|
やっぱり忘れないこの歌!
グラーバー邸をみに行こうと思って居ます。
スグにはむりですが、そのために練習しておきたいです。
学生の時の自分の歌は覚えてます♪
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
オペラ、歌曲
詳細
|
やっぱり忘れないこの歌!
グラーバー邸をみに行こうと思って居ます。
スグにはむりですが、そのために練習しておきたいです。
学生の時の自分の歌は覚えてます♪
|
>
>
>
|
トスカにはまってます。
オペラをゆっくり楽しむ時代の入り口にやっと入ったのかな〜〜
歌に生き愛に生き
DVDを見たりCdを聞いたり楽譜を見て勉強中で〜す。
プ゚ッチーニの作品でこの歌が自分にピッタリ感じるオペラです。
来週、大学の先生が来週愛知でコンサートをされます。
メールのやりとりで、先生が「遅くない!がんばらなくちゃ!!」と
メールに懐かしい励ましの言葉をもらった。
学生時代の事を思い出しました。
このアリアの事を書いたら
「今度聞きたい」とあった。
本気で練習しなくてはヤバイヤバイ
では、ストーリーの説明です。
インターネットからいただきました。
登場人物は次のとおりです。
第1幕 舞台はサン・タンドレーア・デッラ・ヴァッレ教会です。右手には礼拝堂,左手には足場が組まれ,画材,絵具などが置いてあります。 トスカには序曲はありません。幕が開くと,いきなり,とても印象的な和音が鳴り響きます。これは悪役スカルピアのテーマです。 彼の執念深さを表わすと言われています。続いて,激しい音楽が続きます。
この辺のスピーディな展開は,とても格好よく演劇的な緊張感があります。最初に出てくるのはアンジェロッティです。この人は,脱獄した政治犯です。礼拝堂の中に隠れます。
音楽が軽快な雰囲気に代わり,堂守が入ってきます。 夕べの祈りの鐘が鳴り,堂守はひざまずいて祈りを捧げます。そこに画家のカヴァラドッシが入ってきます。
絵にかけてあった覆いを取ると,そこには描きかけのマグダラのマリアの像の絵が出てきます。ここで音楽はアンダンテの印象的なメロディに変わります(モデルのアッタヴァンティ夫人を表わすテーマ)。
堂守は「この絵のモデルは熱心にお祈りにくる女性ではないか」といった会話をします。
カヴァラドッシは,絵を描きはじめます。ここで,ポケットから歌手トスカの肖像入りメダルを取り出して,
絵と見比べながら歌うのが「妙なる調和(Recondita armonia)」という有名なアリアです。
堂守が去ると誰もいなくなったと思ったアンジェロッティが飛び出してきます。 カヴァラドッシが居たのでアンジェロティは逃げようとしますが,お互いがかつての同士だとわかり,
カヴァラドッシは,助力を申し出ます。
そこにトスカの声が聞こえます。アンジェロッティは再度礼拝堂に隠れます。
音楽は,アンダンティーノに変わり,「マーリオ,マーリオ」とトスカが入ってきます。信心深いトスカを表わす美しい旋律です。 すでに「歌に生き,恋に生き」の雰囲気があります。
今日に限って鍵が掛かっていたことを怪しみ嫉妬しますが,聖母マリアに祈った後,気分が落ち着き,
今晩のコンサートの後,別荘に行こうと誘います。「緑の中にひっそりと私たちを待つ家が恋しくないのですか」と歌います。カヴァラドッシも了承します。
マリアの画像のモデルがアッタヴァンティ家の娘でないかと再度嫉妬しますが,カヴァラドッシは優しくなだめます。この後,情熱的な二重唱が続きます(トスカのカヴァラドッシへの愛を示すテーマ)。
トスカが帰ると,アンジェロッティを礼拝堂から連れ出します。そこで大砲が鳴り響きます。 スカルピアを呪うかのように冒頭のスカルピアのテーマが出てきます。再度,大砲が鳴るので二人は脱獄が発
覚したかと思い,教会から出て行きます。
入れ違いにナポレオンが敗北したことを喜ぶ堂守が入ってきます。 カヴァラドッシの不在を不審に思います。その後,にぎやかな音楽になり大勢の人たちが入ってきます。
みんな,トスカが新曲を歌うと一同は喜び,騒ぎます。
そこに突然,スカルピアのテーマが鳴り,部下のスポレッタや警官とともに入ってきます。 ナポレオンに勝ったことを祝うテ・デウムの準備を命じますが,そこに残された品物から,
カヴァラドッシがアンジェロッティをかくまっていたのではないかと想像します。
そこにトスカが入ってきます。 スカルピアは物陰に隠れ,様子を探ります。この時はトスカの愛のテーマが流れています。
