|
永遠の0も見たけれど,命の尊さを描いていて最後まで感動!でした。
今日は
『ちいさいおうち』を見てきた。
山田洋次監督が高齢だと聞いているが昭和の家庭はその世代の人が知っている,
また,物語が膨らむのですね。
赤い屋根のちいさいおうちのラストの展開に感動してぐぐっときた。
ストリーは今書けないですね。いい映画でしたよ。
昭和の家,昭和の人間が描かれてタイムスリップした。
たきさん
ときさん
気高い昭和の婦人の生き方と女中さんの物語です。
このシーンが鍵・・・かな〜?
ここから読まないでおいた方がいいかも!でも,お借りしてきたので公言されているので・・・すべては、数冊の大学ノートから始まる。 健史(妻夫木聡)の大伯母で、先日亡くなったばかりの
タキ(倍賞千恵子)の“自叙伝”。自分でえんぴつを削って書いた。
大学生の健史は、一人暮らしのタキの身の回りの世話に来るたびに、
執筆途中の原稿を読むことを楽しみにしていた。
昭和初期の日本が描かれていた。 これ以上は・・・・劇場で!!どうぞ!
音楽がよかった。規正の歌だと思いきや久石壌さんでした。
絵本は昔からあった「ちいさいおうち」が登場します。
読みたいです。
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用


