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コーラスの日々
音楽や休日の出来事など、つらつら日記です。

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まあ・・今年もたくさんミュージカルに走りました!
仕事からの逃避行からもあるけれど,ミュージカル歌手さんの
パワフルさを受け止めるのがいいので走ります!
音楽も好き!ミュージカルの名曲はいいですね!
 
少し減らして違った舞台も見てみたいと・・来年の希望はありますが
銀座と渋谷の2回観劇してきました。
 
 
キムスンデ,チャンドンソンのデュオ!が友達の希望!
 
一つずつ感想を言いたいけれど・・歌い方は勉強している感じですが
少し・・・感性がたりないかな〜。ミュージカルの楽曲はその役をいていないと
違うかな〜っと思う。
 
そして,日本のミュージカルの感性はこれで間違っていなかった!と
思った。
 
交響曲船に乗れ!創作ミュージカルに興味がありヒカリエで千秋楽に
行った!
 
さすがの福井さん!主人公サトルの現在と過去の描写はよかったけれど・・
最後まで残ったのは。サトルが何故チェロを辞めて音大から挫折したのか・・
 
そこを先に分かった方が苦悩の心が見えて過去の音高生の時の苦悩とが
重なり人生が描写できたのでは・・と思った。
 
そう・・・・音楽を仕事にしている私の過去の物語に一致したり・・・
 
山崎育三郎くんはいい!!
 
創作ミュージカルは今年2本目。これから日本はこの方向も道を進めようと
している。
  思い出してもなかなか見たことのあるミュージカルが思い出せません・・
 
  やっと・・・検索して辿り着きました!
 
  記録として残しますね・・・。
 
 
 
 
「パイレート・クィーン」です!
 
 
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グレイス・オマリー保坂知寿
グレイスの恋人・ティアナン山口祐一郎
女王エリザベス一世涼風真世
グレイスの父・族長ドゥブダラ今井清隆
エリザベスの側近・ビンガム卿石川 禅
グレイスの夫・ドーナル宮川 浩
 
 
   イングランドと独立前のアイルランド旗が!
   海賊船の出航前の船の表現、
 
   16世紀のアイルランドを舞台に、イギリス女王エリザベス一世と対峙し自治を獲得した実在の女性、グレイス・オマリーをモデルした。
 
  恋あり冒険ありのエンターテインメント性の強いミュージカル。
  グレイスは母になり、「海賊の女王」としてリーダーシップを発揮するようになり、   成長を遂げていく
 
  山口祐一郎さんが「青年」海賊という役どころである。
 
  ソロナンバーになるとさすが山口さん
 
  今井清隆さんはおとうさんの役,海賊の長でありながら娘涼風さんへの愛を歌う
 
 
   これも長い間の記憶をやっと取り戻せました・・・。
  なかなかこの3人のコラボはないなぁ・・と思いつつ名古屋に行ったら・・・
  
  会場は・・3人のガチャガチャ??あの子供のおもちゃが3人のバッチに!すごい列です。 
  CD売り場も!!
 
  ミュウジカルコンサートには無いペンライト!まで??
 
 
  ミュージカルナンバーを歌わないの???
 
  Tシャツまでも!人人でロビーはいっぱい。
 
 
  『StarS』
              ミュージカル界の3大プリンス
                          井上芳雄浦井健治山崎育三郎
 
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東京芸大の出身
 
 
 
 
   まだ腰がイマイチ咳の後遺症で痛いので早めに座ろうとしたら
   ほとんどが会場にいるせいか,たった3人・・・・
 
   怪しい雰囲気です。隣の人に話しかけることは滅多にないけれど
   お隣さんも怪しい・・・なあと思ったのか
 
   「ペンライト・・」って何だだろう??と! また左隣の人も「持ってないです。いくら何でも・・」
   とミュージカルプリンスのコンサートにきたんですが・・・・という感じでしたが
 
   始まると,みなさん!のりのりです!  私も〜〜!
 
   どうやらオリコンチャート4位とか・・紅白までのし上がるつもりですよ・・。
 
 
   歌は上手いので,このミュージカル歌手さんを表に出てもらいましょう〜〜!
 
   CDはamazonでも購入できるので,長い列は避けて帰って来ました。
 
 
  井上くんのミュージカルが観たい!!観たい!!
  暫く封印した状態になっていたので・・・。
 
 
  二都物語・・・・帝国劇場までいくしかないけれど・・・・。
 

私元気です!