トスカは,カヴァラドッシの不在を不審に思い,堂守に尋ねます。
そこにスカルピアが登場し,やさしく話しかけ,扇を種に嫉妬心をあおります。
やがて,群衆が次第に数を増してきます。トスカは,カヴァラドッシが別荘で逢引をしていると考え,そこに出かけようとします。トスカの後をスポレッタが尾行します。
オルガンが響き, 司祭に付き添われて枢機卿が現れ,
祭壇に進んで群衆に祝福を与えます
。聖歌隊が「テ・デウム」を歌う一方で,スカルピアは,計略をめぐらすように一人つぶやき続けます。
この辺りで悪役のキャラクターを強くアピールします。やがて,スカルピアも合唱に加わり
,最高潮に達したところで,鐘や大砲が響き,スカルピアのテーマで幕が降ります。
第2幕 夜のファルネーセ宮殿のスカルピアの部屋が舞台です。 スカルピアが食事をしながら考え事をしています。
下の階から舞踏会のガボットが聞こえてきます。
スカルピアは,手紙を書き,トスカに渡すように部下に渡します。
「トスカはカヴァラドッシのためにやってくるだろう」とつぶやき,「甘い承諾よりもはげしい征服の方が味がつよい」と酒を飲みながら歌います。
音楽が変わり,スポレッタが「アンジェロッティは逃したが,カヴァラドッシを連行してきた」と報告します。 フルートと弦で不気味な音楽が流れます(カヴァラドッシの苦痛のテーマ)。窓からは祝賀のカンタータの女声合唱が聞こえてきます。
間もなくカヴァラドッシが引き出されてきます。 スカルピアが脱獄囚の話をしたところで,トスカの声が窓から入ってきます。
スカルピアは,「お前がかくまっただろう」と問いただしますが,カヴァラドッシは口を割りません。
オーケストラには悲痛な動機が出てきます。
そこに手紙を見たトスカが入ってきます。 カヴァラドッシと再会し,「何も言ってはいけない」とささやきます。
スカルピアはカヴァラドッシを拷問室に連れて行かせ,部屋にはトスカと二人になります。
スカルピアはトスカに問いただしますが口を割りません。
スカルピアはカヴァラドッシを激しく拷問するように命じ,
カヴァラドッシのうめき声が聞こえてきます。
トスカは耐えきれず「拷問をやめて」と叫びます。
カヴァラドッシはそれでも「話してはいけない」といいますが,
耐え切れなくなったトスカはついに
「庭の古井戸の中」と隠れ場を白状します。
この時,スカルピアの勝利を示すようにスカルピアのテーマが鳴り響きます。
手に汗を握るような劇的な場面がずっと続きます。
トスカの願いで,血まみれのカヴァラドッシが連れ出され,トスカは彼を労わりますが,
トスカが秘密を白状したことを知り,激怒します。
そこにスカルピアの部下のシャルローネが入ってきて,マレンゴの戦いに勝ったのはナポレオンの方だと知らせに来ます。カヴァラドッシは,それを聞いて「勝利だ,勝利だ(Vittoria!)」と喜び(この声が聴きものです),自由の復活を謳歌する歌を歌います。 カヴァラドッシはスカルピアを罵倒しますが,激怒したスカルピアは彼を投獄し,絞首台に送るよう命じます。トスカは恋人の「いくら出せば?」と助命を乞いますが,代償として「金ではない,あなたが欲しい」と恋心を打ち明け,「この時を待っていたのだ」というアリアを歌い,トスカに迫ります。トスカは助けを求めて逃げ回りますがその時,小太鼓の音が近づいてきます。
あれは刑場に向かう行進だと告げると,トスカが有名な「歌に生き,恋に生き(Vissi d'arte, vissi d'amore)」を歌います。「誠実な信仰を持って正しく生きてきたのに」と現在の悲しみを神に問いかける歌です。
このオペラに限らず,ソプラノのためのアリアの中でもっとも有名
そこにスポレッタが入ってきて,アンジェロッティが自殺したと告げ,カヴァラドッシの処刑の準備も整ったと伝えます。 トスカはついにカヴァラドッシの要求を受け入れ形だけの銃殺を行なうように命じ,
スカルピアは彼らのために国外逃亡のための出国許可書を書こうとします。
この時流れる暗い旋律が不実のテーマです。
トスカは隙を見て,テーブルにあったナイフを隠し持ちます。
スカルピアが「とうとう私のものだ」とトスカに近づいたとき,「これがトスカの接吻よ」とナイフで突き刺します。スカルピアの息は絶えます。
オーケストラに不実のテーマが流れ,トスカはナイフをおき,手を洗い,髪を直し,通行証を奪い,死体の両側に燭台を置いて出て行きます。 遠くから聞こえる太鼓の音を残して幕になります。スカルピアの殺害から後,無言で芝居を見せるあたりは非常に演劇的です。
