝かされて、そして全裸の彼がわたしにおおいかぶさってきた。堅くなってるペニスがわたしの太ももに触れた。

一瞬の間があった後、彼は両手でわたしの乳房をゆっくりと揉み始めた。彼の親指と四本の指がわたしの乳房を押し潰したり、隆起させたりしてわたしは鳥肌がたつくらいに感じた。

目を閉じてできるだけ感じないように、揉まれている感覚を感じないように努力したけど、彼の唇が乳房の上を這い始めてもうそんな抵抗は全然意味がなかった。

そして、ゆっくりと乳房を押し上げると、彼は乳房の先を吸った。

残り5分のタイマーがなるまで、無抵抗にわたしの乳房は揉まれて舐められ続けた。

彼と上下入れ替えになって、わたしは彼のペニスをしごいた。赤黒いその先からガマン汁がにじみ出ていて、そして彼は、「いくよっ」っていうと、ものすごい勢いでわたしの手のひらに射精した。

片手でとりきれないくらい大量の精液が放たれた。

なんだかわたしもぐったりしてしまって、ほんの少しだけど彼に寄り添ってよこになった。彼はわたしを見つめて、「本当に良かったよ。また会いに来ていい?」っていってくれた。わたしの疲れなんかどこかへ吹き飛んでいった。

はじめての生フェラ

クリスマスイブの日にお店に来てくれるって言ってくれてたお客さんがいたのに結局24日は出勤しないで申し訳ないことしちゃったなって思ってたら、25日にあらためて来てくれたお客さんもいてすっごいうれしかった。

大切な日なのに、なぎさに会うの楽しみにしてくれてたなんてって思うと本当にお休みしちゃってごめんなさいって思った。わたしなんかよりいっぱいかわいい子とかいるのに一日待ってくれて.....

30代前半くらいのサラリーマンのお客さんで、もう3回くらい指名してくれてるひと。ショーパン降ろして真っ赤なTバックを披露してみせたらすっごい喜んでくれて、わたしまでうれしくなっちゃった。

背骨が折れそうになるくらいハグされて、そしてむき出しになってるおしりを握りしめた。わたしも暖ったかい彼の体に身を預けるように抱きついてしまった。

いつものように今回もゴムフェラオプションをとってくれていた。どうにかしてわたしの気持ちを伝えたくって、「よかったらナマいいよ」って衝動的に言ってしまった。

だけどいざ、目の前にゴムのついてないそれがくると、手のひらに汗が滲んで動悸がしてきた。

舌の上に乗せるようにしてペニスを口の中へ頬ばっていった。微かなペニスの躍動が口に伝わってくるのがわかった。全然ゴムの感じと違う生きてるものの感じ。

後のことはもうよく覚えていない。もう無我夢中っていうか、完全にのぼせちゃってるっていうか頭の中が熱くなってしまって......

だけど、射精の瞬間になってやっと、口の中で直接出すんだって気づいて、どうしようっっって思ったけど、考えてる暇なんかなくって、っていうか頭は働いてないんだけど、そうこうしているうちに口の中にびゅっとなにか液体が注ぎ込まれた。

海水のようなしょっぱさで、なにかとろっとしてるようなしてないような感じだった。

口の中に彼の体液を含んだまま、どうしていいかわからなくしていたら、彼がティッシュボックスをとってくれて出していいよって言ってくれた。

吐き出しちゃうのはなにか失礼なことをしてる気がしたけど、飲んじゃうわけにもいかないし、後ろをむいてティッシュに出した。

空気にふれたせいなのか、むうっと精液の臭いがして、これを口に入れたんだぁってあとになってから大胆なことをしたわたしに驚いた。

彼には言わなかったけれど、わたしにとっては、はじめての生フェラ。あの咥えたときの感じや、射精した瞬間のほとばしり、精液の味。きっとずっと忘れられないと思う。

鏡の向こうの風俗嬢

横を向くと、お客さんが上からかぶさっていて、乳房を揉んでいた。

レンタルルームのマットの脇には50センチくらいの高さの鏡が横長についていて、寝そべると全身が映るようになっている。

そこにはわたしと全裸のお客さんが映っていて、わたしの乳房は白いゴムのように変形させられていた。

間接的に自分の姿を見るのって、なんだか自分のことじゃないみたいなんだけど実際は自分自身で、とっても変な気持ちになった。

お客さんの片手が、ピンクのひもパンの上からおしりをまさぐっているのが見えて、わたしはじわっと濡れてくる感がこみあがってきた。

お客さんはいっそう彼の体を寝かせて、わたしの上におおいかぶさった。鏡に映ったわたしの乳房は片手で押しつぶされていて、人指し指と親指の間からはみ出した乳房の先はお客さんの口の中にあった。

あれは鏡の向こうの出来事でまるで現実じゃないような、だけど鏡に映った自分を見るほどに体は感じて、現実が押し寄せてくるような、そんな気がした。

ひざまずいて

腰に手をあてて仁王立ちになっているお客さんの前にわたしはひざまづいた。
十分に起立したペニスだったので口でコンドームをかぶせていくのは難しくなかった。

コンドームの端を指で押さえて、口をすぼめたままペニスを抜き出し、そしてまた、口の中へくわえこむ動作を繰り返した。

お客さんの腕がぬぅっーとわたしの乳房に伸びてきて、下から上へと揉んだ。

口の吸い込みの力を強くすると、「ちょっと待って」と言って、口からペニスを抜き取って、そして手も乳房から離して、彼は眉間にしわを寄せて虚空をみつめた。

しばらくしてまた、彼はペニスをわたしにくわえさせ、手は乳房を揉んだ。

わたしはローションを手にとって、玉袋のマッサージも始めた。ムムゥッっとペニスが大きくなって射精の気配がすると、彼は「我慢できねえ」と言って、わたしの後頭部を押して、喉にあたりそうになるくらいペニスを口に押し込んだ。

反動で後ろに戻るとまた彼は頭後部を押した。4、5回ほどそんなピストンを繰り返しているうちに、いっそうペニスが膨らんで、そして、彼は精液を解き放った。

コンドームを取って、精液だまりに溜まった精液を見ながら、「いっぱい出たね」って話しかけると、やっと仁王立様が微笑んだ。

お店から次のお客さんは"パンスト持ちかえり"オプションって携帯に連絡がはいった。

パンストはお店から支給してもらえるんだけど、事務所に取りに行く間ずっと"どっち"のお客さんなのかなぁって思いをめぐらせた。

"どっち"っていうのは、"パンスト持ちかえり"っていう名前のオプションだけど、実際は二通りのタイプがあって、ひとつは文字通りお客さんの目の前で脱いだパンストを持ちかえってもらうんだけど、もうひとつの方は、破っちゃうプレイ....

一応今までは乱暴なこととかされたことはないんだけど、やっぱ、はいてるパンストをビビッーって引き裂かれるのってレイプされてるみたいで全身に力が入ってしまってちょっと....

今日のお客さんはその"破り"の方だった。わたしを仰向けに寝かせたそのお客さんは、わたしの太ももに両手をあてて大股開きに脚を押し開くと、パンストの股に指で穴をあけて引き裂いた。

こげ茶のパンストの破れ目から肌があらわになって、均衡を失ったパンスト生地がわたしの太ももを締めつけた。彼に促されて手コキを始めると水っぽい精液が左手に打ち出された。

Yシャツのボタンをとめている彼の姿を見ながら、彼の溜めていたストレスが少しでも解消させられていればいいけどなぁって思った。

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