   かなり元の生活に戻っています。ご心配をお掛けしました。
 
   さら○●かホールでオペラ!オペラ!オペラ!
 
   勿論! 中鉢聡さんのコンサートに行ってきました。
   ソプラノは幸田幸子さん!きれいなソプラノの歌手さんです。
 
 
   題名のとおり,オペラばかり〜
   久しぶりのプロのオペラにワインも飲んでいないのに・・酔いしれました。
   
   歌!!の力を今の私は痛切に感じた。
        
 
       
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   誰も寝てはならぬ 
   私のおとうさん
   ベルディから 女心の歌
            ああ。そはかの人か 花から花へ
            第三幕 ハイライト   
   ホフマン物語  森の小鳥は憧れを歌う
   ウエルテル   春風よ 何故私は,えざめさせるのか
   ☆ロミオとジュリエット さぁ,あなたをお許しいたしましたわ
   微笑みの国より  君は我が心のすべて
   メリーウイドウ   ビリアの歌
               メリーウィドウワルツ
 
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   ステキなテノールとソプラノの歌声に元気をいっぱい貰えて
   感謝!
 
   。。。。。久々,生徒さんにお会いしたので,終わったらみんな握手や安堵の声を
   かけてくれました。   心配をおかけしました。
 
 
   さて!!さて!!!
 
 
 
   次の記事に続きますが,プライベートなのでファンまでの公開にさせていただき
   ますので今回はこれで終わります。
 
 
   兎に角,心の健康が一番!と思いました。
 
 
   まだまだ・・・動きたい!でも歳だからね〜〜と言われたご忠告は真摯に受け止めたいとは
   思っております。   
 
 
   

冬の金沢から京都へ

  又又金沢です。
  今年も金沢のオペラの観劇旅行でした!
 
  友だちと米原で待ち合わせをして,しらさぎ特急で行きました。
  雪・・・どうかな?と心配して車窓を眺める。
  どうも・・去年より少なそう。少し安心しても良いのかも・・と
  話ながら福井も行きたいね・・芦原温泉もいきたいね・・
  久々の友と(旅友)癒しを求めてのんびり電車もいいもんです。
 
  金沢のオペラは夜なので,兼六園に行った。けれど,やはり温度は
  低い。咽も渇いていたので園内のお抹茶をいただきにステキなお庭の
  部屋に入った。
  ほっこっりとしていたら隣に男性の外国人さんがニコッとスマイル!
 
  どこから来たんですか?とつたない英語で質問したら
  オーストラリアと!紳士の58才の一人旅のようです。
  そこから・・友だちになって写真を撮ったり(ツーショット!)つたない英語
  会話プラスジェスチャーでした。
  21世紀美術館で叉もや再会!
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  名前・・だけ名乗ってお別れ〜。旅はいつも誰かと知り合います。
 
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  21世紀美術館の前の広場
 
  夜の「天守物語」の泉京香さんの妖怪をテーマにしたオペラは
  ステージもいい。ソプラノの響きは好きな声でした。中鉢聡さんは
  図書之助の役を見事演じていました。このステージの評価はきっと高い
  だろうなあ・・と大感激でおおきな拍手を送った!
 
  夜は少し刺身定食を食べて温泉のあるホテルに宿泊した。
 
 
   
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   翌日は彦根城を遠目に見学・・時間の関係上
   クブハリエでお昼ご飯を食べてブラブラと歩きました。
 
   2泊目は琵琶湖ホテルです。
   いいホテルでした〜〜。
  
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   この琵琶湖の眺めを観たくて泊まった。
   以前
   両親と住んでいたこともあったり,西大津で家を構えたくて様子を見に
   京都から1年だけ住んでいたのも,この眺めの左手側です。
   懐かしかった。
   その頃このミシガンの船のあたりは草木ででしたが,湾岸道路になって
   散歩を愉しむ人達でのんびりした風景に目が止まりました。
    
   そこから
 
   京阪電車で坂本まで行き塔頭の寺を参ったりゴマキで厄払いをして
   もらったり・・・仏さまとの対面に心静かにした時間でした。
 
   日吉大社でおみくじは大吉!
 
   いいことあるのかな?
  
   そこから叡電ケーブルカーで延暦寺へ!
 
   
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