第3幕 サン・タンジェッロ城の屋上です。ホルンの短い序奏に続いて幕が開くと,晴れた夜空に星がきらめいています。遠く鈴の音が聞こえ牧童の歌う素朴な歌が聞こえてきます。 空が白みはじめてきて,カヴァラドッシが兵士に連行されてきます。 カヴァラドッシは,トスカに別れの手紙を書きながら思い出にふけります。
ここで歌われるのが有名なアリア「星も光ぬ(E lucevan le stelle)」です。カヴァラドッシの辞世のアリアで,終わったあと感極まって泣き伏します。
そこにトスカが現れ,一部始終を説明し,銃殺は空砲で行なわれると説明する。ここで「優しい手よ(O dolci mani)」という愛の二重唱が歌われます。 時を告げる鐘が鳴り,「うまくやるよ」と笑顔で答えた後,トスカは成り行きを見守ります。 銃声とともにカヴァラドッシは倒れます。兵士が去った後,彼に近づいたトスカは,カヴァラドッシが本当に銃殺されたことを知ります。トスカは気がくるわんばかりに驚きます(スカルピアは本当に悪いやつです)。
その時,スカルピアの死体を発見した部下たちがトスカを捕まえに屋上に上がってきます。 飛び掛ろうとするスポレッタを避けてトスカは,「スカルピア,神様の前で」と叫んで,屋上から身を投げます。最後に「星は光ぬ」の印象的なメロディを激しく奏でて,全幕が降ります。(2002/9/28)
|
>
>
>
|
何とか、投稿が出来ました!!
昨日今日と全く同じDVDのトゥーランドットを観ていました。
流石のドミンゴ!!熱唱でした・。
誰も寝てはならぬ!は今までいろんなテノールで聴いたけれど
ドミンゴさんは圧勝ですね。声質といい響きといい
遅ればせながらドミンゴのファンになりました〜
ソプラノもステキ
出ないと歌えないほど、力量が要します。
エバマルトンは響きも声質も
オペラのDVDが今書店で毎月3000円ほどで売っています。
定期購読をしたので楽しみで観ています。
このDVVは、ほどほど新しく
まずお気に入りの理由のNO・1は舞台が豪華絢爛であること!
次は3代テノールが歌っているのもある!
動けなくなったらこのDVDをみて
まだいいかっ!
|
>
>
>
|
誰もがしっているトランペットのアイーダ大行進曲で有名な エジプトを舞台にしたベルディのオペラ『 アイーダ』です。 今日本に外国からきているのがテレビ放送ありました! バレーやトランペットで音楽に合わせて裸踊りのバレーが長く流石に 総合芸術の舞台でした。合唱したいな〜〜と観ていました。。 大勢の合唱団です。 エジプトのツタンカーメンをかぶり金銀の装飾で生でみたらすごかったでしょうね。
アイーダ
ジュゼッペ・ヴェルディ(1870年)
エジプト
アイーダ (S)
ラダメス(T)
アムネリス(Ms)
アモナスロ(Br)
エジプト国王(Bs)
ほか
エジプトに捕らわれたエチオピアの王女
エジプトの将軍
エジプトの王女
エチオピア国王、アイーダの父
【第1幕】
時は古代エジプト、舞台はその首都メンフィス。
エジプトの敵国エチオピアの王女アイーダは、エジプトの捕虜となっていました。
身分を偽りエジプトの王女アムネリスの奴隷として身の回りの世話をしています。
そしてアイーダは、エジプトの将軍ラダメスと秘かにお互い愛し合う仲となって
いました。
将軍ラダメスは、エチオピア討伐の指揮官を命じられます。
アイーダは恋人への愛と祖国への想いに葛藤を生じて思い悩むのでした。
【第2幕】
一方、エジプトの王女アムネリスもラダメスのことを愛していました。
彼女は、戦場に向かったラダメスを心配する侍女のアイーダを見て、
恋敵であることを確信しました。
戦いはエジプトの勝利に終わり、エジプト国王は凱旋したラダメスに、
娘のアムネリスを与え、将来自分の後を継ぐように言います。
アムネリスは喜んだものの、ラダメスは困惑し、アイーダは悲しみに暮れるのでした。
【第3幕】
戦いでエジプトの捕虜となった者の中に、
エチオピア国王のアモナスロが身分を隠して加わっていました。
アモナスロは娘のアイーダに、ラダメスからエジプト軍の機密情報を聞き出すように
強要しました。
アイーダはラダメスと会ったとき、国を捨て二人で一緒に暮らそうと誘います。
ラダメスも思いを同じくし、エジプト軍の配備されていない「ナパタの谷」を
行けば誰にも会わずに逃げられるとアイーダに伝えます。
そのとき、この話をこっそり聞いていたアモナスロが、
自分がエチオピア王であることを明かし、その「ナパタの谷」からエジプトを
攻めようと言い出します。
ラダメスは焦ります。そこへアムネリスが現れたのですが、
ラダメスはアイーダとその父を逃がしてやりました。
【第4幕】
軍事機密を漏らしたラダメスは死罪となります。
彼の命だけは救いたいアムネリスは、アイーダへの想いさえ捨てれば命を助けると言う。し
ラダメスはそれを断り、死を覚悟しました。
ラダメスは地下牢に生き埋めとされます。
その暗闇の牢にアイーダの姿がありました。
彼女は牢が閉じられる前に忍び込んでいたのです。
二人は抱き合いながら、静かに死を待ったのでした。
★ 凱旋行進曲を始めとするスペクタクル・オペラ
『アイーダ』といえば、なんといっても有名なのが「凱旋行進曲」。
☆ エジプト、凱旋、といったキーワードや、ヴェルディ後期作品
特にアイーダとラダメスの二重唱やラスト・シーンなどは、静かで美しい
|
>
>
>
|
いつ聴いても元気がでる、オペラの序曲です。爽快な出だしに圧倒される。 でも、直ぐに不安定なハーモニーで、この物語の不安感を出している BShの開局20周年記念のオペラ 【時と 場所】 ジョルジュ・ビゼー(1872〜74年) ( フランス語)小説 カルメン 1820年頃、スペインのセヴィリャ 【登場人物】 カルメン(Ms) ドン・ホセ(T) エスカミーリョ(Br) ミカエラ(S) ほか ジプシーの女 軍隊の兵士 セヴィリャの闘牛士 ホセの故郷の許嫁 【第1幕】 1820年頃、舞台はスペインのセヴィリャ。 タバコ工場で働く女工たちの中で、若い男たちに一番人気のあるジプシーの カルメンは「ハバネラ」を歌って男たちを魅了します。 ところが、衛兵のドン・ホセだけは彼女に興味を示しません。 そこでカルメンは胸に付けていたカッシアの花をホセに投げつけ、去っていく。 女工たちは工場の中で喧嘩騒ぎを起こします。 原因はカルメン。そして、捕らえられる。 でもカルメンは、衛兵のホセを誘惑して手縄をゆるめさせ、逃げ去りました。 【第2幕】 1か月後、カルメンを逃がした罪で禁固となっていたホセが、 閉店後の酒場にいた彼女に会いに行く。 ホセは彼女からもらった花を手に愛を告白しますが、 それならばとカルメンは彼に軍隊に帰営しないで、 すべてを捨てて自分の下に残るように求めます。 ホセは迷いました。そして仕方なく脱走兵としてジプシーの仲間となったのです。 【第3幕】 カルメンのジプシー仲間は密輸をして稼いでいた。 そのことを知って後悔するホセ。 カルメンはそんな彼に愛想を尽かします。 カルメンの恋心は、すでに闘牛士エスカミーリョに移っていました。 そこへホセの故郷から娘ミカエラが訪ねてきます。 彼女からホセの母が重病だと聞いて、彼は故郷に帰ることにします。 1か月後、闘牛場前の広場。この日は闘牛の当日で、カルメンと 愛の言葉を交わした闘牛士エスカミーリョが闘牛場に入っていきます。 広場に残ったカルメンの前に現れたのが、戻ってきたホセです。 やり直そうと言うホセでしたが、カルメンは彼を相手にしません。 しつこく食い下がるホセに対し、カルメンは昔もらった指輪を投げつけました。 そのときホセは激昂してカルメンを刺し殺してしまいます。
作曲家ビゼーにとっては唯一のヒット作だったかもしれません。
管弦楽組曲『アルルの女』で初めて名声を得たビゼーは、このオペラに全力を注ぎました。 その3か月後、ビゼーは37才という若さで急逝します。 それから4か月後に、ビゼーの友人の作曲家ギローが、曲間の台詞部分を レチタティーヴォに改編し、やっと評価を得たのでした。 第2幕でエスカミーリョが歌う「闘牛士の歌」も有名なアリア。 ↓ ↓ ホロスキー大好きです♪ 第3幕で可憐な娘ミカエラが歌うアリア「何が出ても恐くない」は、叙情的で極めて美しい曲です。 スペインを舞台にした異国情緒あふれる音楽が、オペラ入門者にも親しみやすさを提供してくれます 深いメゾの声でないと演出ができません。私にとって、生涯あこがれの主人公の声です。 ま・・オペラ舞台には無縁ですが、昔はオペラ歌手になりたかった。。。ので。 ソプラノ、メゾソプラノ、アルトと女性のパートがあります。メゾで主役を張るオペラは 数少ないです。貴重なカルメンオペラですね。
|
>
>
>
| 日 |
月
|
火
|
水
|
木
|
金
|
土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |